[№5308-0288]包丁 ハイス鋼 シリーズ 牛刀 210mm シェフ包丁 牛刀包丁 ナイフ 洋包丁 日用品 調理用品 調理器具 キッチン用品 キッチングッズ 調理 キッチン 日本製 ギフト 贈り物 プレゼント 岐阜 岐阜県 美濃市

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寄附金額

46,000

在庫:あり

プロ仕様!長く愛用できる切れ味抜群の牛刀包丁でお料理を楽しく!
調理師学校や大学短大の栄養科等で多数ご使用いただいております。

◆牛刀包丁とは?
肉、魚、野菜など、あらゆる食材に対応できる洋包丁です。
切っ先を活かした作業や、引き切りなども得意で、
刃渡りが長いことから、大きな食材もカットしやすい特徴があります、
また、三徳包丁よりも刃先が細いため、
肉、魚のカットでもスジや皮などの細かいところまでよく切れます。
より本格的に効率よく調理したい方に向いています。

◆切れ味の持続性と耐久性を兼ね備えた逸品
プロの料理人から家庭の料理愛好者まで、
幅広い層に支持されている高品質な包丁です。
この包丁は、切れ味の持続性を追求し、
長時間の使用でも優れたパフォーマンスを発揮します。

◆切れ味と扱いやすさを両立した材質
材質はモリブデン鋼を使用することで錆びにくく、切れ味の持続性に優れています。
熱処理では1050℃で熱した後、-75℃で深冷処理(サブゼロ処理)することで
鋼の組織を均一にし安定化させています。

◆使い心地
鋼材が厚いため、包丁の重みを活かして滑らかに切れます。
包丁の使用頻度が高い方、包丁研ぎなどメンテナンスを重視する方におすすめです。

ハンドル素材の積層強化木は耐水性と耐久性に優れており、手にしっくりと馴染みます。
料理中の負担を軽減し、楽しくスムーズな調理体験を提供します。
家庭での普段使いから、特別な日の料理まで、どんなシーンでも活躍します。

高い切れ味の持続性に優れた竹内刃物製作所の包丁は、
一度使えば手放せなくなる、日々のお料理に欠かせない存在です。
ぜひこの機会に、その優れた性能を実感してください。

※画像はイメージです。
※冷凍食品は刃欠けの原因になりますので冷凍ものには使用しないでください。
※ハイス鋼は錆びにくい材質ですが錆びないわけではないので、使用後はしっかり水気を拭き取ってください。
※食器乾燥機には対応しておりません。

お礼の品について

容量

・牛刀包丁1本 
刃渡り210mm、全長330mm、重量165g
・材質 
芯材:粉末ハイスSG2 側面:ステンレス 
柄:積層強化木 構造:両刃

事業者

株式会社竹内刃物製作所

お礼の品ID

5974367

カテゴリー

雑貨・日用品 > 包丁

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

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常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

本美濃紙をはじめとする伝統工芸と、自然の恵みを大切に守り続けています。職人の技と心が息づく手仕事、地元食材を活かした特産品など、ここでしか出会えない“ほんもの”にこだわっています。

美濃市には、3つの世界遺産が。
本美濃紙の手すき技術、世界農業遺産「清流長良川の鮎」、
そして世界かんがい施設遺産「曽代用水」。
豊かな自然とそこで育まれてきた文化が世界に認められています。

清流長良川のほとり、美しい山並みに囲まれた美濃市。国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された「うだつの上がる町並み」や、自然と歴史が調和する景観の中で、心癒されるひとときを過ごせます。

美濃市は千年の和紙づくりの歴史を持つまち。伝統を受け継ぎながら、時代に合わせて技術を磨き、ユネスコ無形文化遺産にも登録された「本美濃紙」は、今も職人の手で丁寧に守られています。

この美しい風景と受け継がれてきた技を、次世代へつなげていきたい。訪れる人、住む人すべてが心豊かになれるまちづくりを目指し、ふるさとの魅力を全国に届けています。

こだわりポイントをご紹介

本美濃紙をはじめとする伝統工芸と、自然の恵みを大切に守り続けています。職人の技と心が息づく手仕事、地元食材を活かした特産品など、ここでしか出会えない“ほんもの”にこだわっています。

わたしたちがご案内します

美濃市には、3つの世界遺産が。
本美濃紙の手すき技術、世界農業遺産「清流長良川の鮎」、
そして世界かんがい施設遺産「曽代用水」。
豊かな自然とそこで育まれてきた文化が世界に認められています。

こんな場所でお楽しみいただけます

清流長良川のほとり、美しい山並みに囲まれた美濃市。国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された「うだつの上がる町並み」や、自然と歴史が調和する景観の中で、心癒されるひとときを過ごせます。

わたしたちが歩んできた道

美濃市は千年の和紙づくりの歴史を持つまち。伝統を受け継ぎながら、時代に合わせて技術を磨き、ユネスコ無形文化遺産にも登録された「本美濃紙」は、今も職人の手で丁寧に守られています。

わたしたちの想い

この美しい風景と受け継がれてきた技を、次世代へつなげていきたい。訪れる人、住む人すべてが心豊かになれるまちづくりを目指し、ふるさとの魅力を全国に届けています。