【飛騨の家具】HIDA CRESCENT クレセント アームチェア(板座) 国産カバ|和室 洋室 チェア イス インテリア 飛騨高山 飛騨産業(株) CG076
寄附金額
367,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

≪製品について≫
「CRESCENT」シリーズの国産カバ材アームチェア(板座)
天然木には心地よい温もりがあります。
この温もりを、そのまま暮らしのなかにお届けしたくて「CRESCENT」シリーズが生まれました。月日を重ねるほどに深まる温もりと味わいをぜひ暮らしの中で感じてください。
おしりが一目惚れ
木でできた座面でありながらも、不思議なことに座ったときに堅さを感じません。座面の角度や座面を立体的に削る「座繰り加工」を施し、職人の手で丹念に磨き仕上げることで、やさしい座り心地を実現しています。さらに塗装は「ノンスリップ加工」がされており、おしりが前に滑ることなく正しい姿勢を維持できます。
吸いつくようなフィット感
背板もまた体を支える重要なパーツで、飛騨産業が世界に誇る匠の技「曲木」が使用されています。曲木とは、木材を蒸煮することで軟化させた後、曲型にはめて固定し、乾燥させて曲面に形成した部材のことです。曲木を使用した背板は背中にぴったりとフィットし、椅子に包み込まれるような心地を体感できます。
触感のデザイン
このチェアは「触感のデザイン」というコンセプトの基に、目を閉じて座っても、いい椅子だと思えるような掛け心地や触り心地を作ろうと、デザイナーの佐々木敏光氏と手を組み開発されました。肘部分は下向きに少し傾斜した丸みのあるフォルムでつかみやすく、そっと肘を乗せると自然と肘裏に指が回り、心地よい安心感を得られます。
天然木は一つとして同じ木目がありません。同じ材種でも色の濃淡や木目の特徴など一点一点異なります。貴重な森林資源である木材を使用する飛騨産業では、「斑」や「小節・葉節」、「心材・辺材」を天然木ならではの味わいと捉え、製品に使用しております。
個性あふれる天然木の証として、また、森林保護のためにもご理解いただきますようお願い申し上げます。
【事業者紹介】
創業百余年の飛騨産業。
匠の技と心を継いだ家具製造会社。
【製造・加工地】高山市内
【使用材料(原産地)】国産材
事業者 :飛騨産業(株)
連絡先 :0577-32-1001
お礼の品について
容量
-
●内容:アームチェア(SG261AK) 1脚
●主材:国産カバ(背板・脚イタヤカエデ)
幅62×奥行50.5×高さ71 (座面高39.5 肘高64.5)cm
塗色:NY色(ポリウレタン樹脂塗装)
事業者
- 飛騨産業(株)
お礼の品ID
- 6678655
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 入金後45日程度で発送
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :飛騨産業(株)
連絡先 :0577-32-1001
営業時間:10時~18時
定休日 :毎週水曜日/第3木曜日



創業百余年の飛騨産業。匠の技と心を受け継いだ家具を作っています。飛騨産業は古くから飛騨で受け継がれてきた「飛騨の匠」の技術と心を継承し、技術の研鑽と発展を目指しています。

現代にまで続く飛騨の高い木工技術の歴史は、約1300年前 飛鳥・奈良時代にまでさかのぼります。当時の政府は寺社仏閣の造営のため、飛騨のすぐれた木工技術を持つ飛騨の職人を都に派遣し、彼らを「飛騨の匠」と呼んでいました。「飛騨の匠」による他に類を見ない卓越した技術は脈々と受け継がれています。飛騨産業の原点ともいえる「曲木」の技術も飛騨の匠の技術のひとつです。

飛騨産業の本社がある岐阜県高山市の森林率は9割以上。森と歩み、未来へとつながる持続可能なものづくりを実践しています。

「4つの価値観」を大切にしています。
・人を想う 常に使う人を思い遣り、気遣い、感謝しながら、心地良い時間や空間創りに貢献する。
・時を継ぐ 先人たちの思想や知識、技術を受け継ぐ誇りと、確実に次代へバトンを渡すという使命。
・技を磨く 新たな技術革新を自ら起こす、果敢なチャレンジ精神。
・森と歩む 森からの恵みを自覚し、豊かな森林資源と、そこに暮らす生命を育むよう、共に歩む。

飛騨産業は全国の主要都市にショールームがあり、日本だけでなく世界からも高い技術力が評価されています。
高山市のふるさと納税を通して、多くの方に返礼品としてお選び頂き、末永く使って頂けますと幸いです。
飛騨産業の返礼品
あとから選べる家具カタログ

こだわりポイントをご紹介
創業百余年の飛騨産業。匠の技と心を受け継いだ家具を作っています。飛騨産業は古くから飛騨で受け継がれてきた「飛騨の匠」の技術と心を継承し、技術の研鑽と発展を目指しています。
わたしたちが作っています
現代にまで続く飛騨の高い木工技術の歴史は、約1300年前 飛鳥・奈良時代にまでさかのぼります。当時の政府は寺社仏閣の造営のため、飛騨のすぐれた木工技術を持つ飛騨の職人を都に派遣し、彼らを「飛騨の匠」と呼んでいました。「飛騨の匠」による他に類を見ない卓越した技術は脈々と受け継がれています。飛騨産業の原点ともいえる「曲木」の技術も飛騨の匠の技術のひとつです。
こんなところで作っています
飛騨産業の本社がある岐阜県高山市の森林率は9割以上。森と歩み、未来へとつながる持続可能なものづくりを実践しています。
わたしたちの想い
「4つの価値観」を大切にしています。
・人を想う 常に使う人を思い遣り、気遣い、感謝しながら、心地良い時間や空間創りに貢献する。
・時を継ぐ 先人たちの思想や知識、技術を受け継ぐ誇りと、確実に次代へバトンを渡すという使命。
・技を磨く 新たな技術革新を自ら起こす、果敢なチャレンジ精神。
・森と歩む 森からの恵みを自覚し、豊かな森林資源と、そこに暮らす生命を育むよう、共に歩む。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
飛騨産業は全国の主要都市にショールームがあり、日本だけでなく世界からも高い技術力が評価されています。
高山市のふるさと納税を通して、多くの方に返礼品としてお選び頂き、末永く使って頂けますと幸いです。






