<8月から寄附額改定>白真弓 猫ラベル2本 飲み比べ セット 純米吟醸 普通酒 300ml×2本 日本酒 ギフト ネコリパブリック (SAVE THE CAT HIDA支援) [neko_j15_upi]
寄附金額
8,000円
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■20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
SAVE THE CAT HIDA PROJECTと日本酒酒蔵、蒲酒造場がコラボした返礼品です。
オリジナルの猫ラベル酒を2種類セットにして酒蔵パッケージでお届けいたします。
オリジナルラベルだけではなく、お酒も米はそれぞれ、1等級以上の厳選されたものを使用して作られ、各種コンクールを受賞した酒をセレクトし、見ても飲んでも楽しめます。
純米吟醸は冷やしてお楽しみください。
栄冠白真弓は冷でも良いし、熱燗でもとても美味しくいただけます。
【白真弓 純米吟醸(純米吟醸)】
2020全国酒類コンクール1位受賞(全日本国際酒類類振興会主催)2021ワイングラスでおいしい日本酒アワード金賞受賞
【栄冠白真弓】
2021全国燗酒コンテスト 金賞受賞
売り上げの一部を保護猫活動団体ネコリパブリックへ寄附いたします。
お礼の品について
容量
-
猫ラベル 白真弓吟醸山田錦300ml×1本
猫ラベル 栄冠白真弓300ml×1本
消費期限
- 1年程度
事業者
- 有限会社 蒲酒造場
お礼の品ID
- 5284461
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受け付けております。
発送期日
- 決済から2週間前後で発送
配送
- 常温便、別送、のし、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
江戸時代から続く蒲酒造場が醸造する日本酒の魅力とは?

①飛騨古川で生まれたお米「ひだほまれ」を使用
ひだほまれは、「飛騨の酒に合う米を作りたい」という酒造関係者や農家の人々の願いから、約10年という歳月をかけて開発された酒造好適米です。
この酒米は酒造りに必要なでんぷん質が大きく、精白歩合が60%と少なくても充分うま味のある酒ができ上がります。
また麹作りを工夫することで、さらに軽やかな酒にも仕上がります。

②北アルプスの伏流水を使用
北アルプスから湧き出づる、清らかな水を仕込み水として使用しております。
すっきりした味わいの軟水になっており、麹を作り込んで味を多くのせても、雑味の少ないうまい酒に仕上がります。

③白壁土蔵の仕込み蔵
蒲酒造場では先祖代々、明治時代から使われ続けている白壁土蔵の中で酒を仕込みます。
外が氷点下の気温でも、土蔵の中は外気温より高く、7〜8℃とほぼ一定です。
この変化の少ない温度が麹作りや酒の仕込みにとっては重要で、特に白真弓の酒造りには最適な温度となっております。

宝永元年(1704年)創業の蒲酒造場。
酒造りが盛んな飛騨地域の中でも特に長い歴史を持つ酒蔵です。
蔵の代名詞ともいえる「白真弓」最大の魅力は、コクがあり、なおかつ後味はすっきりとしたその味わい。
相反するような特徴をバランスよく表現した銘酒は、数々のコンクールでも評されています。
ゆったり味わうほど飲み終わるのがもったいないような、そんな気持ちに駆られてしまいます。

13代目当主の蒲敦子さん。
300年の歴史のある蒲酒造に生まれ、現在は当主として伝統の酒造りを引き継いでいます。
日本酒離れと呼ばれるほど、日本酒に馴染みのない世代が増えてきた近年。
そんな中でも変わらない味を守りながら、蒲さんには「日本酒をもっと自由に楽しんで欲しい」という想いがあります。
“味の感じ方”は人それぞれだから。自分が感じる「うまい」を発見するのも、日本酒を楽しむ醍醐味です。

標高3,000メートルを超える北アルプスの山々に囲まれた飛騨古川。
蒲酒造のお酒は、この雄大な自然の恵みにより作られています。
酒造りに欠かせない、水とお米。
どちらが欠けても美味しいお酒を作ることはできません。
ここ飛騨には、北アルプスの伏流水と、寒暖差の多い飛騨で育った酒米“ひだほまれ”があり、
仕込みに適した寒冷な気候と代々受け継ぐ技術で白真弓は醸されます。

300年以上続く蔵の歴史にいつも寄り添っていたのは、地元飛騨古川の人々。
祭や神事、お祝いの席や飛騨の料理のそばには、いつも白真弓がありました。
300年の歴史の中で、世代が変わっても変わらないこと。
少しでも味が変われば、舌の肥えた地元の人には分かってしまいます。だからこそ、地元の人々の存在が変わらぬ味を守る原動力にもなっています。

白真弓は飛騨古川の人たちと共に歩んできた歴史です。
「白真弓を通して、飛騨を感じていただきたい」これが私達の願いです。
「もっとあなたのそばに白真弓」の理念のもと、どこまでも白真弓らしく、「飛騨の酒、蒲酒造場の白真弓は素敵なお酒だね」と言っていただくお客様がもっともっと多くなるように、酒造りに、未来の蒲酒造場のために、邁進していきたいと思います。
岐阜県飛騨市は、知る人ぞ知る隠れた日本酒の名所。
雄大な北アルプスの伏流水と、寒暖差の大きい気候で育った酒米、
酒造りに適した寒冷な気候の中で仕込まれた飛騨の日本酒は、雑味が少なくキレが良く、それでいて日本酒らしい深い味わいが特徴。
是非、ふるさと納税を通して飛騨市の日本酒をお楽しみください。
蒲酒造場の返礼品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
宝永元年(1704年)創業の蒲酒造場。
酒造りが盛んな飛騨地域の中でも特に長い歴史を持つ酒蔵です。
蔵の代名詞ともいえる「白真弓」最大の魅力は、コクがあり、なおかつ後味はすっきりとしたその味わい。
相反するような特徴をバランスよく表現した銘酒は、数々のコンクールでも評されています。
ゆったり味わうほど飲み終わるのがもったいないような、そんな気持ちに駆られてしまいます。
わたしたちが作っています
13代目当主の蒲敦子さん。
300年の歴史のある蒲酒造に生まれ、現在は当主として伝統の酒造りを引き継いでいます。
日本酒離れと呼ばれるほど、日本酒に馴染みのない世代が増えてきた近年。
そんな中でも変わらない味を守りながら、蒲さんには「日本酒をもっと自由に楽しんで欲しい」という想いがあります。
“味の感じ方”は人それぞれだから。自分が感じる「うまい」を発見するのも、日本酒を楽しむ醍醐味です。
こんなところで作っています
標高3,000メートルを超える北アルプスの山々に囲まれた飛騨古川。
蒲酒造のお酒は、この雄大な自然の恵みにより作られています。
酒造りに欠かせない、水とお米。
どちらが欠けても美味しいお酒を作ることはできません。
ここ飛騨には、北アルプスの伏流水と、寒暖差の多い飛騨で育った酒米“ひだほまれ”があり、
仕込みに適した寒冷な気候と代々受け継ぐ技術で白真弓は醸されます。
わたしたちが歩んできた道
300年以上続く蔵の歴史にいつも寄り添っていたのは、地元飛騨古川の人々。
祭や神事、お祝いの席や飛騨の料理のそばには、いつも白真弓がありました。
300年の歴史の中で、世代が変わっても変わらないこと。
少しでも味が変われば、舌の肥えた地元の人には分かってしまいます。だからこそ、地元の人々の存在が変わらぬ味を守る原動力にもなっています。
わたしたちの想い
白真弓は飛騨古川の人たちと共に歩んできた歴史です。
「白真弓を通して、飛騨を感じていただきたい」これが私達の願いです。
「もっとあなたのそばに白真弓」の理念のもと、どこまでも白真弓らしく、「飛騨の酒、蒲酒造場の白真弓は素敵なお酒だね」と言っていただくお客様がもっともっと多くなるように、酒造りに、未来の蒲酒造場のために、邁進していきたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
岐阜県飛騨市は、知る人ぞ知る隠れた日本酒の名所。
雄大な北アルプスの伏流水と、寒暖差の大きい気候で育った酒米、
酒造りに適した寒冷な気候の中で仕込まれた飛騨の日本酒は、雑味が少なくキレが良く、それでいて日本酒らしい深い味わいが特徴。
是非、ふるさと納税を通して飛騨市の日本酒をお楽しみください。
とてもかわいい猫の絵のパッケージに惹かれて選んだ日本酒は、なんと保護猫支援につながるという仕組み。素晴らしい取り組みで応援したくなりました。
ラベルだったり、売上の一部が保護猫対応に寄付されるというコンセプトにも惹かれて注文したのですが、それとは関係なく日本酒としても十分美味しくいただきました。
猫助けをしながらお酒も飲め、満たされました。とても飲みやすく美味しかったです。また頼もうと思います!
お正月用に日本酒が飲みたくて応募しました。
届くのが早くて、助かりました。
ボトルの猫ちゃんのラベルが可愛い!
妻とともに、嬉しい悲鳴です。
二種類の日本酒が飲み比べ出来て、なんとも贅沢な気分です。
一緒に届いた飛騨市の広報が興味深く、旅情を誘います。
飛騨市は、新婚旅行に下呂温泉に行った事もあり、想い出深い所なので、またふるさと納税を使って、飛騨の美味しい食べものをゲット出来たら良いなと思います。
猫助けのために飛騨市に納税したので、お礼の品は期待していなかったんですが、いい意味で予想外でした。ラベルがめちゃくちゃ可愛いだけでなく、とても美味しいお酒です。純米吟醸は冷やして、普通酒はお燗でいただきました。どちらも淡麗でこくがあり、飛騨の底力を感じました。
2本とも美味しいです
金額もあと少し残ってる時に丁度いいです
猫保護に繋がるのでさらに気分が良くなります







