【新米・先行予約】信濃町産 あきたこまち 5kg 令和8年産 精米 黒姫山麓 長野県信濃町【長野県 信州 信濃町 ふるさと納税/有限会社 仁の蔵】
寄附金額
11,000円
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長野県の北端、黒姫山のふもとに広がる信濃町。標高約700mの高冷地は、昼と夜の寒暖差が大きく霧が立ちやすいことから、古くから「霧下(きりした)の地」と呼ばれてきました。
霧が包む土地では、作物がゆっくりと実り、味が深まると言われています。
毎日の食卓に寄り添うあきたこまちを、産地直送でお届けいたします。
【商品の特徴とこだわり】
ひと粒ずつが立つ、あっさりとした口当たり
あきたこまちは、粘りが穏やかで粒立ちのよい品種です。口に入れるとほろりとほどけ、後を引かないあっさりとした味わい。おかずの味を邪魔しないので、毎日食べても飽きません。
冷めてもかたくなりにくく、お弁当に向いています
炊きたてはもちろん、冷めてからも粒がしっかりと保たれます。お弁当やおにぎりにしても食感が落ちにくく、朝に詰めたごはんが昼までおいしく食べられます。
霜を避けて実る早熟種として、信濃町で長く育てられてきました
あきたこまちは、コシヒカリの交配種として生まれた早熟種です。霜が降り始める前に収穫できるため、冷え込みの早い信濃町でも安心して育てられる品種として、長く栽培されてきました。
【おすすめのお召し上がり方 / 使い方】
・まずは、炊きたてをそのまま。ふっくらつややかで、さらっと一膳いただける軽やかさです。
・お弁当やおにぎりに。冷めても粒がかたくなりにくく、あきたこまちの持ち味がいちばん出ます。
・煮物や焼き魚などの和食の献立と一緒に。あっさりした口当たりが、おかずの味を邪魔しません。
【生産者について】
仁の蔵のはじまりは平成5年。仁之倉地区の有志が集まって始めた取り組みが、生産者組合、直営店を経て、平成15年に法人となりました。
現在は栽培から加工、販売までを一貫して手がけています。信濃町では9月上旬のゆめしなのから始まり、9月下旬のあきたこまち、10月上旬のこしひかりへと、稲刈りがリレーのように続きます。あきたこまちは、そのちょうど真ん中で実る品種です。
一年分の実りを、秋にお届けします。
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お礼の品について
容量
- あきたこまち 5キロ
消費期限
- 到着から30日以内を目安にご賞味ください
事業者
- 有限会社 仁の蔵
お礼の品ID
- 5672036
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申込み可能ですが、発送は令和8年9月下旬以降の予定です。
発送期日
- 発送は令和8年9月下旬以降の予定です。
配送
お礼の品に関するお問い合わせ先




