【令和8年産先行受付】長谷川農園彩10kg(3回コース)【定期便】

農家直送
  • 常温便
  • 定期便
  • 別送

寄附金額

66,000

在庫:あり

※2026/4/6より令和8年産米 先行受付※
発送:2026年9月下旬頃~随時発送
(天候や収穫状況によって若干前後する可能性がありますので予めご了承ください。)

長谷川農園では北海道を代表する品種や少し珍しい品種のお米、当麻鐘乳洞熟成酒「龍乃泉」の酒米などを栽培しています。
現在長谷川農園では、栽培しているお米の品種に合った食べ方の開発を行っています。
「お米ごとの特徴を生かした食べ方ができると、普段の食事がより楽しめるのではないかと思います。」と長谷川さん。育てて出荷するだけではなく、その先の消費者のことまで考えて日々農業に取り組まれています。

「彩」は北海道米「あやひめ」の元になっている品種で、現在は生産量が少なくなっています。
低アミロース米でとても粘りが強く、あっさりとした味わいが特徴で、硬くシャキッと炊くと美味しいお米です。以前はブレンド米などで粘りの少ないお米と混ぜて使用されていましたが、長谷川農園のお客様は混ぜずにそのまま「彩」の味わいを楽しまれる方が多いそうです。

お礼の品について

容量

彩 10kg×3回=合計30kg
※毎年9月下旬発送のお米から新米への切替を予定しておりますが、天候や作柄によって前後する場合がございます。予めご了承ください。

消費期限

お米は生ものです。届きましたら出来る限りお早めにお召し上がり下さい。

事業者

お礼の品ID

5173391

カテゴリー

米・パン > > その他米

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

※2026/4/6より令和8年産米 先行受付※
初回:2025年9月下旬頃~随時発送
2回目以降:初回発送から約4週間間隔で発送
発送元の都合上、入金確定日によって発送までの期間に多少ばらつきが出ますのでご了承ください。
※発送時期が年末年始・大型連休と重なる場合は発送が遅れることがありますのであらかじめご了承ください。

※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。

配送

常温便、定期便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

長谷川農園のお米はこちら

そのほかの当麻町産米はこちら

【令和8年産先行受付】長谷川農園彩10kg(3回コース)【定期便】
【令和8年産先行受付】長谷川農園彩10kg(3回コース)【定期便】
【令和8年産先行受付】長谷川農園彩10kg(3回コース)【定期便】

長谷川農園は複数の品種のお米を栽培する農家。“甘めが好き”、“もちもちした方が良い”、“固めが好き”など、消費者それぞれの好みに合わせたお米栽培を目指しています。

長谷川農園代表の長谷川さん

代表の長谷川新さんはチャレンジ精神旺盛。近年では当麻の特産品である当麻鐘乳洞内熟成純米大吟醸酒「龍乃泉」のために、酒米の栽培も行っています。「美味しいお米を届けるのも、美味しいお酒を届けるのも同じこと」と捉え、消費者の皆さんに喜んでもらえる農産品の栽培を続けています。

広大な農地で生まれるお米

大雪山の麓、肥沃な大地と美しい水、そして寒暖差のある気候が美味しいお米を育てます。市場でも評価の高い当麻米。長谷川農園はその品質を支えています。

三世代で引き継がれる栽培技術

三代にわたり受け継がれてきた長谷川農園の栽培技術。新さんが就農した頃から、ようやく北海道米の評価が上がり始めたと振り返ります。先人の苦労と試行錯誤を繰り返しながら、現在の“評価の高い”北海道米につながった…。引き継がれた技術を大切に、さらに上を見て栽培に励んでいます。

生産者のおすすめ

モチモチとした食感がお好みの方にお勧めの「彩」。少し硬めに炊いていただき、酢飯などでいただくのがおすすめです。
※水で研ぎすぎるとお米の旨味が少なくなってしまいます。研ぐというより冷水で軽く洗うという感覚で食べていただくことをお勧めします。

いただきますの意味を知る食育

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。

【令和8年産先行受付】長谷川農園彩10kg(3回コース)【定期便】

長谷川農園産酒米100%使用の日本酒もおすすめ!

こだわりポイントをご紹介

長谷川農園は複数の品種のお米を栽培する農家。“甘めが好き”、“もちもちした方が良い”、“固めが好き”など、消費者それぞれの好みに合わせたお米栽培を目指しています。

長谷川農園代表の長谷川さん

わたしたちがご案内します

代表の長谷川新さんはチャレンジ精神旺盛。近年では当麻の特産品である当麻鐘乳洞内熟成純米大吟醸酒「龍乃泉」のために、酒米の栽培も行っています。「美味しいお米を届けるのも、美味しいお酒を届けるのも同じこと」と捉え、消費者の皆さんに喜んでもらえる農産品の栽培を続けています。

広大な農地で生まれるお米

こんなところで作っています

大雪山の麓、肥沃な大地と美しい水、そして寒暖差のある気候が美味しいお米を育てます。市場でも評価の高い当麻米。長谷川農園はその品質を支えています。

三世代で引き継がれる栽培技術

わたしたちが歩んできた道

三代にわたり受け継がれてきた長谷川農園の栽培技術。新さんが就農した頃から、ようやく北海道米の評価が上がり始めたと振り返ります。先人の苦労と試行錯誤を繰り返しながら、現在の“評価の高い”北海道米につながった…。引き継がれた技術を大切に、さらに上を見て栽培に励んでいます。

生産者のおすすめ

わたしたちの想い

モチモチとした食感がお好みの方にお勧めの「彩」。少し硬めに炊いていただき、酢飯などでいただくのがおすすめです。
※水で研ぎすぎるとお米の旨味が少なくなってしまいます。研ぐというより冷水で軽く洗うという感覚で食べていただくことをお勧めします。

いただきますの意味を知る食育

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。