ワイン12ヵ月定期便◎月1本×12回◎多田ワイナリー◎野生酵母ワイン 北海道 上富良野町 ワイン 赤ワイン 白ワイン 微発泡ワイン オレンジワイン
寄附金額
194,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

北海道の多田ワイナリーから野生酵母で醸したワインを1か月1本、12ヵ月連続でお送りします。
★発送時期は毎月15日前後です。
★お送りするワインの種類、順番はお任せとなります。
★ワインのヴィンテージ(生産年)は、当返礼品のお申込みの時期によって変わります。
★多田ワイナリーのワインは辛口で果実味が豊富なタイプが多く、ボディはミディアムが中心です。
★ぶどうは栽培期間中は除草剤と化学肥料を使わずに育てており、酸化防止剤は瓶詰時に少量のみ(一部は無添加)使用しています。
<お送りするワイン>
以下13種類の中から12本をお送りします。新リリースワインなど記載のないワインもお送りする場合があります。
●白ワイン
・シャルドネ
・田園ブラン(混醸ワイン)
・ピノ・ノワール・ブラン・ド・ノワール
・ミュラー・トゥルガウ
・バッカス
●赤ワイン
・ピノ・ノワール
・メルロ
・田園ルージュ(混醸ワイン)
●微発泡ワイン
・シャルドネペティアン
・ミュラートゥルガウ微発泡
●オレンジワイン(酸化防止剤無添加)
・バッカスオレンジサンスフル
・ミュラー・トゥルガウオレンジサンスフル
・シャルドネオレンジサンスフル
<多田農園のぶどう・ワインづくり>
多田農園では真冬の気温がマイナス30℃近くになる大変厳しい環境の中で、除草剤、化学肥料は一切使用せず、ぶどうを育てています。
ぶどうは園内のワイナリーにて野生酵母で自然発酵させています。
野生酵母による発酵は、発酵過程で雑菌が入り込むと大きな影響があるリスクの高い醸造方法ですが、野生酵母で造ったワインはその土地そのものを感じることができる大変、特徴的なワインになります。
※画像はイメージです。
※寄附金のご入金確認の翌月以降、毎月中旬頃に計12回のお届けとなります。
※ワインは、冷蔵庫または直射日光があたらない20℃以下の涼しい場所で保管してください。
※無濾過のワインのため、瓶の底に澱が生じる場合がありますが、健康には影響ありませんので安心してお召し上がりください。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の申し受けはいたしておりません。
お礼の品について
容量
-
750ml入り瓶×1本×12ヵ月
ぶどう(北海道上富良野町産)、酸化防止剤(亜硫酸塩)
事業者
- 有限会社 多田農園
お礼の品ID
- 6540552
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷蔵便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。
わたしたちがご案内します
上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。
こんなところで作っています
上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。
わたしたちが歩んできた道
1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。
わたしたちの想い
皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。







