有機ジャガイモ 栽培期間中、農薬不使用 有機JAS認証 季節限定(6,7,8月発送) 【1568576】

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

10,000

在庫: あり

有機JAS認証を受けた有機ジャガイモです。栽培期間中、化学肥料を使わず、じっくりと育てて完熟させてから収穫しています。そのため、味が濃くてホクホクとした食感が楽しめます。また、大規模なジャガイモ栽培で一般的に使われる枯草剤(除草剤の一種)も使用していないため、皮ごと安心して食べられます。

【おすすめポイント】
食べ物の味は風土によって変わります。掛川産の有機野菜は味が濃いことが特徴です。土壌が粘土質でたくさんの栄養分を保持し、それを時間をかけて吸収しながら大きくなるからです。特に根もの野菜は味の違いがよくわかります。

有機JAS認定証 平成26年(2014年)11月10日 認定

■生産者の声
しあわせ野菜畑は静岡県内最大のオーガニック野菜農園です。
東京ドームの1.5倍の専用農場で、有機JAS認証の有機野菜を年間50品目育て、野菜セットにして全国宅配をしています。
栽培期間中、農薬や化学肥料に頼らないで育った“生きる力”のある野菜は、味が濃く、野菜本来のおいしさと人気の有機野菜セットから、選りすぐりの野菜を単品セットにしてみました。
※有機野菜には有機JAS認証が必要で、その割合は日本の畑の1%以下です。

お礼の品について

容量

■お礼品の内容について
・有機JAS認証 有機ジャガイモ[2.2kg~2.7kg]
原産地:静岡県掛川市

■提供サービス
農場直送のため、品種はメークイン、キタアカリ、アンデスレッドの3種類の中から、在庫がある品種をお届けします。種類はお任せとなります。

消費期限

■賞味期限:出荷日+10日

事業者

オーガニック農園 しあわせ野菜畑

お礼の品ID

6436031

カテゴリー

野菜類 > じゃがいも・サツマイモ > じゃがいも

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2025-07-18~2026-06-30

発送期日

2026-06-15~2026-08-31 ※離島、北海道、沖縄県にはお届けできません。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

有機JAS認証の有機ジャガイモです。

有機JAS認証 有機ジャガイモを2.2㎏~2.7㎏

提供 しあわせ野菜畑

期間限定(春ジャガ 6月~8月 秋ジャガ 11月~2月)

有機ジャガイモ 栽培期間中、農薬不使用 有機JAS認証 季節限定(6,7,8月発送) 【1568576】

発送月を、次の季節の発送となります

春ジャガ(6月15日~8月31日) 秋ジャガ(11月25日~2月28日)

有機ジャガイモ 栽培期間中、農薬不使用 有機JAS認証 季節限定(6,7,8月発送) 【1568576】

有機JAS認証の有機ジャガイモを2.2㎏~2.7㎏

品種はメークイン(煮崩れしにくい)、キタアカリ(男爵に似た食感でホクホクしています)、アンデスレッド(皮が赤い、ホクホクしていて甘みがある)の3種類があります。
農場直送のため、在庫がある品種をお届けします。
ご希望の品種がある場合には、お申し込みの際のメッセージ欄にお書きください

完熟にしてから収穫するようにしていますので、味が濃くてホクホクしています。

有機ジャガイモ 栽培期間中、農薬不使用 有機JAS認証 季節限定(6,7,8月発送) 【1568576】

有機野菜は化学肥料や農薬に頼らないで育ちます。

有機ジャガイモ 栽培期間中、農薬不使用 有機JAS認証 季節限定(6,7,8月発送) 【1568576】

この様な形で発送いたします

有機ジャガイモ 栽培期間中、農薬不使用 有機JAS認証 季節限定(6,7,8月発送) 【1568576】

しあわせ野菜畑は年間50品目の有機野菜を栽培している、静岡県内最大級のオーガニック野菜農園です。
有機JASと、GAP認証(安全な食の証)を取得しています。
有機JASで認証されているオーガニック野菜は日本の0.2%の畑でしか作られていません。
東京オリンピック選手村や、王将戦の勝負飯に食材を提供、SDGsの取り組みにより、農水省「未来につながる持続可能な農業コンクール」にて表彰されました。

しあわせ野菜畑の農場の広さは東京ドーム1,5個(7ヘクタール)、スタッフは19名です。
農薬を使用していない農場は生物多様性に富んでいます。テントウムシやカエルがいて、ウサギやキジやキツネが現れ、ウグイスやセミの声を聞きながら野菜が育ちます。
温暖な静岡では冬でも自然の中、露地栽培で野菜が育ちます。
ハウスや温室栽培ではない露地栽培はカーボンニュートラル、二酸化炭素の排出ゼロです。

しあわせ野菜畑は「西郷の局」と呼ばれた徳川二代将軍秀忠公の生母「於愛の方」が生まれた屋敷跡(掛川市西郷)にあります。
生家跡には今でも井戸が残っていて、しあわせ野菜畑の苗つくりにはこの井戸水と同じ水を使っています。
当時は正真正銘なオーガニックな食事です。
「於愛の方」のふるさとからお届けする、オーガニック野菜です。

● お届けする野菜セットの紹介 
温暖な静岡では冬でも露地で野菜が育ちます。ハウスや温室栽培ではない、露地栽培で育った旬のオーガニック野菜です
春:インゲン、ズッキーニ、エンドウ、タマネギ、ジャガイモ、他
夏:キュウリ、ナス、オクラ、トマト、ピーマン、カボチャ、他
秋:ニンジン、カブ、ネギ、コマツナ、ラディッシュ、ゴボウ 他
冬:ブロッコリー、キャベツ、白菜、大根、ホウレンソウ、 他

人は食べたものから出来ています。食べて元気に過ごしていただけるよう、生きる力がある野菜を育てたいと思っています。農薬を使わないのは目的ではなく結果です。
大切なのは、生きる力がある野菜を育てること。それが、オーガニック野菜の魅力です。
生きる力がある野菜に育てるためには、普通の栽培とは種も違えば、栽培方法も違います。結果的に味も香りも食感も違います。そんな違いを感じていただけたらと思います。

ふるさと納税を通して、オーガニック栽培に対して多くの皆様からの支援いただいていることを実感します。これらの動きを受け、地元自治体である静岡県掛川市は2023年3月にオーガニックビレッジ宣言を行い、市として有機農業に取り組むことになりました。
有機農産物の情報発信の一環として、伊勢神宮の五穀豊穣の神事「神嘗祭」(10月16日)に、当園のオーガニック野菜を奉納しています。

有機ジャガイモ 栽培期間中、農薬不使用 有機JAS認証 季節限定(6,7,8月発送) 【1568576】

お問い合わせTEL: 0537-28-0712 しあわせ野菜畑(掛川市)

まだまだあります!「しあわせ野菜畑」の野菜たち♪

身体に「美味しい♪」掛川産の野菜たち。

美味しい! 掛川産のフルーツたち♪

掛川と言えば「深蒸し掛川茶」飲んでみて♪

最後まで見てくれて、ありがとうございます!

こだわりポイントをご紹介

しあわせ野菜畑は年間50品目の有機野菜を栽培している、静岡県内最大級のオーガニック野菜農園です。
有機JASと、GAP認証(安全な食の証)を取得しています。
有機JASで認証されているオーガニック野菜は日本の0.2%の畑でしか作られていません。
東京オリンピック選手村や、王将戦の勝負飯に食材を提供、SDGsの取り組みにより、農水省「未来につながる持続可能な農業コンクール」にて表彰されました。

わたしたちが作っています

しあわせ野菜畑の農場の広さは東京ドーム1,5個(7ヘクタール)、スタッフは19名です。
農薬を使用していない農場は生物多様性に富んでいます。テントウムシやカエルがいて、ウサギやキジやキツネが現れ、ウグイスやセミの声を聞きながら野菜が育ちます。
温暖な静岡では冬でも自然の中、露地栽培で野菜が育ちます。
ハウスや温室栽培ではない露地栽培はカーボンニュートラル、二酸化炭素の排出ゼロです。

こんなところで作っています

しあわせ野菜畑は「西郷の局」と呼ばれた徳川二代将軍秀忠公の生母「於愛の方」が生まれた屋敷跡(掛川市西郷)にあります。
生家跡には今でも井戸が残っていて、しあわせ野菜畑の苗つくりにはこの井戸水と同じ水を使っています。
当時は正真正銘なオーガニックな食事です。
「於愛の方」のふるさとからお届けする、オーガニック野菜です。

この時期がおすすめ!

● お届けする野菜セットの紹介 
温暖な静岡では冬でも露地で野菜が育ちます。ハウスや温室栽培ではない、露地栽培で育った旬のオーガニック野菜です
春:インゲン、ズッキーニ、エンドウ、タマネギ、ジャガイモ、他
夏:キュウリ、ナス、オクラ、トマト、ピーマン、カボチャ、他
秋:ニンジン、カブ、ネギ、コマツナ、ラディッシュ、ゴボウ 他
冬:ブロッコリー、キャベツ、白菜、大根、ホウレンソウ、 他

わたしたちの想い

人は食べたものから出来ています。食べて元気に過ごしていただけるよう、生きる力がある野菜を育てたいと思っています。農薬を使わないのは目的ではなく結果です。
大切なのは、生きる力がある野菜を育てること。それが、オーガニック野菜の魅力です。
生きる力がある野菜に育てるためには、普通の栽培とは種も違えば、栽培方法も違います。結果的に味も香りも食感も違います。そんな違いを感じていただけたらと思います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通して、オーガニック栽培に対して多くの皆様からの支援いただいていることを実感します。これらの動きを受け、地元自治体である静岡県掛川市は2023年3月にオーガニックビレッジ宣言を行い、市として有機農業に取り組むことになりました。
有機農産物の情報発信の一環として、伊勢神宮の五穀豊穣の神事「神嘗祭」(10月16日)に、当園のオーガニック野菜を奉納しています。