【予約受付中!5月上旬頃発送予定!】<けんたろういちご 12粒>湧水で育った北海道の高級いちご 北海道 北海道産 道産 いちご 苺 イチゴ けんたろう 贈物 贈り物 プレゼント
寄附金額
29,000円
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北海道でのみ栽培される「けんたろう」は、5月のわずかな期間しか収穫できない希少な高級いちごです。
その収穫期間の短さから、北海道民でもなかなか手に入らない「幻のいちご」として知られています。
乙部岳の清らかな伏流水で育てられた宮田農園の「けんたろう」は、「濃厚な甘み」と「芳醇な香り」、「酸味のバランス」が抜群で、「一口ごとに笑みがこぼれるいちご」として、町内外の多くの方から愛されています。
🍓 いちご通の食べ方🍓
ヘタ側から食べるのがオススメ!最後に一番甘い先端を頬張ることで、口の中に幸せな余韻が広がります♪
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 5月中旬まで受付予定ですが、生育状況によっては期間が早まる可能性もございます。ご了承ください。
発送期日
-
5月上旬頃から順次発送いたします。
※気候や収穫状況により発送時期が遅れる場合があります
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
宮田農園のお礼の品一覧

・お米のもみ殻で育苗
→土の代わりに米のもみ殻を使い発芽させています。根が傷みにくく、病気が発生しにくいため、丈夫な苗づくりに適しています。
・高設栽培
→地面から離し、人の腰の高さまで上げた状態で栽培する方法を採用しています。土にいちごがつかないため、衛生的で安心です。
・蜂を使った栽培方法
→蜂に受粉させることで、種が育ち果肉の部分が均等に膨らみ形の良いいちごが育ちます。

2002年に誕生した宮田農園は、20年以上もの間いちごの栽培を続けてきました。長年培った経験と技術を活かし、こだわりの栽培方法で、毎年甘みと香りが凝縮された「けんたろう」、夏いちごの「すずあかね」を育てています。近年ではその品質が認められ、高級ブランドいちごとして羽田空港や高級フルーツ店などでも扱われるようになりました。

乙部町の緑豊かな場所に位置する宮田農園は町の中でも高所に位置しており、朝晩の寒暖差が生じやすい環境です。この寒暖差こそが、いちごに絶妙な甘さを与えています。また、乙部岳の伏流水が豊富な乙部町の水は、水質の高さによりミネラルウォーターやクラフトビールに使用して販売されるほどです。その恵みを存分に受け、こだわりの栽培方法で育てられたいちごは、口に入れた瞬間にみずみずしく格別な味わいです。

20年以上いちご栽培に向き合ってきた宮田農園は、近年ブランド力の強化を掲げ、高品質ないちごづくりに力を入れています。また、いちごをデザインしたオリジナルパッケージを作成し、贈答用にも最適な高級感のある化粧箱で販売しています。Instagramでいちごの生育状況や農園の風景を発信したり、オンラインストアで贈答用セットや家庭用パックを販売するなど、時代にマッチするような形で取り組んでいます。

長年培った経験を活かし、食べた方が笑顔になるようないちごづくりに励んでいます。安心安全ないちごをもっと多くの方に知ってほしい。その一心で、日々イチゴと向き合ってきました。自然豊かな乙部町の恩恵を受け、豊かな水で育ったイチゴは格別の味わいです。これからも皆様に美味しい幸せな時間をお届けできるよう、心を込めてイチゴを育てていきます。

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。



こだわりポイントをご紹介
・お米のもみ殻で育苗
→土の代わりに米のもみ殻を使い発芽させています。根が傷みにくく、病気が発生しにくいため、丈夫な苗づくりに適しています。
・高設栽培
→地面から離し、人の腰の高さまで上げた状態で栽培する方法を採用しています。土にいちごがつかないため、衛生的で安心です。
・蜂を使った栽培方法
→蜂に受粉させることで、種が育ち果肉の部分が均等に膨らみ形の良いいちごが育ちます。
わたしたちがご案内します
2002年に誕生した宮田農園は、20年以上もの間いちごの栽培を続けてきました。長年培った経験と技術を活かし、こだわりの栽培方法で、毎年甘みと香りが凝縮された「けんたろう」、夏いちごの「すずあかね」を育てています。近年ではその品質が認められ、高級ブランドいちごとして羽田空港や高級フルーツ店などでも扱われるようになりました。
こんなところで作っています
乙部町の緑豊かな場所に位置する宮田農園は町の中でも高所に位置しており、朝晩の寒暖差が生じやすい環境です。この寒暖差こそが、いちごに絶妙な甘さを与えています。また、乙部岳の伏流水が豊富な乙部町の水は、水質の高さによりミネラルウォーターやクラフトビールに使用して販売されるほどです。その恵みを存分に受け、こだわりの栽培方法で育てられたいちごは、口に入れた瞬間にみずみずしく格別な味わいです。
わたしたちが歩んできた道
20年以上いちご栽培に向き合ってきた宮田農園は、近年ブランド力の強化を掲げ、高品質ないちごづくりに力を入れています。また、いちごをデザインしたオリジナルパッケージを作成し、贈答用にも最適な高級感のある化粧箱で販売しています。Instagramでいちごの生育状況や農園の風景を発信したり、オンラインストアで贈答用セットや家庭用パックを販売するなど、時代にマッチするような形で取り組んでいます。
わたしたちの想い
長年培った経験を活かし、食べた方が笑顔になるようないちごづくりに励んでいます。安心安全ないちごをもっと多くの方に知ってほしい。その一心で、日々イチゴと向き合ってきました。自然豊かな乙部町の恩恵を受け、豊かな水で育ったイチゴは格別の味わいです。これからも皆様に美味しい幸せな時間をお届けできるよう、心を込めてイチゴを育てていきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。


