書籍「おばあちゃんのひとりごと」
寄附金額
7,000円
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当麻町在住の絵本作家、永井利幸(ながいとしゆき)さん。もとは、町職員として乳幼児・学齢児の発達支援や子育て支援に長く関わってきました。その経験を1冊にまとめました。
★本の紹介★
北海道上川中部地域に位置する当麻町を拠点として20年以上発達(療育)支援・子育て支援を行っていた著者が、当麻町広報誌「我が郷土」と愛別町広報誌「広報あいべつ」で悩みながらも毎日を一生懸命子どもと向き合いながら子育てに励んでいるお母さんお父さんたちに向けて掲載していた育児コラム「こんにちは、ぽっかぽか教室です」と当麻町母子通園センターと当麻町子育て支援センターに来所された親御さんたちが元気な笑顔を子どもに向けられるように渡していた小冊子「おばあちゃんのひとりごと」を合体させて、「おちんちんのはなし」など男性にしか語れないような項目を新たに加えて一冊の本にまとめました。
年齢ごとの発達の特徴、育ちの道すじ、生活、ことば、遊び、制度に関する話などの多岐に渡って子育てに関するあらゆる分野について語っています。
範囲が広すぎてどこに焦点を合わせたらと戸惑う方もいらっしゃるかもしれませんが、自身の悩みに合ったページから読んでいただいても大丈夫なように短く区切って読みやすくしています。
子育て中の方だけでなく、医療・教育・保育・療育など、子どもに携わる仕事をされている方にも読んでいただきたい一冊です。
おばあちゃんのひとりごと
著者:永井利幸
発売日:2022年1月4日
ページ数:262ページ
サイズ:A5版ソフトカバー
出版形態:日本橋出版
【地場産品に該当する理由】
当麻町内在住の作家が執筆した本であり、価値の大半を生み出しています。(告示第5条第3号に該当)
お申し込みについて
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「ぶた」は子宝や子孫繁栄の象徴であり、世界各国で幸運のシンボルとされています。「まぁるい形」は赤ちゃんが生まれて初めて認識する形のひとつであり、見る人に安心感と安定感を与え、心を癒し笑顔に導く効果があります。「まぁるい形」の「ぶた」さんは世界中の人々の心を癒し、幸せに導く最高のキャラクターです。

ぶひずわーるどの代表であり作家の永井利幸さんは、旭川市の知的障がい児入所施設で重度者の作業及び早期療育を担当。その後当麻町役場職員として母子通園センターの開設・運営に携わり、療育指導員として乳幼児、学齢児の発達支援・子育て相談を行ってきました。その後退職し、絵本「ぶひ」「のぶひ」を出版しています。

ぶひずわーるどは作者の自宅工房で製作を行っています。小物などは全て作者の手作りです。

ぶひずわーるど代表であり、絵本作家の永井利幸さんは元行政職員。子育て支援員としてお子さんの発達などに深く携わってきました。現場で聞いた親御さんの声を大切に商品開発を行っています。

作品を手に取っていただく方が幸せでいてくれることを願い、製作を続けています。

「花育」を進める当麻町。命があるから美しく咲くことができる。花の命の美しさ、可憐さを知っていただくことが目的です。当麻町が進める花育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。
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こだわりポイントをご紹介
「ぶた」は子宝や子孫繁栄の象徴であり、世界各国で幸運のシンボルとされています。「まぁるい形」は赤ちゃんが生まれて初めて認識する形のひとつであり、見る人に安心感と安定感を与え、心を癒し笑顔に導く効果があります。「まぁるい形」の「ぶた」さんは世界中の人々の心を癒し、幸せに導く最高のキャラクターです。
わたしたちがご案内します
ぶひずわーるどの代表であり作家の永井利幸さんは、旭川市の知的障がい児入所施設で重度者の作業及び早期療育を担当。その後当麻町役場職員として母子通園センターの開設・運営に携わり、療育指導員として乳幼児、学齢児の発達支援・子育て相談を行ってきました。その後退職し、絵本「ぶひ」「のぶひ」を出版しています。
こんなところで作っています
ぶひずわーるどは作者の自宅工房で製作を行っています。小物などは全て作者の手作りです。
わたしたちが歩んできた道
ぶひずわーるど代表であり、絵本作家の永井利幸さんは元行政職員。子育て支援員としてお子さんの発達などに深く携わってきました。現場で聞いた親御さんの声を大切に商品開発を行っています。
わたしたちの想い
作品を手に取っていただく方が幸せでいてくれることを願い、製作を続けています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「花育」を進める当麻町。命があるから美しく咲くことができる。花の命の美しさ、可憐さを知っていただくことが目的です。当麻町が進める花育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。



