ブルーベリー コンポート 2本入

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  • 別送

寄附金額

11,000

在庫:あり

日本最大のブルーベリー農園となるアイケイファーム余市(北海道余市町)で栽培されたブルークロップ種のみを原料としています。 

大粒ブルーベリーを使用していますので、ブルーベリーの風味がしっかりと感じられます。
じっくりと煮込んでいるため、ブルーベリーそのものは非常に柔らかく食べやすい食感で、レモンと洋酒を材料に使っているのでさっぱりとした甘みに仕上がっています。
パンやヨーグルトへのトッピングは定番ですが、炭酸ドリンクにシロップと一緒に入れてもお楽しみ頂けます。

ブルークロップ種は、酸味と甘みが程よく調和しており、やさしい香りが特徴の品種になります。

アイケイファームは、日本最大級のブルーベリー栽培面積を持つ土地にて生産を行っており、現在は、カナダの栽培技術を導入したブルーベリー栽培と機械化による自動収集での大規模栽培の計画を進めています。

【原材料】
ブルーベリー(余市産)、砂糖、レモン果汁、洋酒

【保存方法】
直射日光や高温多湿の場所を避けて保存下さい。

【注意事項】
開封後は品質劣化やカビの生えるおそれがありますので冷蔵庫(10℃以下)に必ず保管し、清潔なスプーン等を使ってお早めにお召し上がりください。

お礼の品について

容量

1本あたり(総量395g)×2瓶

消費期限

【賞味期限】製造日より1年半(常温、未開封)

事業者

アイケイファーム余市株式会社

お礼の品ID

6184323

カテゴリー

加工品等 > ジャム

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

順次発送

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

ブルーベリー コンポート 2本入

ブルーベリーが気持ちよく育つように、こまめな除草を欠かさず、必要なタイミングを見て肥料や水を与えるなど、細やかな管理をしています。
冬は1m以上もの雪が降り積もるため、大事な樹や枝が雪の重みで折れないようロープで1本ずつ養生する冬囲いを行います。
1年を通しそれぞれの季節でしっかりと手間と愛情をかけて育てています。

世界第三位のブルーベリー産地・カナダで最大規模のブルーベリー栽培業者である「Silver Valley Farms」との合弁会社です。カナダ西海岸に似た栽培環境の中でカナダの栽培技術を導入し、最高品質のブルーベリーをお届けするために、日々努力を重ね大切に育てています。

北海道の南西部・積丹半島の付け根に位置する余市町。
心地よい風が吹きぬける「果樹のまち」と言われるほど果物栽培が盛んなこの土地で、日本最大級のブルーベリー栽培面積を誇ります。
土壌の良さ、必要な積算温度、昼夜の寒暖差が大きいという美味しいブルーベリーが育つ条件が整っていることがここで農園を開く決め手になりました。

ブルーベリーの旬は一般的に6月から9月ですが、アイケイファームのある北海道では早生品種の収穫スタートは7月から。
様々な種類や品種があり、それぞれ異なる旬の時期や特徴があるため、その時々で一番良い状態のブルーベリーを2種類発送いたします。
ブルーベリーは品種の食べ比べができる機会が少ないので是非それぞれの品種をお楽しみいただきたいです。

ブルーベリーはとてもデリケートな果実で、特に温度には敏感です。高温下では果実の傷みや軟化が進行しやすいため、品質を保持したままお手元に届くよう 果実の取扱いには細心の注意を払っています。
「日本最大級の農場」で育てる約3万5000本のブルーベリーの樹になった果実を一粒一粒確認して、手摘みで収穫しております。

皆さまに今まで以上にふるさと納税を通じてアイケイファームのブルーベリーを知っていただけるよう、更なる品質向上と新たな取り組みを行いたいです。今後さらに栽培面積を増やしていくなかで、機械化による作業効率化、作業者の負担低減を進めるなど、私たちの果実作りをさらに前進させていきたいと思っています。

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こだわりポイントをご紹介

ブルーベリーが気持ちよく育つように、こまめな除草を欠かさず、必要なタイミングを見て肥料や水を与えるなど、細やかな管理をしています。
冬は1m以上もの雪が降り積もるため、大事な樹や枝が雪の重みで折れないようロープで1本ずつ養生する冬囲いを行います。
1年を通しそれぞれの季節でしっかりと手間と愛情をかけて育てています。

わたしたちが作っています

世界第三位のブルーベリー産地・カナダで最大規模のブルーベリー栽培業者である「Silver Valley Farms」との合弁会社です。カナダ西海岸に似た栽培環境の中でカナダの栽培技術を導入し、最高品質のブルーベリーをお届けするために、日々努力を重ね大切に育てています。

こんなところで作っています

北海道の南西部・積丹半島の付け根に位置する余市町。
心地よい風が吹きぬける「果樹のまち」と言われるほど果物栽培が盛んなこの土地で、日本最大級のブルーベリー栽培面積を誇ります。
土壌の良さ、必要な積算温度、昼夜の寒暖差が大きいという美味しいブルーベリーが育つ条件が整っていることがここで農園を開く決め手になりました。

わたしたちが歩んできた道

ブルーベリーの旬は一般的に6月から9月ですが、アイケイファームのある北海道では早生品種の収穫スタートは7月から。
様々な種類や品種があり、それぞれ異なる旬の時期や特徴があるため、その時々で一番良い状態のブルーベリーを2種類発送いたします。
ブルーベリーは品種の食べ比べができる機会が少ないので是非それぞれの品種をお楽しみいただきたいです。

わたしたちの想い

ブルーベリーはとてもデリケートな果実で、特に温度には敏感です。高温下では果実の傷みや軟化が進行しやすいため、品質を保持したままお手元に届くよう 果実の取扱いには細心の注意を払っています。
「日本最大級の農場」で育てる約3万5000本のブルーベリーの樹になった果実を一粒一粒確認して、手摘みで収穫しております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆さまに今まで以上にふるさと納税を通じてアイケイファームのブルーベリーを知っていただけるよう、更なる品質向上と新たな取り組みを行いたいです。今後さらに栽培面積を増やしていくなかで、機械化による作業効率化、作業者の負担低減を進めるなど、私たちの果実作りをさらに前進させていきたいと思っています。