【先行予約 2026年9月より順次発送】北海道積丹町産 じゃがいも きたあかり 選べる5kg・10kg 栗じゃが ホクホク 農場直送 サイズ混合
寄附金額
7,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

【北海道積丹町から、旬のきたあかりを農場直送】 北海道西部、積丹半島の山と海に囲まれた自然の中で育てた、ファームかずとのじゃがいも「きたあかり」をお届けします。
やや粉質で火の通りが早く、なめらかな口当たりが特長です。 皮をむくと黄色みのある果肉が現れ、加熱するとホクホクとした食感と、やさしい甘みを楽しめます。
じゃがバター、粉ふきいも、ポテトサラダ、コロッケ、マッシュポテト、ポタージュ、スープ、ベイクドポテトなどにおすすめ。
煮崩れしやすい品種のため、カレーやシチューなどの煮込み料理に使う場合は、ほかの具材にある程度火が通ってから加えると、じゃがいもの形を残しやすくなります。
【選べる5kg・10kg】
ご家庭の人数や用途に合わせて、5kg・10kgからお選びいただけます。
大きいじゃがいもはコロッケやポテトサラダに、小さいじゃがいもは皮付きのじゃがバターやオーブン料理など、料理に合わせて使い分けていただけます。
※配送不可地域:沖縄県
【よくあるご質問】
Q.きたあかりは、どんな料理に向いていますか?
A.ホクホクとした食感を生かせる、じゃがバター、粉ふきいも、ポテトサラダ、コロッケ、マッシュポテト、ポタージュなどにおすすめです。煮崩れしやすいため、長時間煮込む料理では仕上げに近いタイミングで加えてください。
Q.きたあかりと男爵いもの違いは何ですか?
A.きたあかりは男爵いもを親に持つ品種で、果肉の黄色みが強く、やや粉質で煮崩れしやすいのが特長です。蒸したり、つぶしたりする料理に向いています。
Q.サイズはそろっていますか?
A.サイズ混合でのお届けとなります。大きさや形には個体差がありますが、料理に合わせて使い分けていただけます。
Q.発送時期はいつですか?
A.2026年9月頃より、ご用意ができ次第順次発送します。農産物のため、天候や生育状況によって発送時期が前後する場合があります。
Q.どのように保存すればよいですか?
A.到着後はすぐに箱を開け、じゃがいもの状態をご確認ください。光と高温多湿を避け、同梱されている保存案内に従って保管してください。生鮮品のため、できるだけ早めにお召し上がりいただくことをおすすめします。
お礼の品について
容量
- きたあかり10㎏
消費期限
- 賞味期限 発送日から冷蔵で3ヶ月
事業者
お礼の品ID
- 6319418
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 2026年9月以降、ご用意でき次第順次発送いたします。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
◆お礼の品・配送に関するお問合せ先◆
積丹町ふるさと納税コールセンター
営業時間 9:00~17:30(祝土日を除く)
TEL:011-802-6082
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末・年始など
※12月は土・日曜日も対応しております












ファームかずとの作物は、有機肥料を主に使用し、化学肥料の使用を最低限に抑えながら栽培しています。空、海、大地からの恵をたっぷり吸収したジャガイモを是非、食卓の顔としておいしくお召し上がりください。きたあかりは芽が赤くゴツゴツした見た目で、中が黄色く甘みが強いことが特徴です。8月下旬~9月中旬に収穫し、順次発送いたします。農場から直接お届けするため、鮮度の保たれたジャガイモを提供することができます。

積丹支社は現在約350haを営農しており、ソバや小麦、ナタネなどの穀物と新たに2024年度からじゃがいもの生産を始めました。耕作放棄地や前年度牧草畑だったところを開墾し、ようやく利用できる畑の面積が増えてきている現状です。北海道ならではの壮大な畑を目の前にすると、毎日見ている私達でさえも圧倒され感動しています。この自然の中で農業を営めていることがとても誇らしく思います。

積丹町は、雄大な北の大地北海道の西に位置する積丹半島の山と海両方の恵みを受けた自然豊かな場所にあり、夏は特に昼夜の温度差が大きく、降水量が比較的多い地域です。そのため、実が詰まってほくほくした甘いじゃがいもを栽培することができます。地産地消と環境負荷低減を目的で、漁師の方々から廃棄するウニ殻をいただき、堆肥化し施肥することで地域と連携した循環型農業を行っています。

ファームかずとは2008年に建設会社から独立した農業生産法人です。長野県信濃町に位置する本社は、当初から耕作放棄地の再生活用に力を入れ、特産のとうもろこしを中心に農業を展開してきました。成果が認められ、農林水産大臣から耕作放棄地解消活動の賞を頂くことができました。さらに規模を拡大するため、2021年より、耕作放棄地が多く点在する積丹町に支社を構え、現在も開拓、開墾を行いながら農業を進めております。

「美味しい食材を使うことで、いつもの料理をさらに美味しく」。自然のうま味がたっぷり詰まったファームかずとのじゃがいもは、北海道まで来られない方にも“美味しいじゃがいも料理”を味わって頂く機会になると思っています。たくさんの方々に「じゃがいも=ファームかずと」と認識していただけるよう、丹精込めて、愛情込めて栽培しています。積丹町から全国の方々へ、これからもおいしいを提供できるよう努めて参ります。

積丹町のふるさと納税を通して積丹町を知って、実際に足を運んでいただけることを大変嬉しく思います。海産物以外にも特産品があるということを寄付者様、さらに積丹町内の方々にも知っていただける機会となりました。積丹町は人口約1700人と少ないですが、名産品、観光地がたくさんあります。皆様の寄付のおかげで環境整備や子供たちの給食費が無償になったりと、良き変化をひしひしと感じております。ありがとうございます。







こだわりポイントをご紹介
ファームかずとの作物は、有機肥料を主に使用し、化学肥料の使用を最低限に抑えながら栽培しています。空、海、大地からの恵をたっぷり吸収したジャガイモを是非、食卓の顔としておいしくお召し上がりください。きたあかりは芽が赤くゴツゴツした見た目で、中が黄色く甘みが強いことが特徴です。8月下旬~9月中旬に収穫し、順次発送いたします。農場から直接お届けするため、鮮度の保たれたジャガイモを提供することができます。
わたしたちがご案内します
積丹支社は現在約350haを営農しており、ソバや小麦、ナタネなどの穀物と新たに2024年度からじゃがいもの生産を始めました。耕作放棄地や前年度牧草畑だったところを開墾し、ようやく利用できる畑の面積が増えてきている現状です。北海道ならではの壮大な畑を目の前にすると、毎日見ている私達でさえも圧倒され感動しています。この自然の中で農業を営めていることがとても誇らしく思います。
こんなところで作っています
積丹町は、雄大な北の大地北海道の西に位置する積丹半島の山と海両方の恵みを受けた自然豊かな場所にあり、夏は特に昼夜の温度差が大きく、降水量が比較的多い地域です。そのため、実が詰まってほくほくした甘いじゃがいもを栽培することができます。地産地消と環境負荷低減を目的で、漁師の方々から廃棄するウニ殻をいただき、堆肥化し施肥することで地域と連携した循環型農業を行っています。
わたしたちが歩んできた道
ファームかずとは2008年に建設会社から独立した農業生産法人です。長野県信濃町に位置する本社は、当初から耕作放棄地の再生活用に力を入れ、特産のとうもろこしを中心に農業を展開してきました。成果が認められ、農林水産大臣から耕作放棄地解消活動の賞を頂くことができました。さらに規模を拡大するため、2021年より、耕作放棄地が多く点在する積丹町に支社を構え、現在も開拓、開墾を行いながら農業を進めております。
わたしたちの想い
「美味しい食材を使うことで、いつもの料理をさらに美味しく」。自然のうま味がたっぷり詰まったファームかずとのじゃがいもは、北海道まで来られない方にも“美味しいじゃがいも料理”を味わって頂く機会になると思っています。たくさんの方々に「じゃがいも=ファームかずと」と認識していただけるよう、丹精込めて、愛情込めて栽培しています。積丹町から全国の方々へ、これからもおいしいを提供できるよう努めて参ります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
積丹町のふるさと納税を通して積丹町を知って、実際に足を運んでいただけることを大変嬉しく思います。海産物以外にも特産品があるということを寄付者様、さらに積丹町内の方々にも知っていただける機会となりました。積丹町は人口約1700人と少ないですが、名産品、観光地がたくさんあります。皆様の寄付のおかげで環境整備や子供たちの給食費が無償になったりと、良き変化をひしひしと感じております。ありがとうございます。
ほとんどのじゃがいもに芽が生えていて、生の状態でもやわらかく、明らかに鮮度が悪かったです。
様々な自治体でふるさと納税したが、こんなに悪い返礼品は初めてでした
だいたいが、Mサイズだったのかな?
使いやすい大きさで、ホクホクで美味しくいただきました。リピートしたいと思います。
北海道の色々な自治体から、きたあかりを送ってもらってきましたが、大阪のスーパーて購入できるじゃがいもと同程度の味でした。北海道ははずれが無かったのですが残念です。








