葵天下 純米酒布陣 & 55%純米吟醸雄町 720ml 計2本セット 遠州山中酒造【1600395】
寄附金額
11,000円
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地下120mから毎分260L湧き出る超軟水の南アルプス伏流水を仕込み水に使っています。
布陣:穏やかな香りで口当たりが優しく、お米の旨味をしっかり感じられる純米酒です。
55%純米吟醸 雄町:超軟水で仕込むことによって雄町らしさもありながらも角が取れて優しい味わいの純米吟醸酒です。
2種の味わいの違いをお楽しみください。
■生産者の声
私たち遠州山中酒造株式会社は昭和4年(1929年)に、近江商人である山中正吉の次男山中兵二が現在蔵のある横須賀の地で山中酒造合資会社を設立し、その後、二代目山中隆が「葵天下」の醸造を開始しました。和釜、古式槽、蓋麹など昔ながらの製法で手間を惜しまず、旨い酒造りを追求した先代の思いを継ぎながら日々酒造りに取り組んでいます。お客様の生命や健康に関わって仕事をしている私たちは、毎日お届けする製品の安心・安全と美味しさへの「信頼」があって初めて、お客様からご愛顧、ご支持をいただけるものと考えています。
お客様がお食事とともに「日本酒」で楽しいひとときを過ごして頂けるように商品の製造や美味しさ、保存方法、製造において蔵元が自ら手間隙を惜しまない酒造りに取り組んでいます
■注意事項/その他
日の当たらない涼しい場所で保管し、開栓後はお早めにお召し上がりください。20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与える恐れがあります。
お礼の品について
容量
-
■お礼品の内容について
・葵天下 純米酒 布陣 & 55%純米吟醸雄町[720ml・各1本]
製造地:静岡県掛川市横須賀/加工地:静岡県掛川市横須賀
■原材料・成分
原材料:米(国産)、米こうじ(国産米)
事業者
- 遠州山中酒造(株)
お礼の品ID
- 6347084
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 2025/03/15から順次発送 ※2025/03/15以降のお申し込みは2週間程度で発送いたします。 ※離島、沖縄県にはお届けできません。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
葵天下55%純米吟醸 雄町&純米酒 布陣 2本セット
提供 遠州山中酒造

・55% 純米吟醸 雄町 720ml 1本 日本酒度:+2~+5
・純米酒 布陣 720ml 1本 日本酒度:+3~+6
遠州山中酒造のお酒たち

葵天下 55% 純米吟醸 雄町 720ml 1本

・葵天下 純米酒 布陣 720ml 1本



江戸時代から続く仕込蔵「遠州山中酒造」









私たち遠州山中酒造株式会社は昭和4年(1929年)に、近江商人である山中正吉の次男山中兵二が現在蔵のある横須賀の地で山中酒造合資会社を設立。その後、二代目山中隆が「葵天下」の醸造を開始。和釜、古式槽、蓋麹など昔ながらの製法で手間を惜しまず、旨い酒造りを追求した先代の思いを継ぎながら日々酒造りに取り組んでいます。

お客様の生命や健康に関わって仕事をしている私たちは、毎日お届けする製品の安心・安全と美味しさへの「信頼」があって初めて、お客様からご愛顧、ご支持をいただけるものと考えています。
お客様がお食事とともに「日本酒」で楽しいひとときを過ごして頂けるように商品の製造や美味しさ、保存方法、製造において蔵元が自ら手間隙を惜しまない酒造りに取り組んでいます。
徳川家康が築いた横須賀城の城下町として城主20代・約300年続き、 今なお古い商家や街並みが残る旧街道に建つ酒蔵です。 建物は安政七年のもので江戸末期の柱や梁を残した木造蔵でありながら、三層の作業場を持ち、酒造りの工程順に作業のしやすさを考慮した構造となっています。

近江商人であった山中家が文政年間に現・富士宮市で酒造業を始め、 富士周辺に四蔵構えました。昭和初期、山中兵二が分家し、この横須賀の地で山中酒造合資会社を設立。現在まで理想の酒造りに邁進しております。
ただただいい日本酒を届けたいという頑固なまでの志のもと、「天下を取れるように」という思いと旨い酒を穏やかに楽しめる平和な世の中に対する喜びを込めて酒造りを行っています。
皆様からのご寄付や応援メッセージをいただき大変うれしく思っております。これからも美味しい「葵天下」が提供できるように努めてまいります。いただいたご寄付が掛川市のさらなる発展につながると祈念しております。
提供:遠州山中酒造
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こだわりポイントをご紹介
私たち遠州山中酒造株式会社は昭和4年(1929年)に、近江商人である山中正吉の次男山中兵二が現在蔵のある横須賀の地で山中酒造合資会社を設立。その後、二代目山中隆が「葵天下」の醸造を開始。和釜、古式槽、蓋麹など昔ながらの製法で手間を惜しまず、旨い酒造りを追求した先代の思いを継ぎながら日々酒造りに取り組んでいます。
わたしたちが作っています
お客様の生命や健康に関わって仕事をしている私たちは、毎日お届けする製品の安心・安全と美味しさへの「信頼」があって初めて、お客様からご愛顧、ご支持をいただけるものと考えています。
お客様がお食事とともに「日本酒」で楽しいひとときを過ごして頂けるように商品の製造や美味しさ、保存方法、製造において蔵元が自ら手間隙を惜しまない酒造りに取り組んでいます。
こんなところで作っています
徳川家康が築いた横須賀城の城下町として城主20代・約300年続き、 今なお古い商家や街並みが残る旧街道に建つ酒蔵です。 建物は安政七年のもので江戸末期の柱や梁を残した木造蔵でありながら、三層の作業場を持ち、酒造りの工程順に作業のしやすさを考慮した構造となっています。
わたしたちが歩んできた道
近江商人であった山中家が文政年間に現・富士宮市で酒造業を始め、 富士周辺に四蔵構えました。昭和初期、山中兵二が分家し、この横須賀の地で山中酒造合資会社を設立。現在まで理想の酒造りに邁進しております。
わたしたちの想い
ただただいい日本酒を届けたいという頑固なまでの志のもと、「天下を取れるように」という思いと旨い酒を穏やかに楽しめる平和な世の中に対する喜びを込めて酒造りを行っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄付や応援メッセージをいただき大変うれしく思っております。これからも美味しい「葵天下」が提供できるように努めてまいります。いただいたご寄付が掛川市のさらなる発展につながると祈念しております。







