【先行予約】みゆき野メロン2玉 | メロン みゆき野メロン みゆき野 フルーツ 信州 木島平 北信州

乾いた暑い夏が酷し出した異次元の甘さ
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

20,000

在庫:あり

※先行予約受付中!

在庫がなくなり次第受付を終了いたします。
発送は8月中旬頃から10月中旬頃までを予定しております。

メロンであってメロンでない。未知の不思議な美味しさ
糖度(birx)15以上 異次元の甘さ、雑味のない透明感のあるすっきりとした味わいをお楽しみ下さい。


【ご注意】
※沖縄・離島には配送できません。
※返礼品の特性上、発送時期が前後する場合がございます。予めご了承ください。
※長期不在のご予定があれば事務局へご連絡ください。
※尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承ください。
※配送業者はヤマト運輸となりますので、配送連絡をご希望の方は、クロネコメンバーズの加入をお勧めいたします。
※商品画像はイメージです。商品画像と実際に届いた商品の色や形、大きさが商品画像と異なる場合もございます。あらかじめご了承ください。
※配送日の指定はできませんので、ご了承ください。
※入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所にお送りいたします。
※受領証明書等などの発送の時期は、寄付確認後1か月以内を目途に、お送りいたします。

お礼の品について

容量

みゆき野メロン2玉(1玉 直径約15cm、約1.2〜1.5kg)

消費期限

発送日より10日程度

事業者

高藤 和芳

お礼の品ID

6521973

カテゴリー

果物類 > メロン

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026/9/15まで受け付けております。
(在庫終了となった場合は受付を終了させていただきます。ご了承くださいませ。)

発送期日

2026年8月中旬頃から10月中旬頃まで
※天候・出荷状況により前後する場合がございます。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

【先行予約】みゆき野メロン2玉 | メロン みゆき野メロン みゆき野 フルーツ 信州 木島平 北信州

・長野県木島平村の清らかな水と空気、そして昼夜の寒暖差が、芳醇な甘さを育む理想的な環境です。
・熟練の生産者・高藤和芳さんが、一玉ごとの生育状況を丁寧に見極めながら手塩にかけて栽培しています。
・食べ頃を逃さぬよう、最適なタイミングで収穫。高い糖度と豊かな香りを兼ね備えた逸品です。
・ご家庭用はもちろん、大切な方への贈り物としても自信をもっておすすめできる高品質なメロンです。

木島平村は、長野県北部に位置し、飯山市を中心とした「みゆき野」と呼ばれるエリアに含まれます。みゆき野は、美しい雪景色が広がる地域を意味し、飯山市、木島平村、野沢温泉村、栄村が含まれます。木島平村の自然の恵みをいっぱいに受けて育つ「みゆき野メロン」。昼夜の寒暖差が大きいこの地ならではの気候が、糖度の高い、香り豊かなメロンを育ててくれます。

米どころとして知られるこの地で、気候や土壌の特性を活かしたメロン栽培に取り組み、試行錯誤を重ねてたどり着いたのが『みゆき野メロン』です。標高500mを超える冷涼な気候、昼夜の寒暖差、そして清らかな水。すべての条件が揃うこの場所で育てたメロンには、深みのある甘さと滑らかな口当たりが宿ります。これからも感動をお届けできるよう、真摯に土と向き合い続けます。

こだわりポイントをご紹介

・長野県木島平村の清らかな水と空気、そして昼夜の寒暖差が、芳醇な甘さを育む理想的な環境です。
・熟練の生産者・高藤和芳さんが、一玉ごとの生育状況を丁寧に見極めながら手塩にかけて栽培しています。
・食べ頃を逃さぬよう、最適なタイミングで収穫。高い糖度と豊かな香りを兼ね備えた逸品です。
・ご家庭用はもちろん、大切な方への贈り物としても自信をもっておすすめできる高品質なメロンです。

こんなところで作っています

木島平村は、長野県北部に位置し、飯山市を中心とした「みゆき野」と呼ばれるエリアに含まれます。みゆき野は、美しい雪景色が広がる地域を意味し、飯山市、木島平村、野沢温泉村、栄村が含まれます。木島平村の自然の恵みをいっぱいに受けて育つ「みゆき野メロン」。昼夜の寒暖差が大きいこの地ならではの気候が、糖度の高い、香り豊かなメロンを育ててくれます。

わたしたちが歩んできた道

米どころとして知られるこの地で、気候や土壌の特性を活かしたメロン栽培に取り組み、試行錯誤を重ねてたどり着いたのが『みゆき野メロン』です。標高500mを超える冷涼な気候、昼夜の寒暖差、そして清らかな水。すべての条件が揃うこの場所で育てたメロンには、深みのある甘さと滑らかな口当たりが宿ります。これからも感動をお届けできるよう、真摯に土と向き合い続けます。