松本民芸家具 書棚 (スラント書棚) | 飾り棚 松本民芸家具 民芸家具 木工家具 長野県 松本市
寄附金額
510,000円
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書棚×1
サイズ:幅約75×奥行30×高さ115cm※寸法は参考値です。手作りのため多少の個体差があります。
職人が一つひとつ手わざで仕上げる、長野県松本市の伝統。木工家具「松本民芸家具」をお届けします。
森林資源が豊富な長野県で、家具作りに適した松本市。恵まれた自然環境の中で生まれた「松本家具」は、昭和51年に通産省(当時)指定の「伝統的工芸品」に。家具の分野では全国に先駆けて「松本家具」の指定をうけました。 “手間をかける良さ”を大切にし、可能な限り手仕事で作り出す民芸家具は、品と温かみ、美しさを備えています。
●素材
ミズメ(ミズメザクラ)を主要材として、欅、栃、楢などそのすべてが日本国内産の落葉高木によって生産されています。
●塗装
ラッカー塗装などであり、すべて手塗りにて仕上げられます。
※受注生産のため最長3ヶ月お時間をいただきます。
※配送日に関しまして、事業者よりご連絡させていただく場合がございます。
お礼の品について
容量
-
スラント書棚×1
サイズ:幅75×奥行30×高さ115cm
ミズメ(ミズメザクラ)を主要材として、欅、栃、楢などそのすべてが日本国内産の落葉高木によって生産されています。
事業者名/株式会社中央民芸
製造/松本市中央4-7-5 株式会社中央民芸
事業者
- 株式会社中央民芸
お礼の品ID
- 5479640
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受付けております。
発送期日
-
※受注生産のため最長3ヶ月お時間をいただきます。
※配送日に関しまして、事業者よりご連絡させていただく場合がございます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
長野県松本市にある家具ブランド。柳宗悦の提唱する民芸運動の一環として、池田三四郎が1948年(昭和23年)に民芸家具の製作を開始したことが松本民芸家具の始まりです。
松本の家具の歴史は古く、300年以上の歴史を有しており、大正時代の末には日本屈指の和家具の産地として栄えていました。
松本の伝統的な木工技術と日本の美意識を元に、独自のスタイルの洋家具が製作されていきました。
北海道民芸家具や九州民芸家具の本家として現在でも最も高い評価と最高の品質、熟練した技術を誇っている松本民芸家具。
日本を代表する家具ブランドのひとつとして、今も発展を続けています。
私たちはコストに徹底的にこだわります。
仕入れの段階で出来る限り状態のいいものを厳選し、メンテナンスは美観のためではなく使用上問題がないことだけに絞っています。
これは美装された高級ビンテージ家具を否定したいのではありません。
例えばまだ小さなお子様のいるご家庭やペットのいるお家など、あらゆる場面で気軽に使っていただくために必要だと考えるからです。
松本民芸家具の製品種類は、愛好者は日本中に広まっている。
松本の地において70年の時を越え、今日もまた未来に伝えるべき「本物」を追い求める「仕事」が続けられているのである。
松本民芸家具の伝統を継承していこうとする全国から集まった若い職人は、
毎日実際に使用し作務としての掃除などを通じて、じかに肌で触れることによって生活の中から育ってゆきます。


こだわりポイントをご紹介
長野県松本市にある家具ブランド。柳宗悦の提唱する民芸運動の一環として、池田三四郎が1948年(昭和23年)に民芸家具の製作を開始したことが松本民芸家具の始まりです。
松本の家具の歴史は古く、300年以上の歴史を有しており、大正時代の末には日本屈指の和家具の産地として栄えていました。
わたしたちがご案内します
松本の伝統的な木工技術と日本の美意識を元に、独自のスタイルの洋家具が製作されていきました。
北海道民芸家具や九州民芸家具の本家として現在でも最も高い評価と最高の品質、熟練した技術を誇っている松本民芸家具。
日本を代表する家具ブランドのひとつとして、今も発展を続けています。
こんなところで作っています
私たちはコストに徹底的にこだわります。
仕入れの段階で出来る限り状態のいいものを厳選し、メンテナンスは美観のためではなく使用上問題がないことだけに絞っています。
これは美装された高級ビンテージ家具を否定したいのではありません。
例えばまだ小さなお子様のいるご家庭やペットのいるお家など、あらゆる場面で気軽に使っていただくために必要だと考えるからです。
わたしたちが歩んできた道
松本民芸家具の製品種類は、愛好者は日本中に広まっている。
松本の地において70年の時を越え、今日もまた未来に伝えるべき「本物」を追い求める「仕事」が続けられているのである。
わたしたちの想い
松本民芸家具の伝統を継承していこうとする全国から集まった若い職人は、
毎日実際に使用し作務としての掃除などを通じて、じかに肌で触れることによって生活の中から育ってゆきます。


