【G7三重・伊勢志摩交通大臣会合】で各国代表者が胸元に飾ったラペルピンと同デザインの限定商品です

数量限定!G7三重・伊勢志摩交通大臣会合 アコヤ真珠 ラペルピン / 伊勢志摩 G7 交通大臣会合 ラペルピン 真珠 アコヤ あこや真珠

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寄附金額

257,000

在庫:あり

志摩市で開催された2023年6月の【G7三重・伊勢志摩交通大臣会合】で各国代表者が胸元に飾ったラペルピンと同じデザインの数量限定商品です。

■使用されている真珠について
片田真珠研究グループ(同市志摩町片田)が英虞湾で養殖しました。
昨年12月の県真珠品評会で【県知事賞】、2月の全国真珠品評会で【農林水産大臣賞】を受賞した4ミリサイズの真珠に、同グループで生産した真珠から最高品質を選び加えました。

■デザインについて
2016(平成28)年に同市で開かれた伊勢志摩サミットでG7各国首脳の胸元を飾ったラペルピンをデザインした、ジュエリーブランド「ヤヌカ」の中村穣代表が再び手掛けました。

■コンセプトについて
英虞湾を抽象化した形をつなぐように真珠3個を配置し、円形状に収まるパターンにすることで、地球、平和、パートナーシップなどSDGsの原則をイメージしています。

真珠の最高品質とデザインの美しさが融合したこの限定商品は、真珠愛好家やコレクターの方々にとって魅力的なアイテムとなることでしょう。
ぜひこの機会に、英虞湾の真珠の輝きとG7の重要なイベントの記念を同時に楽しんでいただければ幸いです。

シリアルナンバーを、お選びいただくことは出来ません。



事業者 有限会社 加藤商会
E-mail info@kato1970.co.jp
連絡先 0599-43-0782
HP ttp://www.kato1970.co.jp/

お礼の品について

容量

【真珠の種類】
 パール (あこや真珠) 4mm以上4.5mm未満 3pcs (志摩市産)
【ラペルピン枠】
 材質:SV950に金メッキ
 直径:約25mm
【キャッチ】
 材質:真鍮に金メッキ
【付属品】
 三重県真珠振興協議会証明書・オリジナルケース・クロス

事業者

有限会社 加藤商会

お礼の品ID

5860403

カテゴリー

ファッション > アクセサリー > ブローチ
家具・装飾品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認から2週間程度
※遅くなる場合は事業者より直接ご連絡させていただきます。
※土曜、日曜、祝日、お盆(8/13~16)、年末年始(12/30~1/5)は、対応いたしかねます。

配送

常温便、別送、日指定、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

数量限定!G7三重・伊勢志摩交通大臣会合  アコヤ真珠 ラペルピン / 伊勢志摩 G7 交通大臣会合 ラペルピン 真珠 アコヤ あこや真珠
数量限定!G7三重・伊勢志摩交通大臣会合  アコヤ真珠 ラペルピン / 伊勢志摩 G7 交通大臣会合 ラペルピン 真珠 アコヤ あこや真珠
数量限定!G7三重・伊勢志摩交通大臣会合  アコヤ真珠 ラペルピン / 伊勢志摩 G7 交通大臣会合 ラペルピン 真珠 アコヤ あこや真珠
有限会社加藤商会の特産品

返礼品に使用する「あこや真珠」では、「照り」を最も重視しています。真珠層が緻密かつ均一に巻かれた真珠は、強い輝きを持ち、耐久性にも優れています。 美しさとともに、長く愛用できる高品質な真珠を追求しています。

厳選した「あこや真珠」を、女性スタッフの「使う側」の視点を大切にしながら、熟練の職人がひとつひとつ心を込めて手作業で仕上げています。

志摩市には、3人の先駆者が「あこや真珠」の養殖技術を確立した「英虞湾」があり、そこで返礼品の最終仕上げを行っています。

1920 年代より祖父が「あこや真珠」の養殖に携わり、父から受け継いだ「低品質品を扱わない」という教えを守りながら、3代目として現在に至っています。
今年で真珠卸業54年目になります。

あこや真珠がユーザーの手元に届くまで、稚貝の育成から養殖、加工、販売に至るまで、3,000 回以上の人々の手が関わっています。その努力を無駄にしないため、「真円でない珠」や「貝の体内で自然にできたキズのある珠」は、本物の証として大切にしています。 しかし、「真珠層の巻きが薄い珠」や「あこや貝から出た後に人為的についたキズのある珠」は、決して扱いません。

これまで卸業として直接ユーザーの声を聞く機会は少なかったのですが、ふるさと納税を始めてからは、返礼品に同封した葉書に返信があり、その言葉に喜んだり、改善の参考にしたりしています。新しい返礼品の作成にも、その声を反映させています。

こだわりポイントをご紹介

返礼品に使用する「あこや真珠」では、「照り」を最も重視しています。真珠層が緻密かつ均一に巻かれた真珠は、強い輝きを持ち、耐久性にも優れています。 美しさとともに、長く愛用できる高品質な真珠を追求しています。

わたしたちが作っています

厳選した「あこや真珠」を、女性スタッフの「使う側」の視点を大切にしながら、熟練の職人がひとつひとつ心を込めて手作業で仕上げています。

こんなところで作っています

志摩市には、3人の先駆者が「あこや真珠」の養殖技術を確立した「英虞湾」があり、そこで返礼品の最終仕上げを行っています。

わたしたちが歩んできた道

1920 年代より祖父が「あこや真珠」の養殖に携わり、父から受け継いだ「低品質品を扱わない」という教えを守りながら、3代目として現在に至っています。
今年で真珠卸業54年目になります。

わたしたちの想い

あこや真珠がユーザーの手元に届くまで、稚貝の育成から養殖、加工、販売に至るまで、3,000 回以上の人々の手が関わっています。その努力を無駄にしないため、「真円でない珠」や「貝の体内で自然にできたキズのある珠」は、本物の証として大切にしています。 しかし、「真珠層の巻きが薄い珠」や「あこや貝から出た後に人為的についたキズのある珠」は、決して扱いません。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

これまで卸業として直接ユーザーの声を聞く機会は少なかったのですが、ふるさと納税を始めてからは、返礼品に同封した葉書に返信があり、その言葉に喜んだり、改善の参考にしたりしています。新しい返礼品の作成にも、その声を反映させています。