【オークヴィレッジ】ブックマッチチェア(アイボリー)| 飛騨の家具 ダイニング イス ナチュラル おしゃれ オークヴィレッジ(株) AH313
寄附金額
306,000円
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一枚の板を割って開いた際に現れる左右対称の木目(木工用語でブックマッチ)を活かした一対の板を背板に用いたダイニングチェア。
「ブックマッチ」はオークヴィレッジが創業当初から実践してきた材料の個性を表現するための技法です。
モダニズムの時代から戦後の高度成長期に日本に広まった、シンプルなダイニングチェアの構成を踏襲しました。
3次曲線を描く背板のほか、大きく面取りした後脚と側幕板など、部材を大きく成形することにより立体感を表現しています。
座る人の身長に関わらず背もたれ点(支持点)を保持するため、快適な作業姿勢を保つことができ、食事などの前方に体を向ける姿勢全般に適しています。
また、座面と背板の間隔を空けることで、背板に腰部を押されるストレスががなく、座板の尾骨が当たる部分を抜くことで底あたりを軽減しています。
■注意事項
※木目や色合いは「自然のデザイン」であり木の個性でもありますので、一つひとつ異なります。写真と異なることをご理解ください。
※永くご愛用いただくために、以下のことにご注意ください。
・水に濡れたまま放置しない
・極端な衝撃を与えない
・汚れたときはぬるま湯で絞った柔らかい布で拭き取る
※無垢の木は伸縮や変形することがありますので、以下の場所での長時間使用はお避け下さい。
・ストーブ等の熱のそばや直射日光の当たる場所
・エアコン等の乾燥した空気が直接あたる場所
・極端に湿気の多い場所
■お店・事業者紹介
国産無垢の木の温もりを感じていただきたい、そんな想いで職人が一つひとつ丁寧に造っています。
また、永く愛着を持ってお使いいただけるよう、無駄を削ぎ落したシンプルなデザインと、木組みの技術を用いた丈夫な造りにもこだわっています。
万が一故障した場合でも、全商品修理を承っておりますのでご安心ください。
「時が経てば経つほど魅力が増す」商品を、飛騨高山の森から、心を込めてお届けいたします。
オークヴィレッジ株式会社
お礼の品について
容量
-
ブックマッチチェア×1脚
【仕様】
サイズ:幅47×奥行52.6×高さ85cm(座面の高さ41cm)
材種:(本体)国産ナラ(背板)国産タモ
仕上げ:植物性オイル(ナチュラル)
重さ:約5kg
座面:(布座/アイボリー色)
事業者
- オークヴィレッジ(株)
お礼の品ID
- 6554302
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- ご入金確認後、30日を目安に発送※お申し込みの状況によりお届けに3ヶ月以上要する場合がございます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :オークヴィレッジ(株)
連絡先 :0577-68-2229
営業時間:9:30~16:30



森の中の木工房|オークヴィレッジ


100年使える家具、100年住み継ぐ住まい
国産の木材を余すことなく使い切る。「木組み」に代表される伝統的な木工技術。飽きの来ない普遍的なデザイン。
この3つにこだわり続けることが、オークヴィレッジのモノづくりの原点。
飛騨高山、森の中の工房に集う職人たちが、100年使える家具、100年住み継ぐ住まいをつくっています。

職人の心と技術
オークヴィレッジは、おもちゃや文具、家具をはじめ家も自社で開発・設計し、国産材にこだわって制作まで行う木工房。
職人の心と技術を込めて、ひとりの職人が木取りから完成まで一貫して受け持つ制作スタイルを創業以来続けています。

オークヴィレッジの高山本社は、JR高山駅から西に10kmほどの清見町牧ケ洞にあります。
高山のまちなかを流れる宮川に注ぎ込む牧谷川の上流域、三方を山に囲まれた谷間です。
敷地内では樹齢100年以上の桑の木やカエデ、山桜などを見ることができ、その景色は季節とともに多様な表情を見せ、私たちの感性を刺激し続けています。
持続可能な循環型社会の体現を目指し、歩んできた道
1974年に高山市郊外の農家の納屋で誕生したオークヴィレッジは、5人の創業メンバーが理想として掲げた持続可能な循環型の社会を体現する「緑の工芸村」を目指し、1976年、メンバーそれぞれの家族とともにこの地に移住しスタートしました。

私たちのモノ造りは手間と時間がかかります。
それは、効率や利益よりも大切にしたいものを追究し、創業した時に掲げた3つの理念を、今も守り続けているから。
「100年かかって育てた木は100年使えるものに」
「お椀から建物まで」
「子ども一人、どんぐり一粒」
創業時から今も変わらず、オークヴィレッジの企業活動、モノ造りは、この3つの理念に沿って行われています。

家具から小物、赤ちゃんの玩具まで、多くの方にふるさと納税の返礼品としてオークヴィレッジを選んでいただいています。
高山だけでなく、東京、大阪、博多にも直営店がありますので、ぜひ店頭にもお越しください。

こだわりポイントをご紹介
100年使える家具、100年住み継ぐ住まい
国産の木材を余すことなく使い切る。「木組み」に代表される伝統的な木工技術。飽きの来ない普遍的なデザイン。
この3つにこだわり続けることが、オークヴィレッジのモノづくりの原点。
飛騨高山、森の中の工房に集う職人たちが、100年使える家具、100年住み継ぐ住まいをつくっています。
わたしたちが作っています
職人の心と技術
オークヴィレッジは、おもちゃや文具、家具をはじめ家も自社で開発・設計し、国産材にこだわって制作まで行う木工房。
職人の心と技術を込めて、ひとりの職人が木取りから完成まで一貫して受け持つ制作スタイルを創業以来続けています。
こんなところで作っています
オークヴィレッジの高山本社は、JR高山駅から西に10kmほどの清見町牧ケ洞にあります。
高山のまちなかを流れる宮川に注ぎ込む牧谷川の上流域、三方を山に囲まれた谷間です。
敷地内では樹齢100年以上の桑の木やカエデ、山桜などを見ることができ、その景色は季節とともに多様な表情を見せ、私たちの感性を刺激し続けています。
わたしたちが歩んできた道
持続可能な循環型社会の体現を目指し、歩んできた道
1974年に高山市郊外の農家の納屋で誕生したオークヴィレッジは、5人の創業メンバーが理想として掲げた持続可能な循環型の社会を体現する「緑の工芸村」を目指し、1976年、メンバーそれぞれの家族とともにこの地に移住しスタートしました。
わたしたちの想い
私たちのモノ造りは手間と時間がかかります。
それは、効率や利益よりも大切にしたいものを追究し、創業した時に掲げた3つの理念を、今も守り続けているから。
「100年かかって育てた木は100年使えるものに」
「お椀から建物まで」
「子ども一人、どんぐり一粒」
創業時から今も変わらず、オークヴィレッジの企業活動、モノ造りは、この3つの理念に沿って行われています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
家具から小物、赤ちゃんの玩具まで、多くの方にふるさと納税の返礼品としてオークヴィレッジを選んでいただいています。
高山だけでなく、東京、大阪、博多にも直営店がありますので、ぜひ店頭にもお越しください。




