北海道仁木町 寄附のみの応援受付 1,000,000円コース(返礼品なし 寄附のみ100万円) 寄付 支援 応援 北海道 仁木町 [仁木町役場]

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

1,000,000

在庫:あり

こちらのページは「返礼品のない」ふるさと納税です。純然たる寄附で北海道仁木町を応援いただける仕組みをご用意しました。返礼品はありませんが、寄付金控除の対象となります。
皆様からいただいた寄附金については、仁木町ふるさと振興基金に積み立てたられた後、仁木町まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合戦略で計画されている事業や、町民に身近で町づくりに必要な事業などの財源に充てられます。皆さまからの温かい支援をよろしくお願いいたします。
 
仁木町ふるさと振興基金の活用した主な事業については以下のとおりです。
・出産祝金事業費
・乳幼児等医療費助成経費
・妊産婦健診交通費補助金
・チャイルドシート購入助成事業
・小学校の図書備品購入事業
・すこやか子育て支援センター管理経費
・放課後児童健全育成事業
・特別支援教育等事業経費
・高等学校生徒通学費等補助事業
・給食費の補助事業
・学校施設改修事業
・敬老会開催事業経費
・仁木町定住促進住宅補助事業
・コミュニティバス運行事業
・イベント開催経費
・街路灯設置等補助金
・仁木町商工会活動推進事業補助金
・新規就農者施設園芸ハウス新設補助事業
・農業基盤整備促進事業
・企業立地促進事業
・農業用ハウス価格高騰対策事業
・ワイン産地持続化事業
・農業担い手育成事業(就農奨励金)
・仁木町観光協会運営補助金
・ふれあい遊トピア公園野球場改修事業 等

※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

こちらはお礼の品のご送付はございません。

事業者

仁木町役場

お礼の品ID

6208667

カテゴリー

イベントやチケット等 > その他イベントやチケット

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。

北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。

サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。

くだものの収穫時期です。
 いちご   :5月中旬~6月下旬
 さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
 ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
 ぶどう   :8月下旬~10月中旬
 プルーン  :8月下旬~10月上旬
 りんご   :9月中旬~10月下旬
 なし    :10月上旬~10月中旬

仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。

仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。

こだわりポイントをご紹介

果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。

わたしたちがご案内します

北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。

こんなところで作っています

サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。

この時期がおすすめ!

くだものの収穫時期です。
 いちご   :5月中旬~6月下旬
 さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
 ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
 ぶどう   :8月下旬~10月中旬
 プルーン  :8月下旬~10月上旬
 りんご   :9月中旬~10月下旬
 なし    :10月上旬~10月中旬

わたしたちの想い

仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。