<2026年12月・2027年8月お届け>大作農園 寒締めちぢみほうれん草約1.2kg・カラフルミニトマト約1.5kg 2回お届け定期便 SBTR006
寄附金額
30,000円
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【2026年12月・2027年8月の計2回お届け定期便】
大作農園では、厳選された有機質肥料と地元で製造された良質な完熟堆肥を使用した土づくりを行っています。
■1回目
12月:北海道の厳しい寒さに耐え、甘味と旨味を蓄えた大作農園謹製「寒締めちぢみほうれん草」!厳冬期にしか味わえないほうれん草の真の美味しさをご堪能下さい。
シンプルなおひたしやバター炒めで、ちぢみほうれん草ならではの甘みと、しっかりした食べごたえを楽しむのがおすすめです!
■2回目
8月:丹精こめて育てたミニトマト20種類(トマトベリー、アイコ、イエローアイコ、フラガール、カプリエメラルド、イエローミミ、トスカーナバイオレット、フラガールオランジェなど)の中から、5種類以上のミニトマトをお届けいたします!
【産地】
北海道壮瞥町
【注意事項】
※返礼品が届きましたら、すぐに中身のご確認をお願いいたします。
※傷みや破損、品質不良などの異常があった場合は、お受け取り後3日以内に【問い合わせ先】のアドレスまでご連絡ください。その際に、当該部分、全体、外箱の写真もあわせて送付をお願いいたします。
※お受け取り後4日以上経過したものについては、返品・交換などの対応はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。
※不在日がある場合は、申込時に備考欄に記載をお願いいたします。
※20種類のミニトマトの中から5種類以上のミニトマトを事業者お任せにてお届け致します。
※沖縄・離島には配送できません。
お礼の品について
容量
-
12月:寒ちぢみほうれん草150g×8袋
8月:20種類(トマトベリー、アイコ、イエローアイコ、フラガール、みどりちゃん、ほれまる、サリーナエメラルド、イエローミミ、トスカーナバイオレット、フラガールオランジェなど)の中から5種類以上のミニトマト×約1.5kg
消費期限
-
ちぢみほうれん草:冷蔵10日程度
ミニトマト:冷蔵10日程度
事業者
- 大作農園
お礼の品ID
- 5613552
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年12月21日まで
発送期日
-
【1回目】2026年12月上旬~2027年1月上旬頃まで
【2回目】2027年8月初旬頃~末頃まで
※沖縄、離島への配送はできかねますので、あらかじめご了承願います。
配送
- 冷蔵便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

“大作農園”代表の木村大作です。
私は2009年に新規就農した“農家一代目”です。
そのため、先代から引き継がれた知識や技術、また長年の勘というものは何一つありません。
だからこそ基本に忠実に科学的根拠に基づいた土づくりを心がけ、野菜たちを美味しく健康的に育てることモットーにしています。

サラリーマン家庭に育ちましたが、農業高校への進学をきっかけに農業の魅力を知りました。酪農学園大学を卒業後、3年の修業を経てここ“壮瞥町”で新規就農しました。

大作農園は洞爺湖の畔、昭和新山や有珠山の麓に位置する“壮瞥町”というところにあります。
壮瞥町は道内でも温暖な気候なので、それを利用して、ビニールハウスでミニトマトやアスパラなどの野菜を育てています。

就農して20年近く経ちました。
その間、台風でハウスが壊されたり、コロナがきっかけで経営が傾いたり、書ききれないドラマがありました。
中でも1番すばらしいと感じているのは、4人の子宝に恵まれ、すばらしい環境で農業と子育てができることです。
この風景や野菜の味を次の次世代へ繋げていきたいと思っています。

「うまい野菜をつくる」というのが就農時からの変わらぬ想いです。
そのためにはまず土づくり、大作農園では地元産の堆肥を使用して作物がよろこぶ土づくりを実践しています。

楽しみにしてくださる方や、リピートしてくださる方がいること、本当にありがたく思っています。
「また食べたい!」と思っていただける野菜を作り続けていきます。


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こだわりポイントをご紹介
“大作農園”代表の木村大作です。
私は2009年に新規就農した“農家一代目”です。
そのため、先代から引き継がれた知識や技術、また長年の勘というものは何一つありません。
だからこそ基本に忠実に科学的根拠に基づいた土づくりを心がけ、野菜たちを美味しく健康的に育てることモットーにしています。
わたしたちが作っています
サラリーマン家庭に育ちましたが、農業高校への進学をきっかけに農業の魅力を知りました。酪農学園大学を卒業後、3年の修業を経てここ“壮瞥町”で新規就農しました。
こんなところで作っています
大作農園は洞爺湖の畔、昭和新山や有珠山の麓に位置する“壮瞥町”というところにあります。
壮瞥町は道内でも温暖な気候なので、それを利用して、ビニールハウスでミニトマトやアスパラなどの野菜を育てています。
わたしたちが歩んできた道
就農して20年近く経ちました。
その間、台風でハウスが壊されたり、コロナがきっかけで経営が傾いたり、書ききれないドラマがありました。
中でも1番すばらしいと感じているのは、4人の子宝に恵まれ、すばらしい環境で農業と子育てができることです。
この風景や野菜の味を次の次世代へ繋げていきたいと思っています。
わたしたちの想い
「うまい野菜をつくる」というのが就農時からの変わらぬ想いです。
そのためにはまず土づくり、大作農園では地元産の堆肥を使用して作物がよろこぶ土づくりを実践しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
楽しみにしてくださる方や、リピートしてくださる方がいること、本当にありがたく思っています。
「また食べたい!」と思っていただける野菜を作り続けていきます。







