【5月より新茶出荷】 牧之原産 極上 深蒸し茶 10袋 セット お茶 茶 深蒸し 煎茶 旬 日常 のし 熨斗 贈答 ギフト 新芽 新茶 深蒸し煎茶 甘い コク 便利 簡単 お手軽 茶葉 静岡茶 牧之原茶 静岡県 牧之原市 プレゼント 贈答 贈答品 贈り物 特別 普段 日常 日用品 日常使い 平常 カテキン 職人 産地直送 国産 日本 人気 おすすめ 静岡 県 牧之原 市 澤田行平商店
寄附金額
50,000円
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【商品概要・こだわり】
全国茶品評会にて産地賞を受賞した牧之原産深蒸し煎茶。
その中でもやわらかいミル芽のみを使用して作ったなんとも上品な最高級ランクの深蒸し煎茶。
極上の味を是非お楽しみください。極上の煎茶ですので、少しぬるめのお湯で淹れていただくと甘みが引き立ち美味しくいただけます。
見栄えのするたとう紙に包まれています。
【製造者】
製茶問屋 澤田行平商店
明治14年創業。全国有数の茶産地の牧之原市で茶の製造を140年行う茶の製造メーカー。同じ荒茶を使い形状・香気・滋味・水色などで競う静岡県のお茶の仕上げ技術競技会で金賞を受賞。契約農家と協力し茶畑の土作りから品質にこだわり、140年の歴史と経験をいかし「おいしさ」を追求しています。
【おいしいお召し上がり方】
①水道水の場合はしっかり沸騰させてカルキを飛ばしたお湯をポットに入れて使って下さい。
②お湯の温度を下げる(約80℃)。湯冷ましのあるかたは湯冷ましを。無い方も大丈夫、飲む人数分のお湯のみに飲みたい量のお湯を入れます。そうしますと温度が下がり、お湯の量もピッタリになるので一石二鳥です。
③急須にティースプーン軽く2杯(約4~5g)の茶葉を入れます。※2人分の場合
④ ②で冷ましたお湯を③の急須に入れて約30秒間、待ちます。
⑤少しずつ順番に入れていき全部の湯のみに濃さと量が均等になるように回し入れます。最後の1滴まで注ぎきるのが美味しくなるポイントです!
※カルキ臭のしないお湯を高くない温度で淹れていただく事が美味しく飲める一番の秘訣です。
渋いお茶が好きな方は高温で、良いお茶を旨味を味わいたければ低温で出すと良いです。お好みに合わせてお楽しみください。
【保存方法】
一度封を開けたお茶は、お茶缶やチャック付きの茶袋等に入れ、直射日光を避け高温にならない場所で常温で保管します。封を開けていないお茶は冷蔵庫や冷凍庫での保管も大丈夫ですが、封を開けるときは常温に戻してから開けてください。※冷めたお茶が空気に触れると結露していたみやすくなるので注意です。また、一度封を開けたお茶はなるべく早く飲んで頂くことが美味しく飲める秘訣です。
※ご贈答にもお使いいただけます。
※のしの対応も可能です。
(製茶問屋 澤田行平商店)
関連キーワード: 極上 深蒸し茶
お礼の品について
容量
- 牧之原産極上深蒸し煎茶「山大の誉」100g×10袋
消費期限
- お届き次第お早めにお召し上がりください。
事業者
- 澤田行平商店
お礼の品ID
- 82468
カテゴリー
-
飲料類 > お茶類 > その他お茶(茶葉・ティーバッグ)
美容 > その他美容
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
新茶の発送時期:4月下旬~翌年3月末頃
※4月中旬までは新茶の収穫時期のため、発送を行っておりません。
配送
- 常温便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
牧之原の老舗だからこそできるおいしさをお届けします。

商品概要・こだわり
全国茶品評会にて産地賞を受賞した牧之原産深蒸し煎茶。
その中でもやわらかいミル芽のみを使用して作ったなんとも上品な最高級ランクの深蒸し煎茶。
極上の味を是非お楽しみください。極上の煎茶ですので、少しぬるめのお湯で淹れていただくと甘みが引き立ち美味しくいただけます。
ご自分で贅沢にお楽しみいただくのも良し。お知り合いにおすそ分けしても良し。そのままお渡ししても見栄えのするたとう紙に包まれています。

お茶のおいしいお召し上がり方
①水道水の場合はしっかり沸騰させてカルキを飛ばしたお湯をポットに入れて使って下さい。
②お湯の温度を下げる(約80℃)。湯冷ましのあるかたは湯冷ましを。無い方も大丈夫、飲む人数分のお湯のみに飲みたい量のお湯を入れます。そうしますと温度が下がり、お湯の量もピッタリになるので一石二鳥です。(一度お湯のみに入れると10℃くらい下がります。)
③急須にティースプーン軽く2杯(約4~5g)の茶葉を入れます。※2人分の場合
④ ②で冷ましたお湯を③の急須に入れて約30秒間、おいしくな~れと念じて待ちます。
⑤少しずつ順番に入れていき全部の湯のみに濃さと量が均等になるように回し入れます。最後の1滴まで注ぎきるのが美味しくなるポイントです!
※カルキ臭のしないお湯を高くない温度で淹れていただく事が美味しく飲める一番の秘訣です。
お茶は高温で抽出すると渋み苦みが出やすく、低温で抽出すると甘みが出やすくなります。渋いお茶が好きな方は高温で、良いお茶を旨味を味わいたければ低温で出すと良いです。お好みに合わせてお楽しみください。

保存方法
<煎茶>
一度封を開けたお茶は、お茶缶やチャック付きの茶袋等に入れ、直射日光を避け高温にならない場所で常温で保管します。封を開けていないお茶は冷蔵庫や冷凍庫での保管も大丈夫ですが、封を開けるときは常温に戻してから開けてください。※冷めたお茶が空気に触れると結露していたみやすくなるので注意です。また、一度封を開けたお茶はなるべく早く飲んで頂くことが美味しく飲める秘訣です。
<干しいも>
直射日光や高温を避け、常温にて賞味期限、約3カ月となります。夏場は特に冷蔵庫での保管がおすすめです。
継承される「匠の技」 4代目の澤田理成氏

製茶問屋 澤田行平商店
明治14年創業。全国有数の茶産地の牧之原市で茶の製造を140年行う茶の製造メーカー。同じ荒茶を使い形状・香気・滋味・水色などで競う静岡県のお茶の仕上げ技術競技会で金賞を受賞。契約農家と協力し茶畑の土作りから品質にこだわり、茶製造140年余りの歴史と経験をいかし「おいしさ」を追求しています。
また、古くから茶と一緒にお茶のお供にぴったりの干しいもの販売を行っています。干しいもは、産地である近くの遠州地方の協力して頂いている農家や製造所から大量に吟味して仕入れ、当社内作業所で丁寧に1袋ずつ詰めています。
牧之原茶の動画をご覧ください。
澤田行平商店のおすすめ返礼品はこちら!

静岡県中部地区の南に位置する牧之原市は、牧之原大茶園を背に、東には駿河湾を望む緑豊かな地域です。自然を活かして作られるお茶やいちごをはじめ、駿河湾から水揚げされるしらすなど、季節によって様々な「食」を楽しむことができます。
お茶やいちご、干し芋やみかんなど目白押し。また、日本初のサーフィン用ウェイブプールを利用できる体験チケットなど、現地を訪れて楽しむことのできる返礼品もたくさんあります。

牧之原市ふるさと納税担当です。
いつも牧之原市を応援していただきありがとうございます。
お茶畑の緑や海の青といった自然に囲まれた牧之原市です。気候と同じく穏やかな生産者や事業者によって、感謝の気持ちを込めてお届けされる様々な特産品をぜひお楽しみください。ふるさと納税を通じて牧之原市の魅力を発見し、実際に「行ってみたい」と思っていただけますととてもうれしいです。

東名高速道路「牧之原相良IC」と「御前崎港」、さらには「富士山静岡空港」といった陸・海・空それぞれの玄関口を持っています。新茶シーズンにはきれいな新緑の茶畑が広がり、同時に富士山を望むこともできます。
「遠州相良藩主 田沼意次」のゆかりの地としても有名で、相良城本丸跡地に建つ「牧之原市史料館」には田沼時代ゆかりの品々を中心に数多くの史料や文化財が展示されています。

牧之原台地に広がる広大な牧之原大茶園。季節によって牧之原市の様々な風景を楽しめます。
春:東光寺の長藤、さがら草競馬大会
夏:海水浴、さがら海上花火大会
秋:大鐘家の「酔芙蓉」
冬:大鐘家吊るし飾り展、相良梅園
ぜひ牧之原で四季をお楽しみください。

恵まれた自然環境を活かし、牧之原市の魅力を皆さまにお伝えするため、自慢の特産品を数多く取り揃えております。また、ぜひ牧之原市にも遊びに来ていただき実際に地域の魅力を感じていただけますと幸いです。皆さまからいただいたご寄附は大切に使わせていただきます。

皆様からいただいた寄付は下記の使い道に活用しています!
(1)支え合い、活き活きと暮らせる地域と人づくり
(2)地域全体で学び、育てる教育の場づくり
(3)活力と賑わい、人を呼び込む産業づくり
(4)快適で人が行き交う豊かな生活空間づくり
(5)安全安心な暮らしを守る自助・共助・公助の体制づくり
(6)実効性と柔軟性を備えた組織と仕組づくり
(7)市長におまかせ
その他牧之原市の人気返礼品はこちら!









こだわりポイントをご紹介
静岡県中部地区の南に位置する牧之原市は、牧之原大茶園を背に、東には駿河湾を望む緑豊かな地域です。自然を活かして作られるお茶やいちごをはじめ、駿河湾から水揚げされるしらすなど、季節によって様々な「食」を楽しむことができます。
お茶やいちご、干し芋やみかんなど目白押し。また、日本初のサーフィン用ウェイブプールを利用できる体験チケットなど、現地を訪れて楽しむことのできる返礼品もたくさんあります。
わたしたちがご案内します
牧之原市ふるさと納税担当です。
いつも牧之原市を応援していただきありがとうございます。
お茶畑の緑や海の青といった自然に囲まれた牧之原市です。気候と同じく穏やかな生産者や事業者によって、感謝の気持ちを込めてお届けされる様々な特産品をぜひお楽しみください。ふるさと納税を通じて牧之原市の魅力を発見し、実際に「行ってみたい」と思っていただけますととてもうれしいです。
こんなところで作っています
東名高速道路「牧之原相良IC」と「御前崎港」、さらには「富士山静岡空港」といった陸・海・空それぞれの玄関口を持っています。新茶シーズンにはきれいな新緑の茶畑が広がり、同時に富士山を望むこともできます。
「遠州相良藩主 田沼意次」のゆかりの地としても有名で、相良城本丸跡地に建つ「牧之原市史料館」には田沼時代ゆかりの品々を中心に数多くの史料や文化財が展示されています。
わたしたちが歩んできた道
牧之原台地に広がる広大な牧之原大茶園。季節によって牧之原市の様々な風景を楽しめます。
春:東光寺の長藤、さがら草競馬大会
夏:海水浴、さがら海上花火大会
秋:大鐘家の「酔芙蓉」
冬:大鐘家吊るし飾り展、相良梅園
ぜひ牧之原で四季をお楽しみください。
わたしたちの想い
恵まれた自然環境を活かし、牧之原市の魅力を皆さまにお伝えするため、自慢の特産品を数多く取り揃えております。また、ぜひ牧之原市にも遊びに来ていただき実際に地域の魅力を感じていただけますと幸いです。皆さまからいただいたご寄附は大切に使わせていただきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からいただいた寄付は下記の使い道に活用しています!
(1)支え合い、活き活きと暮らせる地域と人づくり
(2)地域全体で学び、育てる教育の場づくり
(3)活力と賑わい、人を呼び込む産業づくり
(4)快適で人が行き交う豊かな生活空間づくり
(5)安全安心な暮らしを守る自助・共助・公助の体制づくり
(6)実効性と柔軟性を備えた組織と仕組づくり
(7)市長におまかせ
少し低い温度のお湯でじっくりと淹れると、まろやかなとろみを感じるかのような新緑の香りと食感を味わえる大変おいしいお茶です。





