自家農園米 の どぶろく 紅白 2種 セット 「大地を醸せ(かもせ)」 お酒 にごり酒 酒 アルコール 8~14% 500ml 甘口 北海道産 上富良野

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寄附金額

17,000

在庫:あり

ビーバーファーム北川で、栽培期間中農薬や化学肥料を使用せず育てられたお米「ゆめぴりか」「ななつぼし」を使用したどぶろく「大地を醸せ」。
ひとたび口に含むと、純米酒のような芳醇で上品な香り、やや甘口のお酒のうまみが広がっていきます。
しかも、どぶろくにありがちな甘ったるさや粉っぽさはまったく感じません。雑味もなく、「これがどぶろく?」と驚くほどの完成度です。
白色のどぶろくは、米と麹から作っており、「冬のふらのの大地につもる、透き通った雪のようなスッキリとしたお米のうま味と後味のよさが特徴」。
紅色のどぶろくは、米と紅麹から作っており、「夏のふらのに咲く花々。その花の蜜のような優しい甘みと香りが特徴」で、やさしい可愛さを表現しているので、ぜひ女性に呑んでほしいどぶろくです!

【おいしい「どぶろく」づくりはおいしい「お米」づくりから】
もっとたくさんの人に、からだが喜ぶものを食べてもらいたい。
そんな想いから、有機栽培のお米をつくり始めて十数年。安心安全で本当においしいお米ができるまで挑戦と失敗の連続でした。
やっとの思いで完成させたお米を使い、どぶろく「大地を醸せ」はひとつひとつ丁寧に手作りしてます。
商品名どぶろく「大地を醸せ」について
どぶろく「大地を醸せ」は自然がつくり出す豊かな土の養分を吸収し、おいしく育ったお米から醸造しております。
そんな「大地のうま味を醸したどぶろく」ということから「大地を醸せ」と名付けました。
酒造メーカーとは違う手作り感を味わってもらえたらうれしいです。

▼返礼品の地場産品基準
[地場産品類型1]上富良野町の原材料を100%使用し、製造・加工の全ての工程を上富良野町内で行っているため

※写真はイメージです。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の申し受けは致しておりません。
※生ものですので、長時間高温の場所へは置かないでください。(10℃以下)
※開封後は、お早めにお飲みください。
※寄附ご入金からお届けまで、1ヵ月ほどかかる場合がございます。
※万一、天候不順や災害、供給状況などの影響でお届けが困難な場合は、事前にご連絡させていただきます。

お礼の品について

容量

どぶろくホワイト&ピンク 各500ml 1本ずつ
※上富良野町産「ゆめぴりか」「ななつぼし」使用
※アルコール度数:8~14%

【ビーバーファーム北川について】
当農園は北海道富良野盆地のほぼ中央にあり、大雪山連峰を見渡す富良野岳、十勝岳の麓に位置し、夏は空気が澄み太陽の日差しが強く、昼夜の寒暖差が大きい所です。
またどぶろくの他にも米、メロン、小麦も栽培いたしております。
ご興味ある方は探してみてください!!

消費期限

製造から6カ月

事業者

ビーバーファーム北川

お礼の品ID

6551478

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > にごり酒・どぶろく

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

冷蔵便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

上富良野町の町並み

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。

上富良野町の町並み

こだわりポイントをご紹介

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

わたしたちがご案内します

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

こんなところで作っています

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

わたしたちが歩んできた道

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

わたしたちの想い

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。