富良野花七曜の焼菓子セット
寄附金額
10,000円
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富良野花七曜がお届けするこだわり素材の焼菓子のセットです。
富良野花七曜のカフェからお届けする、バターと小麦香る焼き菓子セット。
小麦粉・バター・牛乳・卵・お砂糖はもちろん北海道産。
中でも卵は東川町のファームレラさんが手塩にかけて育てた平飼い鶏の自然卵「たいせつな卵」。
法律で決められたワクチン以外の薬剤や着色料・添加物などは一切使用していません。
飼料に使うお米も自ら生産されている安心・安全な卵。産みたての新鮮なものを使用しています。
プリっと張りのある白身に、もっちりぷっくりとした黄味、濃厚なコクと臭みのない味わい。卵そのものの味も抜群です。
素材をふんだんに使い、美味しさだけでなく、安心してお召し上がりいただけるよう、1つずつ丁寧に焼き上げています。
南高梅のマドレーヌにチーズクッキー、ほろほろ抹茶クッキー、フロランタン。
味わい、香り、テクスチャーのバランスを考え、ちょっぴり和テイストをプラスした大人な組み合わせ。
カフェオレでもお茶でもコーヒーでも相性抜群です。いつものティータイムを上質なものに。
何気ない毎日にちょっとした贅沢な焼き菓子。
お菓子はどうしても必要なものではないからこそ、日々をより豊かに、食べると心が満ちるような幸せを感じていただけるよう、くつろぎと癒しを感じていただけますようにと思いを込めて。
自分へのご褒美や母の日、お誕生日のプレゼント、結婚や記念日などのお祝い、ギフトにもおすすめです。
富良野をイメージした素朴で不器用なかわいさを感じる木箱に入った焼菓子。富良野を感じてくださいね。
[焼菓子について]
・抹茶のクッキーに接している部分に抹茶の緑が色移りすることがあります。
・壊れないように細心の注意を払ってお包みしますが、輸送途中に若干、割れてしまう場合がございます。
・手作りの焼菓子ですので焼き色や形、大きさに多少差があることがあります。
【地場産品に該当する理由】
町内・町外の原料を使い、計量から材料を混ぜて焼き上げまでを一つひとつ町内のお店で手作りしている製品のため。
※画像はイメージです。
※焼菓子の賞味期限は、発送より10~14日程度です。お早めにお召し上がりください。
事業者:株式会社 サリュー
お礼の品について
容量
-
南高梅のマドレーヌ2個入り × 1パック
濃厚チーズクッキー × 9~13個
ほろほろ抹茶クッキー × 5個
バター香るフロランタン 胡麻 × 1個
バター香るフロランタン アーモンド × 1個
木製トレーサイズ:14×9.5×H5(cm)
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社 サリュー
お礼の品ID
- 5131976
カテゴリー
-
菓子 > 焼菓子・チョコレート
菓子 > その他菓子・詰合せ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。
わたしたちがご案内します
上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。
こんなところで作っています
上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。
わたしたちが歩んできた道
1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。
わたしたちの想い
皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。







