ロスフラワーを使用 ドライフラワースワッグ SDGs Rural garden ルーラルガーデン

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

15,000

在庫:あり

当麻町で花農家を営むルーラルガーデンで製作したドライフラワースワッグをお届けします。
花材の多くは、種から育てた自家栽培ドライフラワーを使用しています。

【下記注意事項をご了承の上お申し込みをお願いいたします】
※画像はイメージです。
※基本的に1点ものになります。
※ドライフラワーは様々な花材が含まれます。時期によって花材が異なるため、色やデザインはお選びいただけません。
※自然素材を使用したハンドメイドスワッグです。枝ぶり・色・形・開き具合に個体差があります。
※性質上配送の揺れで花弁が一部落ちる場合がありますのでご了承ください。
※美しさを保つため、高温多湿、直射日光を避けてお飾りください。
※ドライフラワーは繊細なため丁寧にお取り扱いください。
※ご利用のディスプレイによっても色味の見え方が異なる場合がございます。ご理解いただきますようお願いいたします。


【地場産品に該当する理由】
区域内製造所にて、原材料の仕入れ、花材のデザイン、接着、包装などの全工程を行っており、付加価値等の過半を一定程度上回る割合の製造工程が当麻町内で行われています。(告示第5条第3号に該当)

お礼の品について

容量

ドライフラワースワッグ 1個
(デザインは選べませんのでご了承ください。)

事業者

お礼の品ID

6308388

カテゴリー

雑貨・日用品 > 花・苗木 >
雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > インテリア

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確定から2か月前後で発送
※発送時期が年末年始・大型連休と重なる場合は発送が遅れることがありますのであらかじめご了承ください。
※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

色とりどりなバラのドライフラワー

ルーラルガーデンのリースには、半分がロスフラワー(市場に出ずに廃棄されてしまう花)を使用しています。オーナーの堀江かよ子さんが花農家を営んでおり、自信を含め花農家の多くが廃棄しなければいけない花があることに問題を抱えており、「何とかしたい」と思ったことがきっかけでロスフラワーをドライにすることを始めました。リースに使われる花は季節に合わせてオーナーが選び製作します。

左が経年劣化したもの。風合いが出るのも楽しみ

自身が花農家を営む堀江かよ子さんが作るルーラルガーデンのフラワーリース。太陽光に当たる場所に置いておくと変色が進むため、室内で装飾することをお勧めしますが、敢えて色の経年劣化を楽しみアンティーク調の色合いを楽しむこともできます。ぜひ永くフラワーリースの彩をお楽しみください。

水田地帯の中にあるルーラルガーデン

「rural garden(日本語訳 田舎の庭)」という名のとおり、ルーラルガーデンは当麻町でも山間部に近い「伊香牛」という地区で、花農家を営んでいます。水田に囲まれた中で花を育てています。観光で訪れる方もいる人気のスポットです。

自宅の敷地内で栽培する花を収穫する堀江さん

祖父が始めた米農家。会社員だった現オーナーが父の病気をきっかけに就農。3代目となり花農家として再出発しました。今は約70種の花を栽培しています。自宅でフラワーリースの講習会なども行っています。

花の命を大切にしたい

花が美しく咲く時期は短く、出荷時期がずれたものや規格外になってしまったものは、廃棄する道しか残っていません。花にも命があります。せっかく生まれてきた命、それを大切にしたいという思いでドライフラワーを始めました。

命の美しさ、可憐さを知る花育

「花育」を進める当麻町。命があるから美しく咲くことができる。花の命の美しさ、可憐さを知っていただくことが目的です。当麻町が進める花育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。

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ロスフラワーを使用 ドライフラワースワッグ SDGs Rural garden ルーラルガーデン
色とりどりなバラのドライフラワー

こだわりポイントをご紹介

ルーラルガーデンのリースには、半分がロスフラワー(市場に出ずに廃棄されてしまう花)を使用しています。オーナーの堀江かよ子さんが花農家を営んでおり、自信を含め花農家の多くが廃棄しなければいけない花があることに問題を抱えており、「何とかしたい」と思ったことがきっかけでロスフラワーをドライにすることを始めました。リースに使われる花は季節に合わせてオーナーが選び製作します。

左が経年劣化したもの。風合いが出るのも楽しみ

わたしたちがご案内します

自身が花農家を営む堀江かよ子さんが作るルーラルガーデンのフラワーリース。太陽光に当たる場所に置いておくと変色が進むため、室内で装飾することをお勧めしますが、敢えて色の経年劣化を楽しみアンティーク調の色合いを楽しむこともできます。ぜひ永くフラワーリースの彩をお楽しみください。

水田地帯の中にあるルーラルガーデン

こんなところで作っています

「rural garden(日本語訳 田舎の庭)」という名のとおり、ルーラルガーデンは当麻町でも山間部に近い「伊香牛」という地区で、花農家を営んでいます。水田に囲まれた中で花を育てています。観光で訪れる方もいる人気のスポットです。

自宅の敷地内で栽培する花を収穫する堀江さん

わたしたちが歩んできた道

祖父が始めた米農家。会社員だった現オーナーが父の病気をきっかけに就農。3代目となり花農家として再出発しました。今は約70種の花を栽培しています。自宅でフラワーリースの講習会なども行っています。

花の命を大切にしたい

わたしたちの想い

花が美しく咲く時期は短く、出荷時期がずれたものや規格外になってしまったものは、廃棄する道しか残っていません。花にも命があります。せっかく生まれてきた命、それを大切にしたいという思いでドライフラワーを始めました。

命の美しさ、可憐さを知る花育

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「花育」を進める当麻町。命があるから美しく咲くことができる。花の命の美しさ、可憐さを知っていただくことが目的です。当麻町が進める花育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。