コモノユレ 【ウォルナット材】

コモノユレ 【ウォルナット材】小物入れ 雑貨 インテリア おしゃれ

ゆらゆらユレる小物入れ、名付けて「コモノユレ」
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

17,000

在庫:あり

ゆらゆらユレる小物入れ、名付けて「コモノユレ」
簡単なカタチに見えて、実は凝った構造になっています。
老眼鏡の定位置として、ゆらぎのオブジェとして。
愛嬌あるネーミングも人気。
木工品は一つ一つ違う木目(表情)をしています。
色味も微妙に異なり、同じものは2つとない唯一の品。
天然の無垢材の個性であり、味わい深さでもあります。
お届けするものは見本写真と表情が異なることをご理解願います。

■製造地
蘭越町

■素材
ウォルナット材

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避けて保管ください。

■返礼品提供事業者
湯ノ里デスク

■関連キーワード
小物入れ インテリア 家具

お礼の品について

容量

サイズ:W:約160mm D:60mm H:49mm

事業者

湯ノ里デスク

お礼の品ID

6036825

カテゴリー

雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > インテリア
家具・装飾品 > 家具 > インテリア・寝具・収納
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お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

2026年4月上旬順次発送開始

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

工夫やこだわり

湯ノ里デスク作品の特徴は、「シンプルかつ、独創的であること」
デザインは簡潔でありながら、他のどこにもない、オリジナルの発想が込められています。
「自分のための小空間」「読書空間」がテーマ。
デスク周辺で活躍するクラフト品や、本好きの方に贈る小さな家具など、手仕事で細部まで丁寧に仕上げています。
木の素材感や手触りを活かす、クリアオイル仕上げ。

関わっている人

田代信太郎(デザイン・制作)、佐々木武(制作)、2名の共同経営。
企画デザインから制作、販売まで。
すべてを2人だけの手で行っている、小規模生産の工房です。

環境

北海道ニセコ山麓の町、蘭越町。
山の中の、ちいさな小学校跡。
2002年に閉校した、旧 湯里小学校の校舎を再活用しています。
古い教室がショールーム、体育館が工場です。
古い学校から生まれてくる机…という物語を思い、湯ノ里デスクと名付けました。

時期

私たち2人とも東京の出身で、その頃は互いに面識もなく、まったく別の仕事をしていました。
のちにそれぞれ憧れていた北海道に移住し、旭川近郊の家具メーカーで出会いました。
2002年に蘭越町の湯里小学校が閉校後、町から校舎を借り受け、2人の共同経営で湯ノ里デスクをスタートしました。

お礼の品に対する想い

田代(企画・デザイン)が元は書店人だった経験を生かし、今後も「本のある生活」のためのアイテムを充実させたい。
グッドアイディアの作品を登場させたいと思います。

ふるさと納税でやりたい事や生まれた変化

北海道から遠く離れた方々や、まだ見ぬ土地へと品物を送る機会が増えました。
膨大な情報の海の中から湯ノ里デスクを見つけてくださり、とてもありがたく思います。

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