【9月上旬発送・先行予約】信濃町産 ゆめしなの 10kg 令和8年産 精米 長野県育成品種 黒姫山麓 長野県信濃町【長野県 信州 信濃町 ふるさと納税/有限会社 仁の蔵】
寄附金額
20,000円
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長野県の北端、黒姫山のふもとに広がる信濃町。標高約700mの高冷地は、昼と夜の寒暖差が大きく霧が立ちやすいことから、古くから「霧下(きりした)の地」と呼ばれてきました。霧が包む土地では、作物がゆっくりと実り、味が深まると言われています。
信濃町の秋をいちばん早く告げる新米、ゆめしなのを産地直送でお届けいたします。
【商品の特徴とこだわり】
甘みは強く、それでいて後を引きません
炊き上がると粒がつやつやと輝き、ひと粒ずつがくっきりと立ちます。口に含むと、ふくよかな甘みとうまみが広がります。後味はあっさりで重たくならないため、こってりとしたおかずとよく合います。
信濃町の稲刈りで、いちばん最初に実ります
仁の蔵が育てる3品種のうち、ゆめしなのの収穫は9月上旬から。あきたこまち、こしひかりへと続く稲刈りの、先頭を切る品種です。その年の新米を、どこよりも早くお届けします。
長野県で生まれた品種「ゆめしなの」
ゆめしなのは、長野県農事試験場で育成された品種です。コシヒカリを親に持ち、粒の大きさは中粒。全国的に流通量が多い品種ではないため、店頭で見かける機会はそう多くありません。
【新米の楽しみ方】
・まずは炊きたてを一膳そのままで。新米ならではの香りと、みずみずしい口当たりが際立ちます。
・焼肉や生姜焼き、から揚げなど肉料理のお供に。甘みがありながら後を引かないので、濃い味付けに負けません。
・チャーハンにもおすすめです。粒が立っているため、ぱらりと仕上がります。
・ひと足早い新米は、秋のごあいさつにも。長野県生まれの品種を、生まれた土地から贈れます。
【生産者について】
仁の蔵のはじまりは平成5年。仁之倉地区の有志が集まって始めた取り組みが、生産者組合、直営店を経て、平成15年に法人となりました。
現在は栽培から加工、販売までを一貫して手がけています。信濃町の秋は、このゆめしなのの稲刈りから始まります。9月下旬のあきたこまち、10月上旬のこしひかりへと、稲刈りがリレーのように続きます。
この町いちばんの実りを、秋のはじめにお届けします。
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お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申込み可能ですが、発送は令和8年9月上旬以降となります。
発送期日
- 令和8年9月上旬以降、順次発送予定
配送
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