日本酒 純米吟醸 道行竈 720ml 令和7年度産 若戎酒造 酒 お酒 さけ sake アルコール プレゼント ギフト 贈り物 贈答 家飲み 晩酌 お取り寄せ 平家の子孫が住む竈方集落道行竈 三重 南伊勢町 伊勢志摩 10000円 10000円以下 1万円以下
寄附金額
10,000円
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南伊勢町道行竈の日本酒プロジェクトにより生まれた純米吟醸道行竈は、道行竈の酒米「神の穂」を100%使用。
伊賀市の若戎酒造で醸造されています。
フルーティーな香りと口当たりの良さが特長のお酒です。
刺身や寿司、魚のカルパッチョなど南伊勢のお魚に合わせるのもおすすめです。
【原材料】
米(三重県産)、米こうじ(三重県産米)
提供:NPO法人チーム道行竈
HP:https://teammichiyukugama.wixsite.com/website
お礼の品について
容量
-
720ml(箱なし)
※割れ物(ビン)の為、取り扱いにご注意下さい。
消費期限
-
【消費期限及び賞味期限】
賞味期限なし(製造年月は記載)
【保存方法】
常温(品質を保つには冷暗所で保管がおすすめ)
事業者
- NPO法人チーム道行竈
お礼の品ID
- 6040334
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
【発送について】
2025年12月下旬から順次発送いたします。
受取日の指定は対応出来兼ねます。
事前に2日以上の不在日がおわかりであれば、寄付直後に当方までお知らせください。
不在配達時は運送業者で保管となります。季節によっては品質に影響を及ぼす恐れがございます。
【受取後のお願い】
すぐにお礼品の状態をご確認ください。
お礼品に不備がございましたら受け取った状態で保管していただき、受取日のうちに当方までご連絡をお願い致します。
【ご注意ください】
運送上中継等で日数の掛かる地域の方は、お礼品の内容をご理解の上、ご寄付をご検討ください。
お届けできず運送業者の保管期限を経過した場合は、運送業者のルール上、やむを得ず当方へ返送されます。
その場合、再発送の対応は出来兼ねます。
不備に関する返品等のご対応は、受取から日にちが経過すると対応出来なくなります。
また、返礼品発送のタイミングと、お引越し等による配送先登録住所が異なる場合もございます。早急に変更のご連絡をお願い致します。
ご連絡が遅くなり、旧住所へ配送され当方へ返送された場合も、再発送の対応は致しかねますので予めご了承ください。
【キャンセル等について】
ふるさと納税は「寄付」となりますので、寄付のお申込み手続きが完了した後にキャンセルすることはできません。
重複でのお申込みやご名義に誤りなどがないようご注意ください。
※寄付お申込み前に上記をあらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先



道行竈・南伊勢町のおすすめのお礼の品はこちら

古くから水源に恵まれ、米作りが盛んだった故郷への思いから始まった日本酒づくり。
耕作放棄地となっていた道行竈の田んぼで栽培した酒米を100%使用しました。
ラベルには道行竈の美しい田園風景を描き、手に取った人が道行竈に興味を持つ仕掛けが。故郷への想いが詰まった、心に染み入る日本酒です。

「子孫のために生まれ育った道行竈を守りたい…」
そんな想いを持った有志が中心メンバーとなり2018年「チーム道行竈」を結成。「道行竈の酒造り」が始まりました。
耕作放棄地の復田をきっかけとして、活気を取り戻し、未来へとつながる持続可能な取り組みができないかと考え、日本酒の材料となる酒米を栽培、日本酒として広く世の中に送り出します。

豊富な水源に恵まれ、古くから米づくりが盛んに行われてきた三重県南伊勢町にある道行竈。2023年時点では19世帯が暮らす、南伊勢町のなかでも小さな集落のひとつです。
昔から米が美味しいと評判の集落で作る、自然の恵みを存分に活かしたどこか懐かしい「純米吟醸 道行竈」ぜひご賞味ください。

チーム道行竈結成当初から現在まで、道行竈を守るべく町内外の様々な人の力で草木が生い茂る耕作放棄地を復田、お米の栽培を行いました。
日本酒の原材料となる酒米の栽培により、少しずつ昔の田園風景を取り戻していく道行竈の様子に、地域の高齢者や、道行竈を離れて暮らす子や親せき、行政も興味を持ち、この取り組みに関わってくださる方も年々増えています。

日本酒プロジェクトを通してたくさんの方に道行竈に関わっていただくこと。
耕作放棄地を解消し、道行竈の豊富な資源を活かして、若い世代が暮らしていける集落を目指します。

皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
1.教育の充実
2.子育て支援
3.環境・森林保全
4.福祉・医療の充実
5.道路整備
6.観光振興
7.農林水産業振興
8.商工業の振興
9.防災対策
10.町におまかせ
今後も皆様からの温かな思いとご縁を大切に、まちづくりに活かしてまいりますので、引き続き南伊勢町への応援をよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
古くから水源に恵まれ、米作りが盛んだった故郷への思いから始まった日本酒づくり。
耕作放棄地となっていた道行竈の田んぼで栽培した酒米を100%使用しました。
ラベルには道行竈の美しい田園風景を描き、手に取った人が道行竈に興味を持つ仕掛けが。故郷への想いが詰まった、心に染み入る日本酒です。
わたしたちがご案内します
「子孫のために生まれ育った道行竈を守りたい…」
そんな想いを持った有志が中心メンバーとなり2018年「チーム道行竈」を結成。「道行竈の酒造り」が始まりました。
耕作放棄地の復田をきっかけとして、活気を取り戻し、未来へとつながる持続可能な取り組みができないかと考え、日本酒の材料となる酒米を栽培、日本酒として広く世の中に送り出します。
こんなところで作っています
豊富な水源に恵まれ、古くから米づくりが盛んに行われてきた三重県南伊勢町にある道行竈。2023年時点では19世帯が暮らす、南伊勢町のなかでも小さな集落のひとつです。
昔から米が美味しいと評判の集落で作る、自然の恵みを存分に活かしたどこか懐かしい「純米吟醸 道行竈」ぜひご賞味ください。
わたしたちが歩んできた道
チーム道行竈結成当初から現在まで、道行竈を守るべく町内外の様々な人の力で草木が生い茂る耕作放棄地を復田、お米の栽培を行いました。
日本酒の原材料となる酒米の栽培により、少しずつ昔の田園風景を取り戻していく道行竈の様子に、地域の高齢者や、道行竈を離れて暮らす子や親せき、行政も興味を持ち、この取り組みに関わってくださる方も年々増えています。
わたしたちの想い
日本酒プロジェクトを通してたくさんの方に道行竈に関わっていただくこと。
耕作放棄地を解消し、道行竈の豊富な資源を活かして、若い世代が暮らしていける集落を目指します。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
1.教育の充実
2.子育て支援
3.環境・森林保全
4.福祉・医療の充実
5.道路整備
6.観光振興
7.農林水産業振興
8.商工業の振興
9.防災対策
10.町におまかせ
今後も皆様からの温かな思いとご縁を大切に、まちづくりに活かしてまいりますので、引き続き南伊勢町への応援をよろしくお願い申し上げます。






