【かみふらのポーク 使用】 ふらの 豚そぼろ 3種 セット お肉 肉 ナッツ おかず 加工品 調理不要 簡単 北海道 上富良野町 北の恵

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寄附金額

15,000

在庫:あり

【おすすめの「ごはんのお供」として、メディアで紹介された話題の商品です!】
ふらの豚そぼろは、クセのないさっぱりとした肉質が特徴のかみふらのポークを手作業で粗挽きにして、異なる3種類のソースと絡めた贅沢なご飯のお供です。
バター醤油、デミグラス、コチュジャンベースのピリ辛ナッツ、異なる3種の味つけをした豚そぼろはご飯のお供としてはもちろん、
和・洋・中 様々な料理にアレンジすることでより美味しくお召し上がりいただけます。
噛むと口いっぱいに広がる豚肉の旨みをご堪能ください。

■バター醤油
北海道産の濃厚でコクのあるバターと、醤油でシンプルに仕上げました。素材の美味しさを活かし、北海道の王道の味に仕上げました。
■ピリ辛ナッツ
豚肉の美味しさを活かす旨辛の特製ソースに大きめに刻んだカシューナッツの食感を合わせて韓国風のテイストに仕上げました。
■デミグラス
濃厚デミグラスソースを使用し、洋風テイストの味になっています。仕上げにフライドオニオンの香ばしさをプラスしています。

かみふらのポークは、十勝岳の麓に広がる雄大な大自然に恵まれた上富良野町のブランド豚です。
『地養素』という木酢液を混ぜた天然成分の飼料を食べ、一頭一頭大切に育てられた豚は、クセのない身質と上品な脂が特徴のお肉になります。
包丁で大きめにカットしたお肉を料理人こだわりの粗さに挽いたその大きさは、「そぼろ」という商品名とは似つかぬゴロゴロとしたお肉の食感をお楽しみいただけます。

※画像はイメージです。
※自然解凍でそのままお召し上がりいただけます。冷蔵庫で約1日解凍し、開栓後は冷蔵庫に保存の上早めにお召し上がりください。
※解凍後に再び冷凍をしますと品質が変わる恐れがあります。予めご了承ください。
※製品の性質上、白く固まることがありますが品質に問題はありません。
※容器は電子レンジで温めないでください。

お礼の品について

容量

ふらの豚そぼろ3種セット
(ピリ辛ナッツ、デミグラス、バター醤油)各160g×1個ずつ

消費期限

製造日から6カ月

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • さば
  • 豚肉
  • 鶏肉
  • カシューナッツ
  • 大豆
  • ごま

事業者

株式会社 北の恵

お礼の品ID

6654682

カテゴリー

> 豚肉
> その他肉・加工品 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

上富良野町の町並み

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。

上富良野町の町並み

こだわりポイントをご紹介

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

わたしたちがご案内します

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

こんなところで作っています

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

わたしたちが歩んできた道

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

わたしたちの想い

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。