[№5308-0516]筆記具 金属つけペン DRILLOG ペン軸 クラシカル2マテリアルアルミ (ノクターンブルー) チタン ペン先 ショート メタル0.8mm付き
寄附金額
204,000円
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DRILLOG(ドリログ)は「探究」と「対話」をテーマとした、独自の金属インクペンを中心とする筆記具ブランド。ブランド名の「DRILLOG」は、切削道具でもあり反復や訓練を意味する「DRILL」と、対話を意味する「DIALOG」を組み合わせた造語です。ドリルで地中を掘削するように、筆記具のもつ普遍的な魅力と可能性を探究し、豊かな対話を生むプロダクトづくりを目指しています。
【ペン先】
独自に開発した金属製のペン先は、研究開発を重ねることで金属製でありながら、インクの保持と筆記が可能な、今までにないペン先が生まれました。チタン製のペン先は、インク瓶に触れたくらいでは破損しません。また、チタン合金素材を使用しているため、微酸性・微アルカリ性インクでも腐食を気にせずお使いいただけます。金属切削加工による数値コントロールで作られたペン先が、正確な線幅の筆記線を実現しました。絶妙に調整されたペン先のアールは、なめらかで心地よいペンタッチを生み出します。0.8mmの字幅は、ラメインクや粘りのあるインクとの相性も良好です。ガラスペンとも万年筆とも異なる書き心地をどうぞお楽しみください。
【ペン軸】
構造にclassical(クラシカル)、造形にmaterial(マテリアル)を採用したペン軸。
■classical2(クラシカル2)について
ボディとキャップで構成された、伝統的なペン軸の構造シリーズ。
キャップがボディにポストでき、収納時はコンパクトに。筆記時は持ちやすいペン軸長さになります。
■長く書き続けられるインクの保持構造
螺旋状に掘られたボディ側面の溝がインクを大量に保持します。
■優れたメンテナンス性
水で流すだけでペン先のインクを洗い落とすことができます。念入りに洗いたい場合は、小さなブラシで擦ればメンテナンス完了。超音波洗浄機もお使いいただけます。
※画像はイメージです。
※筆記スピードによってはインクが乾いてしまうため、筆記できる面積が変化します。
※品切れの場合は約2ヶ月後の発送となります。
お礼の品について
容量
-
金属つけペン×1本
【ペン先】
■材質:チタニウム
■寸法:Φ7mm w:18.5mm
■重量:3g
【ペン軸】
■材質:アルミニウム(アルマイト加工)
■寸法:φ10.5mm w:121.5mm
■重量:18g
<ペン先のお取扱上の注意>
※インクの保持力や書き心地が低下する恐れがあるため、油分がつかないようご注意ください。
※ペン先は非常にデリケートな構造のため、先端を強く押しつけたり、落とさないようお気をつけください。
<ペン軸のお取扱上の注意>
※汚れた場合、柔らかいスポンジや布で拭き取ってください。洗剤をご使用になる場合、中性洗剤をお使いください。(アルカリ性洗剤は表面に悪影響を与えるため使用不可です)
※表面を傷つける場合がありますので、金属たわしや研磨剤入りスポンジは使用しないで下さい。
※ペン軸の変形、破損につながるため、硬いものにぶつけたり、落としたりしないようご注意ください。
※アルマイト加工は、ひとつひとつ職人が仕上げるため、色味が画像と多少異なる可能性があり、個体差があります。予めご了承下さい。
※商品表面に数カ所小さな点のような色抜けが、生じる場合があります。これは素材とアルマイト加工の特性上、どうしても発生してしまう場合がありますので、ご了承ください。
消費期限
- なし
事業者
- 有限会社シオン
お礼の品ID
- 6605478
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

本美濃紙をはじめとする伝統工芸と、自然の恵みを大切に守り続けています。職人の技と心が息づく手仕事、地元食材を活かした特産品など、ここでしか出会えない“ほんもの”にこだわっています。

美濃市には、3つの世界遺産が。
本美濃紙の手すき技術、世界農業遺産「清流長良川の鮎」、
そして世界かんがい施設遺産「曽代用水」。
豊かな自然とそこで育まれてきた文化が世界に認められています。

清流長良川のほとり、美しい山並みに囲まれた美濃市。国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された「うだつの上がる町並み」や、自然と歴史が調和する景観の中で、心癒されるひとときを過ごせます。

美濃市は千年の和紙づくりの歴史を持つまち。伝統を受け継ぎながら、時代に合わせて技術を磨き、ユネスコ無形文化遺産にも登録された「本美濃紙」は、今も職人の手で丁寧に守られています。

この美しい風景と受け継がれてきた技を、次世代へつなげていきたい。訪れる人、住む人すべてが心豊かになれるまちづくりを目指し、ふるさとの魅力を全国に届けています。
こだわりポイントをご紹介
本美濃紙をはじめとする伝統工芸と、自然の恵みを大切に守り続けています。職人の技と心が息づく手仕事、地元食材を活かした特産品など、ここでしか出会えない“ほんもの”にこだわっています。
わたしたちがご案内します
美濃市には、3つの世界遺産が。
本美濃紙の手すき技術、世界農業遺産「清流長良川の鮎」、
そして世界かんがい施設遺産「曽代用水」。
豊かな自然とそこで育まれてきた文化が世界に認められています。
こんな場所でお楽しみいただけます
清流長良川のほとり、美しい山並みに囲まれた美濃市。国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された「うだつの上がる町並み」や、自然と歴史が調和する景観の中で、心癒されるひとときを過ごせます。
わたしたちが歩んできた道
美濃市は千年の和紙づくりの歴史を持つまち。伝統を受け継ぎながら、時代に合わせて技術を磨き、ユネスコ無形文化遺産にも登録された「本美濃紙」は、今も職人の手で丁寧に守られています。
わたしたちの想い
この美しい風景と受け継がれてきた技を、次世代へつなげていきたい。訪れる人、住む人すべてが心豊かになれるまちづくりを目指し、ふるさとの魅力を全国に届けています。



