三州鬼瓦 傘立て
寄附金額
800,000円
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「伝統的工芸品 三州鬼瓦」の鬼師の熟練の技で作られた三州鬼瓦の傘立てです。
存在感のある大迫力の鬼瓦は、個人で楽しんでいただく他、
玄関先などでお客様をお迎えするディスプレイとしても目を引き映えます。
背面にも装飾がされており、細部にまでこだわった同じもののない手作りの一点物です。
~ Smoke silver ~
スモークシルバー(いぶし銀)
綺麗な銀灰色が特徴の三州瓦は約1100~1200度の高温で焼き締められた焼き物です。
日本での瓦の普及は、人々を火事から守ることから始まり、鬼瓦には厄除け、
魔除け、招福の願いが込められ、家や人々を守るため屋根の上に祀られてきました。
長い歴史の中で人々の幸せと平和を願ってきた”瓦”という神秘的な焼き物を
身近に感じていただき、楽しんでいただけたらと願っております。
お礼の品について
容量
-
サイズ:高さ51㎝×幅31㎝×奥行35㎝
重量:約25㎏
※石膏型を使って整形しています。
事業者
- 株式会社 丸市
お礼の品ID
- 5795778
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- R5年6月1日~
発送期日
- 入金確認後一か月程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









「三州鬼瓦工芸品」を作る鬼板師が手作りで仕上げた製品をお届けします。
創業昭和元年、鬼瓦に取り付ける家紋を主に製造販売しております。家紋の原料の土にはこだわりを持ち、1,200度焼成(金焼き製品・陶器製品)をして凍害にも耐えうる製品を作っております。
また、家族の絆として親から子そして孫へ「家紋」を伝える商品としまして、家紋額も製造販売しております。
写真の古代鬼面は二代目:加藤元彦、三代目:加藤佳敬が約4トンの粘土を使い、1年半かけて作ったものです。[ 縦4.5m×横4.2m 設置場所 名鉄三河線高浜港駅前 ]





