【伊勢茶】玉露かりがねほうじ茶 2袋(ティーバッグ2種のみ比べ)
寄附金額
10,000円
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だしとおにぎり一汁一飯オリジナルブレンドの伊勢茶の製造は、三重県津市美杉の山に囲まれた地域で行われています。
美杉は地名にあるとおり杉が多く、山に囲まれて自然豊かな土地です。澄んだ水・美しい空気の中で大切に育てられた茶葉は香り豊かな味わいとなっています。
三重県は茶の産地としては日本で三番目に多く、お茶の栽培が盛んです。その中でも少量しか栽培されていない高品質な玉露の葉と茎を使用してほうじ茶を作りました。
[品質へのこだわり]
玉露の栽培は収穫前の20日間、日光を遮るために被覆を施します。そうすることで、お茶のうまみの元となるテアニンというアミノ酸を多く含むようになり、渋みや苦みの元となるカテキンが少ない高品質なお茶ができるのです。
低めの温度で抽出すれば玉露特有の甘味の強さが際立ち、高めの温度で抽出すればきちんと香ばしさも感じられるほうじ茶に仕上げています。
[ブレンドのこだわり]
玉露は葉の部分と茎の部分を選別し、葉の部分を飲みます。
茎の部分は雁ヶ音(かりがね)と呼ばれ、茎茶・棒茶としてほうじ茶にもよく加工されています。試行錯誤により茎の部分と葉の部分の配合(ブレンド)を変える事で、甘味・口当たりのすっきりさ・香りのバランスが良く引き立つほうじ茶に仕上げています。
[製造方法へのこだわり]
お茶を焙じるにあたって茎と葉を一緒に焙じてしまうと、水分の多い細かい葉が焦げ、茎が加熱不足になります。
そのため茎と葉を選別し、それぞれを別々に浅煎り・深煎りに焙煎してから、最後にブレンドするという工程で手間をかけてほうじ茶を製造していきます。
※画像はイメージです。
※直射日光・高温多湿を避け、移り香にご注意ください。
お礼の品について
容量
-
茶(三重県産)
36g(3g×12個)
深煎り・浅煎り 各1セット
消費期限
- 常温365日
事業者
- 株式会社PakuPaku
お礼の品ID
- 5854181
カテゴリー
- 飲料類 > お茶類 > ほうじ茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

三重県のほぼ中央に位置する津市のこだわりは、県庁所在地としての都市機能と海・山・里の自然が調和した暮らしやすい環境にあります。伊勢湾に面した海岸部では新鮮な海の幸が水揚げされ、内陸部には清らかな水と緑豊かな里山が広がります。名古屋や大阪からのアクセスも良く、訪れる人にも住む人にも心地よい環境が整っています。

津市のふるさと納税は、このまちで暮らし、地域を支える私たちが心を込めてご案内しています。伊勢湾に面した漁場では、季節ごとに異なる水産物が水揚げされ、内陸部では清らかな水と土壌を生かした農業が営まれています。生産者一人ひとりの想い、培われてきた技術、日々の丁寧な仕事を大切にしながら、津市ならではの魅力を全国へお届けします。

伊勢湾の穏やかな海、鈴鹿山脈から流れる清流、四季折々の表情を見せる里山。この恵まれた自然環境が、津市の農産物や水産物、加工品を育んでいます。また、地域に根差した祭りや行事、受け継がれてきた伝統文化が、人の手仕事と結びつき、品質と温もりのあるものづくりを今も支えています。

津市は江戸時代、藤堂高虎によって築かれた津城の城下町として発展しました。伊勢神宮へ向かう参宮街道の宿場町としても栄え、多くの旅人や商人が行き交い、文化や経済が育まれてきました。そうした歴史の積み重ねの中で生まれた人情味あふれる気風と進取の精神が、現在の津市の魅力へとつながっています。

皆さまからお寄せいただいたご寄附は、津市の未来を育てる大切な財源として活用させていただきます。
1.こどもたちが未来に向かってかがやくまちづくり
2.歴史文化を未来に伝えるまちづくり
3.自然環境を生かし、未来につなげるまちづくり
4.津城跡の整備
5.多気北畠氏城館跡周辺のまちづくり

津市は、市民一人ひとりの声に耳を傾け、人と人とのつながり、まちの個性、そして豊かな自然を大切にしたまちづくりを進めています。皆さまからお寄せいただくご寄付は、地域の未来を支える大きな力です。その温かなお気持ちを胸に、次世代へ誇れる津市を育んでまいります。これからも三重県津市への変わらぬご支援を、心よりお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
三重県のほぼ中央に位置する津市のこだわりは、県庁所在地としての都市機能と海・山・里の自然が調和した暮らしやすい環境にあります。伊勢湾に面した海岸部では新鮮な海の幸が水揚げされ、内陸部には清らかな水と緑豊かな里山が広がります。名古屋や大阪からのアクセスも良く、訪れる人にも住む人にも心地よい環境が整っています。
わたしたちがご案内します
津市のふるさと納税は、このまちで暮らし、地域を支える私たちが心を込めてご案内しています。伊勢湾に面した漁場では、季節ごとに異なる水産物が水揚げされ、内陸部では清らかな水と土壌を生かした農業が営まれています。生産者一人ひとりの想い、培われてきた技術、日々の丁寧な仕事を大切にしながら、津市ならではの魅力を全国へお届けします。
こんなところで作っています
伊勢湾の穏やかな海、鈴鹿山脈から流れる清流、四季折々の表情を見せる里山。この恵まれた自然環境が、津市の農産物や水産物、加工品を育んでいます。また、地域に根差した祭りや行事、受け継がれてきた伝統文化が、人の手仕事と結びつき、品質と温もりのあるものづくりを今も支えています。
わたしたちが歩んできた道
津市は江戸時代、藤堂高虎によって築かれた津城の城下町として発展しました。伊勢神宮へ向かう参宮街道の宿場町としても栄え、多くの旅人や商人が行き交い、文化や経済が育まれてきました。そうした歴史の積み重ねの中で生まれた人情味あふれる気風と進取の精神が、現在の津市の魅力へとつながっています。
わたしたちの想い
皆さまからお寄せいただいたご寄附は、津市の未来を育てる大切な財源として活用させていただきます。
1.こどもたちが未来に向かってかがやくまちづくり
2.歴史文化を未来に伝えるまちづくり
3.自然環境を生かし、未来につなげるまちづくり
4.津城跡の整備
5.多気北畠氏城館跡周辺のまちづくり
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津市は、市民一人ひとりの声に耳を傾け、人と人とのつながり、まちの個性、そして豊かな自然を大切にしたまちづくりを進めています。皆さまからお寄せいただくご寄付は、地域の未来を支える大きな力です。その温かなお気持ちを胸に、次世代へ誇れる津市を育んでまいります。これからも三重県津市への変わらぬご支援を、心よりお願い申し上げます。




