【長谷川農園のお米】お米ごとの特徴を楽しんでいただきたいと、多品種のお米を栽培する長谷川農園のお米です。

【令和8年産新米 先行受付】長谷川農園ゆきさやか 10kg(3回コース)【定期便】

甘さが濃く、もっちり食感の真っ白なごはんを農家直送で
  • 常温便
  • 定期便
  • 別送

寄附金額

66,000円

在庫:あり

「お米ごとの特徴を生かした食べ方ができると、普段の食事がより楽しめるのではないかと思います。」と代表の長谷川新さん。育てて出荷するだけではなく、その先の消費者のことまで考えて日々農業に取り組まれています。

ゆきさやかはご飯の白さに優れ、艶があり、雪のように白く清らかであることから名づけられました。
他の品種と比べてタンパク質含有率が低く、アミロース含有率も適度に低いことから食味が良いお米と言われています。程よい甘みでそのまま味わうのがおすすめです。

お礼の品について

容量

「ゆきさやか」10kg×3回=合計30kg

消費期限

お米は生ものです。届きましたら出来る限りお早めにお召し上がり下さい。
※商品に不具合があった場合は到着後2日以内にご連絡ください。期限を経過すると返品や交換の対応はできません。

事業者

お礼の品ID

4959716

カテゴリー

米・パン > 米 > その他米

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

初回:2026年9月下旬~随時発送
2回目以降:初回発送から約4週間間隔で発送
※今後の天候等収穫状況により若干前後する可能性がございます。
※発送時期が年末年始・大型連休と重なる場合は発送が遅れることがありますのであらかじめご了承ください。
※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。
※複数口お申込みいただき、発送時期を分散してほしいなどのご希望は承りかねますのでご了承ください。
※在庫管理の都合上、〇月頃発送してほしい等のご希望は承りかねますのでご了承ください。

配送

常温便、定期便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

多品種栽培の長谷川農園

“人には好みがある”だから長谷川農園は米農家としては珍しい多品種栽培を行っています。北海道米として知られる銘柄から、希少品種まで。全く違う食味を扱ってきたからこそお米のおいしさがわかる農家です。

長谷川農園代表の長谷川新さん

多品種を育てるということは、それぞれに育て方が違うため非常に難しいこと。「美味しいお米を皆さんに届けたい」その思いで難しい米づくりにチャレンジしています。数種の中からお好みのお米を探してください。

良質な大地で生まれたお米

北海道でも有数な良質米の産地である当麻町。盆地特有の冷涼で湿度が低い気候が特徴。病気や害虫が発生しにくく、農薬や化学肥料を抑えることができるため安全安心な農産物を栽培することができます。また肥沃な大地と大雪山から流れる水という「大地の恵み」によって良質な味わいに育ちます。

脈々と受けつがれている技術と精神

明治26年に屯田兵により開拓の鍬が降ろされて以来、当麻町は農林業を基幹産業として発展してきました。幾多の困難を乗り越えて今につながる米栽培。これまで培われてきた技術は今でも大切に受け継がれています。

当麻米は私たちの誇りです

全国に誇る「良食味米の産地」として育った北海道。栽培するお米は生産者にとって誇りであり宝です。大切に育てたお米をぜひご賞味ください!

いただきますの意味を知る食育

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。

長谷川農園のお米

長谷川農園が栽培した酒米を使用した日本酒

【令和8年産新米 先行受付】長谷川農園ゆきさやか 10kg(3回コース)【定期便】
多品種栽培の長谷川農園

こだわりポイントをご紹介

“人には好みがある”だから長谷川農園は米農家としては珍しい多品種栽培を行っています。北海道米として知られる銘柄から、希少品種まで。全く違う食味を扱ってきたからこそお米のおいしさがわかる農家です。

長谷川農園代表の長谷川新さん

わたしたちがご案内します

多品種を育てるということは、それぞれに育て方が違うため非常に難しいこと。「美味しいお米を皆さんに届けたい」その思いで難しい米づくりにチャレンジしています。数種の中からお好みのお米を探してください。

良質な大地で生まれたお米

こんなところで作っています

北海道でも有数な良質米の産地である当麻町。盆地特有の冷涼で湿度が低い気候が特徴。病気や害虫が発生しにくく、農薬や化学肥料を抑えることができるため安全安心な農産物を栽培することができます。また肥沃な大地と大雪山から流れる水という「大地の恵み」によって良質な味わいに育ちます。

脈々と受けつがれている技術と精神

わたしたちが歩んできた道

明治26年に屯田兵により開拓の鍬が降ろされて以来、当麻町は農林業を基幹産業として発展してきました。幾多の困難を乗り越えて今につながる米栽培。これまで培われてきた技術は今でも大切に受け継がれています。

当麻米は私たちの誇りです

わたしたちの想い

全国に誇る「良食味米の産地」として育った北海道。栽培するお米は生産者にとって誇りであり宝です。大切に育てたお米をぜひご賞味ください!

いただきますの意味を知る食育

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。