【選べる一合米】玄米、精米、品種を選べる一合米をご用意しました。

精米ななつぼし 150g

ななつぼしをお試しサイズでお届けします。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

1,600

在庫:あり

精米ななつぼしをお試しサイズでお届けします。
北海道を代表する品種や珍しい品種のお米、当麻鐘乳洞熟成酒「龍乃泉」の酒米を栽培している長谷川農園。
「お米ごとの特徴を生かした食べ方ができると、普段の食事がより楽しめるのではないかと思います。」と代表の長谷川新さん。育てて出荷するだけではなく、その先の消費者のことまで考えて日々農業に取り組まれています。

お礼の品について

容量

精米ななつぼし 150g

消費期限

お米は生ものです。届きましたら出来る限りお早めにお召し上がり下さい。

事業者

お礼の品ID

6119343

カテゴリー

米・パン > > その他米

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

毎月16日~翌月15日受付分→翌月末発送
例)11/16~12/15受付分→12/31までに発送

※発送はゆうパケット(ポスト投函)になります。
※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

多品種栽培の長谷川農園

“人には好みがある”だから長谷川農園は米農家としては珍しい多品種栽培を行っています。北海道米として知られる銘柄から、希少品種まで。全く違う食味を扱ってきたからこそお米のおいしさがわかる農家です。

長谷川農園代表の長谷川新さん

多品種を育てるということは、それぞれに育て方が違うため非常に難しいこと。「美味しいお米を皆さんに届けたい」その思いで難しい米づくりにチャレンジしています。数種の中からお好みのお米を探してください。

良質な大地で生まれたお米

北海道でも有数な良質米の産地である当麻町。盆地特有の冷涼で湿度が低い気候が特徴。病気や害虫が発生しにくく、農薬や化学肥料を抑えることができるため安全安心な農産物を栽培することができます。また肥沃な大地と大雪山から流れる水という「大地の恵み」によって良質な味わいに育ちます。

脈々と受けつがれている技術と精神

明治26年に屯田兵により開拓の鍬が降ろされて以来、当麻町は農林業を基幹産業として発展してきました。幾多の困難を乗り越えて今につながる米栽培。これまで培われてきた技術は今でも大切に受け継がれています。

当麻米は私たちの誇りです

全国に誇る「良食味米の産地」として育った北海道。栽培するお米は生産者にとって誇りであり宝です。大切に育てたお米をぜひご賞味ください!

いただきますの意味を知る食育

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。

長谷川農園のお米

精米ななつぼし 150g
多品種栽培の長谷川農園

こだわりポイントをご紹介

“人には好みがある”だから長谷川農園は米農家としては珍しい多品種栽培を行っています。北海道米として知られる銘柄から、希少品種まで。全く違う食味を扱ってきたからこそお米のおいしさがわかる農家です。

長谷川農園代表の長谷川新さん

わたしたちがご案内します

多品種を育てるということは、それぞれに育て方が違うため非常に難しいこと。「美味しいお米を皆さんに届けたい」その思いで難しい米づくりにチャレンジしています。数種の中からお好みのお米を探してください。

良質な大地で生まれたお米

こんなところで作っています

北海道でも有数な良質米の産地である当麻町。盆地特有の冷涼で湿度が低い気候が特徴。病気や害虫が発生しにくく、農薬や化学肥料を抑えることができるため安全安心な農産物を栽培することができます。また肥沃な大地と大雪山から流れる水という「大地の恵み」によって良質な味わいに育ちます。

脈々と受けつがれている技術と精神

わたしたちが歩んできた道

明治26年に屯田兵により開拓の鍬が降ろされて以来、当麻町は農林業を基幹産業として発展してきました。幾多の困難を乗り越えて今につながる米栽培。これまで培われてきた技術は今でも大切に受け継がれています。

当麻米は私たちの誇りです

わたしたちの想い

全国に誇る「良食味米の産地」として育った北海道。栽培するお米は生産者にとって誇りであり宝です。大切に育てたお米をぜひご賞味ください!

いただきますの意味を知る食育

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。