丁子屋の冷凍とろろ汁 5食セット(120g×5食) 計600g 【配送不可:離島】 野菜 自然薯 山芋 やまいも とろろ いも 国産 とろろ汁 冷凍
寄附金額
19,000円
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創業慶長元年(1596)、江戸時代より420年以上も受け継がれている東海道名物のとろろ汁です。
静岡産の在来自然薯を100%使用し、自家製白みそや秘伝のたれで味付けしていますので、解凍するだけでお召し上がりいただけます。
アツアツのご飯にそのままかけてお召し上がりください。
まっちゃんファームさんの自然薯は、鼻に抜ける優しい土の香りと上品できめ細やかな粘りが最大の魅力と言えます。
手間暇かけて3年がかりで育てた自慢の自然薯です。
また、「丸子のとろろ汁」は2022年、静岡市~藤枝市の東海道が認定された『日本遺産』の構成資産にもなりました。
※文化庁 日本遺産ポータルサイトより
おうちにいながら東海道を旅した気分を味わっていただければと思います。
◆解凍方法
流水で10~15分で解凍してください。
※加熱しないでください。品質が変わる恐れがあります。
解凍後は冷蔵庫(10度以下)に保管し、なるべくお早めにお召し上がりください。
◆その他
自然薯由来の繊維や皮が含まれますが、品質には問題ありません。
■産地
静岡県菊川市
■製造地
静岡県藤枝市
■原材料
自然薯(静岡県産)、米みそ、鶏卵、かつお削りぶし、まぐろ、しょうゆ、砂糖、本みりん(一部に小麦、卵、大豆、やまいもを含む)
■保存方法
-18℃以下で冷凍保存
■備考(注意事項)
【配送について】
こちらの返礼品は、配送地域限定返礼品です。
下記地域にはお届けできませんので、予めご了承ください。
配送不可地域:離島
※上記地域への配送にてお申込みいただきました場合は、変更をお願いする場合がございます。
■返礼品提供事業者
とろろ汁の丁子屋
【地場産品に該当する理由】
市内で生産された自然薯を使い、その価値が製品全体の5割以上の価値を占めている。(告示第5条第2号に該当)
■関連キーワード
じねんじょ とろろ汁 とろろごはん お取り寄せ 取り寄せ 静岡県産 静岡 静岡県 菊川市
お礼の品について
容量
- とろろ汁:120g×5食 計600g
消費期限
- 賞味期限:製造日から1年
アレルギー品目
-
事業者
- とろろ汁の丁子屋
お礼の品ID
- 6261817
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
東海道の宿場の一つである丸子(静岡県静岡市駿河区丸子)で江戸時代から受け継がれてきた「とろろ汁」や地元静岡の素材を活かした料理を、歴史ある古民家や広々とした和建築の部屋で味わえるとろろ汁店。
県内の自然薯生産者と共に作りあげる自慢の自然薯は、静岡在来品種です。
独特の滋味豊かな香りと上品な粘りをお楽しみください。
創業は慶長元年(1596年)にさかのぼり、江戸時代には歌川広重の「東海道五十三次」にも登場。
1770年代の茅葺古民家に一歩踏み入れれば浮世絵の中にタイムスリップしたような体験が楽しめます。
広重の描いた景⾊さながらの⾵景を次の世代に残していくとともに、建物内にも歴史的な資料や東海道五十三次それぞれの宿場のご縁をつないだ「#宿場なう」を展⽰するなど、東海道の旅⼈や東海道に関わる⼈たちのご縁を⼤切にしていきたいと考えております。
【静岡県はとろろ県】
静岡県には自然薯を扱う料理店がたくさんあります。
また「静岡のとろろ=自然薯」が主流なように感じます。
それは自然薯に適した環境があると同時に、自然薯栽培農家さんが頑張ってくれているからです。
例えば年2回の全協力農家の圃場視察や情報交換など、丁子屋はよりおいしい自然薯づくりのため農家と協力して取組んでいます。
松尾芭蕉翁、十返舎一九、歌川広重、様々な紀行物語や俳句、随筆、浮世絵でも残されているように、当時の身分や立場に関係なく、行き交う旅人の道中の無事を祈り、一時のおもてなしを続けております。
皆様と紡ぐ、これからの歴史。
建物は江戸時代の東海道を思わせる古民家の姿を残し、時代を経て残された旅の品々は、歴史資料館に大切に保存されています。
丁子屋では、お食事はもちろん、感じて頂く空気や雰囲気まで、お越しの全ての方にとって思い出の1ページになるように、さらには後の100年、200年と永遠につづく歴史の1ページとなるように、それぞれの「今」に心を込めておもてなしを致します。
各家庭にはかつてすり鉢があり、とろろ汁を楽しんでいました。
生活様式が変わり、今ではすり鉢も多くの家庭から姿を消してしまいました。
それでも手軽に「とろろ汁」を楽しんでもらいたい、そんな思いで作りました。
自家製の白みそや秘伝のたれ、焼津産かつおだしなど使用する食材はすべて店内調理と同じです。
素材と製法にこだわった自信の一品です。
菊川市関連お礼の品
こだわりポイントをご紹介
東海道の宿場の一つである丸子(静岡県静岡市駿河区丸子)で江戸時代から受け継がれてきた「とろろ汁」や地元静岡の素材を活かした料理を、歴史ある古民家や広々とした和建築の部屋で味わえるとろろ汁店。
県内の自然薯生産者と共に作りあげる自慢の自然薯は、静岡在来品種です。
独特の滋味豊かな香りと上品な粘りをお楽しみください。
こんなところで作っています
【静岡県はとろろ県】
静岡県には自然薯を扱う料理店がたくさんあります。
また「静岡のとろろ=自然薯」が主流なように感じます。
それは自然薯に適した環境があると同時に、自然薯栽培農家さんが頑張ってくれているからです。
例えば年2回の全協力農家の圃場視察や情報交換など、丁子屋はよりおいしい自然薯づくりのため農家と協力して取組んでいます。
わたしたちが歩んできた道
松尾芭蕉翁、十返舎一九、歌川広重、様々な紀行物語や俳句、随筆、浮世絵でも残されているように、当時の身分や立場に関係なく、行き交う旅人の道中の無事を祈り、一時のおもてなしを続けております。
皆様と紡ぐ、これからの歴史。
わたしたちの想い
各家庭にはかつてすり鉢があり、とろろ汁を楽しんでいました。
生活様式が変わり、今ではすり鉢も多くの家庭から姿を消してしまいました。
それでも手軽に「とろろ汁」を楽しんでもらいたい、そんな思いで作りました。
自家製の白みそや秘伝のたれ、焼津産かつおだしなど使用する食材はすべて店内調理と同じです。
素材と製法にこだわった自信の一品です。







