富良野 花七曜 春爛漫ピンクのリース プリザーブドフラワー

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寄附金額

24,000

在庫:あり

花七曜オリジナルデザインのプリザーブドフラワーリース、春爛漫ピンクのリースです。
春、爛漫のサクラ。春の遅い北海道ではやくはやく春が来いと桜をイメージして作ったリースです。

プリザーブドフラワーのふわふわピンクの繊細なアジサイと、小さなバラ、合計6種類ものピンクのお花を詰め込んだ、華やかなピンクのリースは、新春を迎えるのにも、3月3日のお雛様にもぴったり!
アナベルのグリーンやミモザのイエローを合わせると、より春らしくおしゃれでかわいいインテリアになります。
ナチュラルでやわらかなさくら色のようなピンクは女性に大人気です♪
リースは永遠の愛を表すと欧米では言われています。
お誕生日や記念日、結婚祝いや新築祝い、母の日などに、大切な方へのプレゼントやギフトにもおすすめです。
結婚式のウェルカムリースにも喜ばれています。
一足も二足もはやくお部屋に春を呼んでみませんか?

【地場産品に該当する理由】
材料のカット、編み上げ、飾りつけまで一つひとつ町内のお店で手作りしている製品のため。

※画像はイメージです。
※自然素材を使用したハンドメイド製品です。形や大きさ、色、お花の付き方、開き具合、お花の大きさ、枝ぶりなどには個体差があります。
※お花の色味はその時のロットによって異るため、仕上がりにも個体差があります。
※お花や木の実・グリーンには多少破れや、欠け、茶色ぽいもの、虫の食った後のあるものなどが含まれる場合がございます。
※春爛漫ピンクのリース以外の小物やグリーン・ドライフラワーなどは商品に含まれておりません。
※ご注文を頂いてからの製作になります。お急ぎの場合は、ご注文の際にその旨をお伝えくださいませ。

お礼の品について

容量

プリザーブドフラワー 春爛漫ピンクのリース
【サイズ】直径約20~25cm
※直径20cmベース使用(ベースサイズですので完成品はそれよりもやや大きくなります。)
【素材】プリザーブドフラワー(バラ・あじさい・カスミソウ・ペッパーベリー・ポアプランツ・スターフラワー )
◆室内用

事業者

株式会社 サリュー

お礼の品ID

5038571

カテゴリー

雑貨・日用品 > 花・苗木 >
雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > インテリア
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

上富良野町の町並み

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。

上富良野町の町並み

こだわりポイントをご紹介

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

わたしたちがご案内します

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

こんなところで作っています

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

わたしたちが歩んできた道

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

わたしたちの想い

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。