※パッケージのデザインは異なります。

Delaware & Niagara 2025(デラウェア×ナイアガラ) 1本 750ml|ワイン 信州 白ワイン 辛口 ぶどう デラウェア ナイアガラ 長野県 松本市 老舗 ワイナリー 定番 わいん 酒 おさけ さけ アルコール

スッキリ飲みやすい辛口白のテーブルワイン
  • 冷蔵便
  • 別送

寄附金額

14,000

在庫:あり

・松本市の山辺地区栽培のぶどう100%使用
・お料理と合わせやすい辛口の白ワイン
・山辺地区は信州ぶどう栽培発祥の地と謂われ、古くから馴染みあるデラウエアとナイアガラのワイン
・ぶどうの香りが豊かで、すっきりしていて飲みやすいとの声多数でリピーターの多い定番商品
・創業1964年の老舗旅館【追分屋旅館】が手がけるワイナリー(2023年開業)
・自社畑1.2ha、15品種のぶどうを栽培
・30代前半の社員がぶどう栽培から醸造、ワイン販売までを担っています
・ワイナリー見学、併設のワインショップ兼レストランでランチ、旅館でゆっくり温泉など、観光地としても楽しみ方がいろいろ
・ワイナリー・旅館は松本駅から車で約15分

※パッケージのデザインは異なります。
※ 配送不可地域:北海道・沖縄・離島

お礼の品について

容量

1本(750ml)

消費期限

賞味期限はありませんが購入より2年以内での開栓をお勧めしています

事業者

ドメーヌ・ド・ユノハラ

お礼の品ID

6586269

カテゴリー

お酒 > ワイン > 白ワイン

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申し込みを受け付けております。

発送期日

ご寄附確認後1~1.5ヶ月で発送

配送

冷蔵便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

醸造用に仕立てた自社園産種付きデラウエアと山辺産ナイアガラを別々のタンクで仕込み、ブレンドさせました。

低温でじっくりと発酵させたことで、ぶどうのフルーティな香りがはっきりと感じられます。

おすすめテーブルワイン
デラウェア×ナイアガラ
山辺地区のデラウエアとナイアガラを
混醸した辛口の白ワインです。

美ヶ原温泉の旅館街のなかにたたずむ、落ち着いた雰囲気のワイナリーです。
また、ここ松本里山辺は信州ぶどう栽培発祥の地として300年の歴史を紡いできました。
「ぶどう畑のある情景を復活させてのこしたい」
そんな思いからワインを造りはじめました。

2023年春、自社畑にぶどうの苗を植樹し3年後の収穫を目指しています。

松本里山辺の湯ノ原地区内で、デラウエアをはじめ、シャルドネ、ピノ・ノワールなど14種のぶどうを栽培しています。
地元農家さんからいただいたりんごを使ったシードルの製造をしています

郷土の和食に合わせるワインとシードルとはどんな味か?
海の向こうで古くから続く、造り手の基本のスタイルから学びつつ、これからの日本のワインの可能性を、山辺のぶどうで表現したいと思っています。この土地の個性が込められた、上品だけどカジュアルなワインを造りたいです。

Delaware & Niagara 2025(デラウェア×ナイアガラ) 1本 750ml|ワイン 信州 白ワイン 辛口 ぶどう デラウェア ナイアガラ 長野県 松本市 老舗 ワイナリー 定番 わいん 酒 おさけ さけ アルコール
Delaware & Niagara 2025(デラウェア×ナイアガラ) 1本 750ml|ワイン 信州 白ワイン 辛口 ぶどう デラウェア ナイアガラ 長野県 松本市 老舗 ワイナリー 定番 わいん 酒 おさけ さけ アルコール

こだわりポイントをご紹介

醸造用に仕立てた自社園産種付きデラウエアと山辺産ナイアガラを別々のタンクで仕込み、ブレンドさせました。

低温でじっくりと発酵させたことで、ぶどうのフルーティな香りがはっきりと感じられます。

わたしたちがご案内します

おすすめテーブルワイン
デラウェア×ナイアガラ
山辺地区のデラウエアとナイアガラを
混醸した辛口の白ワインです。

こんなところで作っています

美ヶ原温泉の旅館街のなかにたたずむ、落ち着いた雰囲気のワイナリーです。
また、ここ松本里山辺は信州ぶどう栽培発祥の地として300年の歴史を紡いできました。
「ぶどう畑のある情景を復活させてのこしたい」
そんな思いからワインを造りはじめました。

わたしたちが歩んできた道

2023年春、自社畑にぶどうの苗を植樹し3年後の収穫を目指しています。

松本里山辺の湯ノ原地区内で、デラウエアをはじめ、シャルドネ、ピノ・ノワールなど14種のぶどうを栽培しています。
地元農家さんからいただいたりんごを使ったシードルの製造をしています

わたしたちの想い

郷土の和食に合わせるワインとシードルとはどんな味か?
海の向こうで古くから続く、造り手の基本のスタイルから学びつつ、これからの日本のワインの可能性を、山辺のぶどうで表現したいと思っています。この土地の個性が込められた、上品だけどカジュアルなワインを造りたいです。