≪初夏限定≫信州信濃町特産【ルバーブ(赤)2キロ】6月上旬まで受付!【長野信濃町ふるさと納税】
寄附金額
13,000円
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【宣教師が運んだ、初夏の息吹】
長野県信濃町。野尻湖のほとりに避暑に訪れた宣教師たちが、故郷を想い、昭和初期に種を持ち込んだのが、信濃町におけるルバーブ栽培の始まりです。シベリア南部原産のこの植物は、信濃町の冷涼な気候と清らかな水に寄り添うように定着しました。信濃町が誇る「赤ルバーブ」は、その鮮烈な色と爽やかな酸味から「赤い宝石」と称されます。開拓の歴史と共に歩んできた、初夏の特別な情緒を産地直送でお届けします。
【商品の特徴とこだわり】
1,ジャムが鮮やかに染まる「赤ルバーブ」
信濃町では、根元から赤く染まったものを「赤ルバーブ」として大切に扱っています。加熱することでルビーのような美しい赤色が溶け出し、市販品では決して味わえない、宝石のように輝くコンフィチュール(ジャム)が出来上がります。
2,信濃町の豊かな風土が育む「身の締まり」
北信州の厳しい寒暖差と、高原特有の清らかな水が、ルバーブを瑞々しく、かつ力強く育て上げます。この環境があるからこそ、加熱した際にとろけるような口当たりと、キレのある爽やかな酸味が生まれるのです。
3,存分に楽しめる「たっぷり2kg」の満足感
一つひとつ丁寧に収穫し、2kgという大容量にまとめました。小分けにしてジャムやシロップ、パイのフィリングにしたり、ご近所様へお裾分けしたりと、旬の恵みを余すことなく堪能できるボリュームです。
【おすすめのお召し上がり方 / 使い方】
ぜひ、自家製のジャム作りに挑戦してください。ルバーブをざく切りにして砂糖と合わせ、水分が出るまで置いた後に火にかけるだけ。ペクチンが豊富に含まれているため、驚くほど簡単に、爽やかな酸味のきいた絶品ジャムが完成します。出来上がったジャムをヨーグルトやバニラアイスに添えれば、食卓がパッと華やぎます。
【産地の窓口「道の駅しなの」がお届けいたします】
信濃町の農業の拠点である「道の駅しなの(信濃町ふるさと振興公社)」が、地域の生産者が丹精込めて育てたルバーブを厳選。一足早い初夏の訪れを、確かな品質でお約束します。
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お礼の品について
容量
- ルバーブ赤 計2キロ
消費期限
- 到着後冷蔵庫で保管してください。
事業者
- 道の駅しなの(信濃町ふるさと振興公社)
お礼の品ID
- 4818243
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 6月15日まで限定
発送期日
- 5月中旬より順次、6月5日まで
配送
お礼の品に関するお問い合わせ先
赤い部分と青い部分、それぞれ異なる調理法でお楽しみください
【ふるさと納税】信濃町特産ルバーブ 2kg「初夏限定」

信濃町の野尻湖周辺に避暑に訪れていた西洋人が持ち込んだのが日本での栽培のルーツと言われるルバーブ。今では信濃町の特産品としてさかんに栽培が行われています。
さわやかな酸っぱさと香り、そして独特の濃い色が特徴で、いろんなお菓子や料理に活用ができます。

おすすめの調理法はルバーブジャム。赤い部分をだけを煮詰めれば、画像のような鮮やかな赤ピンクになり、食卓が華やかになります。
青い部分はコンポートにすると味も見た目も爽やかです。
「なからクッキング!」
ルバーブを使った、お料理例をご紹介しています!ぜひご覧ください!!
とても新鮮で立派なルバーブでした。美味しいジャムができ、お配りした先でも喜ばれました。来年もリピします
全部ジャムにして頂きました。
真っ赤な美しいルビーのような色のジャムになりました。大変美味しくいただきました。
どうもありがとうございました!



