日本酒 亀乃世 吟醸(美山錦)720ml | 酒 お酒 アルコール 日本酒 亀乃世 吟醸 美山錦 飲酒 飲料 金賞 受賞長野県 松川村 信州
寄附金額
8,000円
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北アルプスの豊かな自然に育まれた松川村産の酒米「美山錦」を贅沢に使用した辛口吟醸酒が登場しました。
この地酒は、キリリとしまる辛口が特徴で、洗練された味わいが一口ごとに心に残ります。
この吟醸酒の最大の魅力は、たちのぼる果実のような吟醸香です。
開栓する瞬間に広がるその華やかな香りは、甘やかなフルーツのニュアンスを感じさせ、飲む前から期待感を高めます。
そして、口に含むとその甘い香りとは対照的に、爽快でキレのある辛さが際立ち、スッキリとした後味が特徴です。
この地酒は冷やしても燗にしてもその良さをしっかりと引き出します。
冷やすことで、そのフレッシュな果実香とシャープな辛さが引き立ち、飲みやすさと爽快感が楽しめます。
一方で、燗にすることでまろやかさが増し、豊かな味わいと深みが感じられるため、温かい飲み方でも格別な美味しさを楽しむことができます。
また、この吟醸酒はオールマイティな一本として、さまざまな料理と絶妙にマッチします。
和食から洋食まで、幅広い料理に合わせやすく、食中酒としての多用途性を持ちます。
日常の食事から特別な宴席まで、あらゆるシーンでその魅力を発揮し、食事をより一層引き立てます。
北アルプス松川村の自然が育んだ美山錦の力を存分に感じるこの辛口吟醸酒。
【全国燗酒コンテスト2022 プレミアム燗酒部門】でも金賞を受賞してます。
ぜひ、その芳醇な香りとスッキリとした辛さをお楽しみいただき、特別なひとときをお過ごしください。
※20歳未満の飲酒は法律で禁じられています。20歳未満の方は酒類のお申込みはできません。
※沖縄・離島への配送はできません。
※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。予めご了承ください。
事業者:有限会社ファームいちまる
お礼の品について
容量
-
亀乃世 吟醸(美山錦)720ml
アルコール分:15%
精米歩合:59%
消費期限
- 商品ラベルに記載
事業者
- 有限会社ファームいちまる
お礼の品ID
- 6689221
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
- ご寄付確認後一カ月程度で発送します。
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先



北アルプスのふもと、安曇野・松川村で育った酒米を原材料に仕込んだ日本酒です。
雪解け水のきれいさ、昼夜の寒暖差、そして育てる人の丁寧な手仕事が、お米の旨みをしっかり引き出してくれます。

この日本酒をお届けするのは、松川村の酒米づくりに関わる人たちと、醸造を担う蔵の仲間たちです。
「おいしいって言ってもらえるかな」「今年の米の出来はどうだろう」——そんな日々の会話を重ねながら、一本一本に心を込めています。
あなたの“お気に入りの一杯”に出会えるお手伝いができたらうれしいです。

酒米が育つ松川村は、北アルプスを望む澄んだ空気と清らかな水に恵まれた場所。
夏は日差しが強く、夜は涼しい——この寒暖差が、酒米の粒をしっかり実らせます。
自然のリズムと人の手が重なる場所で、このお酒は生まれています。

松川村では昔から米づくりが暮らしの中心にあり、酒米もまた地域の大切な営みとして受け継がれてきました。
「この土地の米で、この土地らしい酒をつくりたい」そんな想いから、酒米づくりと酒造りのつながりが少しずつ形になり、今日の一本につながっています。
年を重ねるごとに栽培も仕込みも磨かれ、今では“松川村の味”として多くの方に届くようになりました。

このお酒に込めているのは、松川村の風景や季節、そこで生きる人のあたたかさです。
難しいことは抜きにして、まずは「おいしいね」って笑い合える時間のそばにあってほしい。
そして、飲んだ人が松川村を思い浮かべたり、いつか訪れてみたくなったり——そんな小さなきっかけになれたら最高です。

ふるさと納税でこの日本酒を選んでいただくことは、松川村の酒米づくりや地域の営みを応援する力になります。
寄附によって、農家の挑戦が続けやすくなったり、次の世代が米づくりに関わるきっかけが増えたり、地域の魅力が外へ広がったり——そんな前向きな変化が少しずつ生まれています。
「飲んでおいしい」だけじゃなく、松川村の未来につながる一杯。
みなさんの応援が、次の季節の酒米を育てる力になります。
こだわりポイントをご紹介
北アルプスのふもと、安曇野・松川村で育った酒米を原材料に仕込んだ日本酒です。
雪解け水のきれいさ、昼夜の寒暖差、そして育てる人の丁寧な手仕事が、お米の旨みをしっかり引き出してくれます。
わたしたちがご案内します
この日本酒をお届けするのは、松川村の酒米づくりに関わる人たちと、醸造を担う蔵の仲間たちです。
「おいしいって言ってもらえるかな」「今年の米の出来はどうだろう」——そんな日々の会話を重ねながら、一本一本に心を込めています。
あなたの“お気に入りの一杯”に出会えるお手伝いができたらうれしいです。
こんなところで作っています
酒米が育つ松川村は、北アルプスを望む澄んだ空気と清らかな水に恵まれた場所。
夏は日差しが強く、夜は涼しい——この寒暖差が、酒米の粒をしっかり実らせます。
自然のリズムと人の手が重なる場所で、このお酒は生まれています。
わたしたちが歩んできた道
松川村では昔から米づくりが暮らしの中心にあり、酒米もまた地域の大切な営みとして受け継がれてきました。
「この土地の米で、この土地らしい酒をつくりたい」そんな想いから、酒米づくりと酒造りのつながりが少しずつ形になり、今日の一本につながっています。
年を重ねるごとに栽培も仕込みも磨かれ、今では“松川村の味”として多くの方に届くようになりました。
わたしたちの想い
このお酒に込めているのは、松川村の風景や季節、そこで生きる人のあたたかさです。
難しいことは抜きにして、まずは「おいしいね」って笑い合える時間のそばにあってほしい。
そして、飲んだ人が松川村を思い浮かべたり、いつか訪れてみたくなったり——そんな小さなきっかけになれたら最高です。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税でこの日本酒を選んでいただくことは、松川村の酒米づくりや地域の営みを応援する力になります。
寄附によって、農家の挑戦が続けやすくなったり、次の世代が米づくりに関わるきっかけが増えたり、地域の魅力が外へ広がったり——そんな前向きな変化が少しずつ生まれています。
「飲んでおいしい」だけじゃなく、松川村の未来につながる一杯。
みなさんの応援が、次の季節の酒米を育てる力になります。



