CuttingBoard20

CuttingBoard20| 信州 木工 職人 技 国産 こだわり カッティングボード オイル仕上げ テーブルウェア ふるさと納税 長野県 松本市

テーブルウェアとしても使える、手仕事で仕上げた美しいカッティングボード
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

27,000

在庫:あり

かつて私たちの工房では、若い職人が手鉋の技術を磨くためにまな板作りを行っていました。
その経験から生まれたのが、日本の伝統的なまな板とはひと味違う魅力を持つこのカッティングボードです。
柔らかく連続するカーブは、手取りの良さを追求して、日本の伝統的なディテールを参考にしています。

手仕事で滑らかに仕上げられた木の肌の美しさに、初めて使う時には包丁やナイフを使うのが躊躇われるかもしれませんが、この仕上げは水を弾き清潔を保つために必要不可欠です。
カッティングボードとして実用的に、またフルーツやスイーツを楽しむテーブルウェアとしてもお使いいただけます。時間とともに風格が増す木の表情と、天然素材ならではの使い勝手をお楽しみください。

・素材:国産桜材 オイル仕上げ
・サイズ:W20 D30 T0.9 (cm)

こちらの商品は、木目に個体差があり写真の物とは異なります。
無垢材ならではの自然の表情をお楽しみください。

※ 配送不可地域:北海道・沖縄・離島

お礼の品について

容量

1枚・サイズ:W20 D30 T0.9 (cm)

事業者

atelier m4

お礼の品ID

6609222

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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通年申込を受け付けております。

発送期日

受注後2ヶ月で発送予定

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

信州の木を活かし、地域の素材に新たな価値を見出す家具づくりを行っています。
扱いの難しいカラマツや松枯れ材も、個性としてデザインに昇華。
伝統技術とモダンな感性を融合させ、暮らしに寄り添う家具を提案。
松本の工房から、木と人をつなぐ温もりある空間を生み出しています。

案内してくれるのは、木工職人であり代表の前田大作さん。
四代続く木藝の家に生まれ、伝統と現代デザインを融合させています。
木の性質や背景を丁寧に語り、素材の魅力を引き出す案内が魅力。
木と暮らしをつなぐ視点で、訪れる人に温かく寄り添ってくれます。

松本の自然に囲まれた工房で、地域の木材と向き合いながら制作しています。
木の香りが漂う静かな空間で、職人たちが一つひとつ丁寧に手仕事。
製材から仕上げまで一貫して行い、素材の個性を最大限に生かします。
街と山、暮らしと森をつなぐ場所として、日々ものづくりが続けられています。

明治中期に東京で創業した前田木藝工房の流れをくむ四代目として、松本に工房を構えました。
伝統的な指物の技を受け継ぎながら、現代の暮らしに合う家具づくりへと進化。
信州の木と真摯に向き合い、地域材の可能性を追求し続けています。
“手仕事の確かさ”を軸に、新しい木の価値を発信してきた歩みです。

今の、そしてこれからの私たちの暮らしにとって普遍の豊かさを届けられるようにこれからも制作を続けて参ります。

CuttingBoard20| 信州 木工 職人 技 国産 こだわり カッティングボード オイル仕上げ テーブルウェア ふるさと納税 長野県 松本市
CuttingBoard20| 信州 木工 職人 技 国産 こだわり カッティングボード オイル仕上げ テーブルウェア ふるさと納税 長野県 松本市

こだわりポイントをご紹介

信州の木を活かし、地域の素材に新たな価値を見出す家具づくりを行っています。
扱いの難しいカラマツや松枯れ材も、個性としてデザインに昇華。
伝統技術とモダンな感性を融合させ、暮らしに寄り添う家具を提案。
松本の工房から、木と人をつなぐ温もりある空間を生み出しています。

わたしたちがご案内します

案内してくれるのは、木工職人であり代表の前田大作さん。
四代続く木藝の家に生まれ、伝統と現代デザインを融合させています。
木の性質や背景を丁寧に語り、素材の魅力を引き出す案内が魅力。
木と暮らしをつなぐ視点で、訪れる人に温かく寄り添ってくれます。

こんなところで作っています

松本の自然に囲まれた工房で、地域の木材と向き合いながら制作しています。
木の香りが漂う静かな空間で、職人たちが一つひとつ丁寧に手仕事。
製材から仕上げまで一貫して行い、素材の個性を最大限に生かします。
街と山、暮らしと森をつなぐ場所として、日々ものづくりが続けられています。

わたしたちが歩んできた道

明治中期に東京で創業した前田木藝工房の流れをくむ四代目として、松本に工房を構えました。
伝統的な指物の技を受け継ぎながら、現代の暮らしに合う家具づくりへと進化。
信州の木と真摯に向き合い、地域材の可能性を追求し続けています。
“手仕事の確かさ”を軸に、新しい木の価値を発信してきた歩みです。

わたしたちの想い

今の、そしてこれからの私たちの暮らしにとって普遍の豊かさを届けられるようにこれからも制作を続けて参ります。