【無添加】へきなん冬人参ジュース180ml×3本 H003-036
寄附金額
8,000円
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人参の一大産地碧南市で大切に育てられた、低農薬有機肥料の人参をジュースにしました。
砂糖は一切加えていないのにとっても甘くて美味しい人参ジュースです。
手軽に野菜を補いたい方、健康に気を付けている方にお勧めです。
お礼の品について
容量
- 人参ジュース180ml×3本
消費期限
- 賞味期限2027年1月末まで
事業者
- 有限会社シュヴァインハイム ℡0566-41-9153
お礼の品ID
- 5039672
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年9月30日入金確認分まで受付
発送期日
-
決済から1か月以内で発送
日付指定は10月31日まで承ります
【碧南市からの発送に関するお知らせ】
・寄附申込み後のキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。
・ご不在日やお引越し等がある場合は、「備考欄」にご入力いただくか、メールやお電話にて事前連絡をお願いいたします。
・寄附者様のご都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。
・返礼品出荷後の配送先変更による転送費用は寄附者様にてご負担いただきます。
〈ご連絡先〉
TEL:050-5444-6447(碧南市ふるさと納税サポート室)
e-mail:support@furusato-hekinan.jp
配送
- 常温便、別送、包装、のし、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
●お礼の品について
有限会社シュヴァインハイム
℡0566-41-9153 営業時間:9:30~17:00 定休日:日曜
●申し込み後の内容変更・寄附金受領証明書・ワンストップ特例申請書
碧南市ふるさと納税サポート室
℡050-5444-6447 MAIL:support@furusato-hekinan.jp FAX:0986-57-9300
平日9:00~18:00(土日祝はお休みのため、メールまたはFAXにてご連絡ください。)
低農薬・有機肥料のにんじん使用

8月の種まきから半年かけて大切に育てた碧南の冬人参。
寒さが厳しい1月に収穫することで更に甘味とうま味が増します。
そんな美味しい人参をジュースにしました。低温加熱製法を採用しているので美味しく安心安全に召し上がっていただけます。
ソーセージ屋さんがつくるにんじんジュース

にんじんジュースをお届けするのは、ソーセージが大人気のシュヴァインハイム。
お父さんがにんじんを育て、シュヴァインハイムを営む娘さんが思いを繋ぎ、にんじんジュースにします。
お父さんは自家菜園の野菜とソーセイジをメニューの中心にしたレストラン「農家れすとらん 葉菜の舎」を13年前にオープン。
中でも12月~3月までの限定で提供する生絞りの人参ジュースは評判で、1年中問い合わせを受けるような状態でした。
しかし昨年の新型コロナウイルスの影響でレストランのお客様が激減。
自家菜園の人参も使いきれずにいましたので全国の方に味わっていただくためにジュースにしました。
農家れすとらん 葉菜の舎について

もともと養豚農家だった夫婦が30年前に始めたソーセイジ屋がシュヴァインハイムです。
ソーセイジ屋をやりながらも農業は続けていて、豚肉と同じように、体に優しい食べものづくり(低農薬・有機肥料の野菜)を作っていました。
夫婦がお互い60歳を過ぎたころ「我が家のハムとソーセージと地元のお野菜が食べられるお店があったら、どんなに素敵だろう」と夫である良一さんがいいました。妻の和子さんは、「挑戦してみたい!」と眼を輝かせました。
そうしてできたのが「農家れすとらん 葉菜の舎」です。

地のものを地の人が料理して地の人が味わう・・・地産地消がお店の大切なテーマです。
地産地消をすすめることで、たくさんの「イイコト」があります。
・地元でつくられた新鮮な農林水産物が食べられます!
・生産者さんの顔が見えるから、安全で安心!
・地元でつくられたものを地元で消費すると⇒地域経済の活性化につながります!
・地域の伝統的な食材や料理を見つめ直し、受け継がれていくことにつながります!
・輸送にかかるコストや燃料が減り、環境に優しい取り組みになります!
当店では、里芋や人参、玉ねぎなどを自家菜園で育てている他、茄子やほうれん草などを地元農家さんから直接仕入れています。
地場で食べる新鮮野菜の美味しさを再発見しに来ませんか?
ふるさとが詰まった、贈り物。

昔、ヨーロッパでは晩秋になると飼っていた豚でハムやソーセイジを作り、家族や近所の人と命の恵みを分かち合ったといいます。その暮らしの風景がシュヴァインハイムの原点。家族で養豚農家を営んでいたころ、1頭分の豚肉を地元のお客様20人ほどで分け合い、美味しいと喜んでもらったことがすべてのはじまりでした。
「この豚肉を使って、本物のハムやソーセイジをつくりたい」
1989年そんな強い想いを抱き、創業者・下島和子が夫の協力のもとに手がけたハム・ソーセイジづくり。最高の美味しさを求めて単身ドイツに渡り学んだ、本場仕込みの技術とクラフトマンシップを、今は仲間たちが受け継いでいます。
まっすぐ丁寧にふるさと碧南市で手づくりされるハムやソーセイジ。それは愛情をこめて育てられた命の恵みと、夢や誇りが詰まった食卓への贈り物です。



