ルバイヤートの贅沢赤ワイン『プティドメーヌ』(MF)C2-790 【ワイン 丸藤葡萄酒 赤ワイン 甲州市 山梨県】
寄附金額
27,000円
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【2023 プティドメーヌルバイヤート】
種類:赤ワイン
タイプ:ミディアムボディ
度数:12.5%
品種:メルロ68%、プティヴェルド28%、アルモノワール4%
相性の良い料理:牛たたき、ローストビーフ、馬刺し、スペアリブ
特徴:天候に恵まれた2023ヴィンテージ。メルロ、プティヴェルド、アルモノワール、3種類の品種をアッサンブラージュしました。落着いた香りには熟した果実や木樽からのロースト香、腐葉土の香りなどが調和。味わいは滑らかで広がりがありバランスが良く、アフターにビターチョコレートのような余韻が長く続きます。
【丸藤葡萄酒工業株式会社】
明治二十三年五月、創業者大村治作は、自宅の庭に小さな葡萄酒醸造場を造りました。
以来、親子四代、一人でも多くの方々に本物の美味しさをわかっていただくことを喜びにワイン造り一筋にこつこつと歩んできました。
世間が甘口全盛の時代から、世界の潮流に合わせ、ずっと「辛口」にこだわり続け、伝統の在来品種「甲州」や欧州系品種「カベルネ・ソーヴィニヨン」、「メルロ」、「プティ・ヴェルド」、「シャルドネ」、「ソーヴィニヨン・ブラン」などの栽培、醸造に試行錯誤を重ねながら「世界に誇る日本のワイン」造りを目指しています。
【注意事項】
◆20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
※画像はイメージです。
※直射日光、高温多湿な場所を避け冷暗な場所に保存してください。
※開栓後は必ず冷蔵庫で保管し、お早めにお飲み下さい。
※ワインの成分が沈殿することがありますが、品質には問題ございません。安心してお飲みください。
※ 「のし」のご対応いたします。
ご希望の際はお申し込み時【備考欄】にその旨ご記入をお願いいたします。
※ 「のし」の種類は蝶結びのみとなります。
表書きと差出人のお名前を併せて備考欄にご記入ください。
※ のしの表書き等のご記入がない場合は、無地のしでお届けいたします。
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お礼の品について
容量
-
2023 プティドメーヌルバイヤート 750ml×1
※贈答用包装をしてお届けいたします。
消費期限
- 開栓後は必ず冷蔵庫で保管し、お早めにお飲み下さい。
事業者
- 丸藤葡萄酒工業株式会社
お礼の品ID
- 6583082
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
ご入金確認後、14日前後で発送
(※沖縄・離島へのお届けはできかねております)
配送
- 常温便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

一人でも多くの方々に本物の美味しさを解って頂くことを喜びにワイン造り一筋に歩んできました。世間が甘口全盛の時代から世界の潮流に合わせ、ずっと「辛口」にこだわり続け、伝統の在来品種「甲州」や欧州系品種「カベルネ・ソーヴィニヨン」、「メルロー」、「プティ・ヴェルド」、「シャルドネ」、「ソーヴィニヨン・ブラン」などの栽培、醸造に試行錯誤を重ねながら「世界に誇る日本のワイン」造りを目指しています。

山梨県甲州市勝沼町。甲府盆地東端に位置し東京から電車で約一時間半で訪れることが出来ます。緑の山々に囲まれ豊かな自然に恵まれた勝沼は、古くから様々な果樹の栽培が盛んに行われ、今日では日本を代表する葡萄とワインの産地として知られています。
日本遺産の構成要素になっており、内側の壁に酒石が付着した醗酵、貯蔵に使われたコンクリートタンクは、令和元年12月5日に登録有形文化財の指定を国から受けました。

丸藤葡萄酒は、高祖父 大村忠兵衛が明治10年「大日本山梨葡萄酒会社」(通称、祝村葡萄酒会社)設立の折、出資者の一人に名を連ねて以来、130年余にわたりワイン造りに関わってまいりました。
おかげさまで国内外のワインコンクールでも金賞を受賞、海外市場でも丸藤葡萄酒のワインが取り扱われるようになりました。

昨今では、大手ワインメーカーの情報公開、海外でぶどう栽培や醸造技術を習得した若者、またインターネットの普及で海外との技術交流も盛んに行われる様になり、ぶどう栽培や醸造技術の進歩は飛躍的に高まっています。私たちも、良い葡萄、良いワインを造る為に常に試行錯誤を繰り返しております。料理に合わせてワインを楽しんで頂くことはもちろん、1本のワインを通して心温まる交流が皆様と共に創り出せればと思っております。














世界農業遺産認定地域
豊かな自然と恵まれた気候・風土を活かし、古くから果樹栽培が盛んに行われていた甲州市。
ぶどう、もも、柿、ざくろ、りんご、栗、梨、そして銀杏(もしくは胡桃)は甲州八珍果と呼ばれ、すでに江戸時代には、人気の土産物であると同時に、江戸市場にも出荷されていたと伝えられています。
甲州市は、明治時代から始まるワイン醸造の歴史があり、特に甲州ワインは日本だけではなく世界でも高い評価を受けております。
市内には約40社のワイナリーがあり、より良いワインを目指して日々研鑽しております。
こだわりポイントをご紹介
一人でも多くの方々に本物の美味しさを解って頂くことを喜びにワイン造り一筋に歩んできました。世間が甘口全盛の時代から世界の潮流に合わせ、ずっと「辛口」にこだわり続け、伝統の在来品種「甲州」や欧州系品種「カベルネ・ソーヴィニヨン」、「メルロー」、「プティ・ヴェルド」、「シャルドネ」、「ソーヴィニヨン・ブラン」などの栽培、醸造に試行錯誤を重ねながら「世界に誇る日本のワイン」造りを目指しています。
こんなところで作っています
山梨県甲州市勝沼町。甲府盆地東端に位置し東京から電車で約一時間半で訪れることが出来ます。緑の山々に囲まれ豊かな自然に恵まれた勝沼は、古くから様々な果樹の栽培が盛んに行われ、今日では日本を代表する葡萄とワインの産地として知られています。
日本遺産の構成要素になっており、内側の壁に酒石が付着した醗酵、貯蔵に使われたコンクリートタンクは、令和元年12月5日に登録有形文化財の指定を国から受けました。
わたしたちが歩んできた道
丸藤葡萄酒は、高祖父 大村忠兵衛が明治10年「大日本山梨葡萄酒会社」(通称、祝村葡萄酒会社)設立の折、出資者の一人に名を連ねて以来、130年余にわたりワイン造りに関わってまいりました。
おかげさまで国内外のワインコンクールでも金賞を受賞、海外市場でも丸藤葡萄酒のワインが取り扱われるようになりました。
わたしたちの想い
昨今では、大手ワインメーカーの情報公開、海外でぶどう栽培や醸造技術を習得した若者、またインターネットの普及で海外との技術交流も盛んに行われる様になり、ぶどう栽培や醸造技術の進歩は飛躍的に高まっています。私たちも、良い葡萄、良いワインを造る為に常に試行錯誤を繰り返しております。料理に合わせてワインを楽しんで頂くことはもちろん、1本のワインを通して心温まる交流が皆様と共に創り出せればと思っております。





