KJ-46 鉾杉 柚子 にごり酒 130ml 12本 ちょびっと サイズ KJ-46 河武醸造 ふるさと納税 お酒 リキュール 7度 日本酒 ゆず 酒 国産 伊勢の国 女性にオススメ ほろよいサイズ 送料無料
寄附金額
16,000円
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■原材料
ゆず加工品(国内製造)、日本酒、果糖、醸造アルコール
■商品説明
河武醸造のにごり酒柚子。女性に大人気のお酒です。
大瓶もありますが、ちょびっとサイズを12本セットにしてご用意しました。
あけたらすぐ飲める嬉しいほろよいできるサイズです。
ちょっと飲みたい時、グラスを用意するのも手間な時、あると思います。
そんな時にもってこいです。
1人で飲んでも良いですが、集まりの際に配ってもよいと思います。
お酒ですが、厳選日本酒の米の旨味と調和を追求し、香り高いゆず果汁とゆず皮を使い、まろやかで爽やかな味わいを併せ持つリキュールとなります。
アルコール度数7%ですが、とても飲みやすく女性に大人気です。
炭酸水やジュース、加糖入りのレモンティーで割って飲まれる方もおられます。
ゆず酒に?油を加えて、ポン酢変わりに餃子のつけタレにしても美味しいです。
また料理酒代わりに使用される方もおられます。
多種多様な楽しいお酒となっております。
■生産者の声
安政四年(西暦1857年)創業
酒以外、味噌・醤油も造っているので「酒造」ではなく『醸造』。
美味しいお酒は、良い米、良い水そして蔵の姿勢によって生まれます。
三重県産山田錦の他、国産米100%の酒造好適米を主に使用している。そして、当蔵でしか扱うことができない酒米「弓形穂(ゆみなりほ)」も注目を集めています。
弓形穂(ゆみなりほ)とは、三重大学生物資源学部で固定された酒米で、大学・地元・営農組合・蔵元と連携し、地域一丸となって作られています。
蔵元と造り手が一体と成り、手造りの良さに拘って波紋を描く様、輪になって皆々和やかに楽しい場を作るお酒を目指し、伝統の「味の文化」を伝えて行きたいと思っております。
■注意事項
お酒のため賞味期限はござませんが、おいしく楽しめる期間として1年とさせていただきます。
開栓後はできるだけお早めにお召し上がりください。
柚子の天然成分が浮上や沈殿しますが品質には問題ありません。
少し振ってお召し上がりください。
風味を損なわないために、日光などを避け冷暗所で保管してください。
※画像はイメージです。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
ご入金確認後、概ね2~3週間以内に発送
<ご注意事項>
11月下旬から12月末までの期間に寄付をいただいた場合、返礼品の発送は翌年1月以降、順次対応させていただきます。特に12月は多くのご寄付をいただく繁忙期となるため、通常より発送までお時間をいただく場合がございます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
誇り高い銘と共に歩む、伊勢南部山里の銘酒“鉾杉”

蔵
鉾杉蔵元は、伊勢南部の地、櫛田川と宮川に挟まれた紀州街道に沿った山里にあります。
その昔、弘法大師が掘ったと伝えられる「二つ井」と名付けられた湧水があり、美味しい伏流水を汲み上げて、丹念にお酒を造っています。

銘
酒造りを始めてから色々な銘柄がありましたが、伊勢神宮神域に聳え立つ杉の神木が鉾のような形で別名鉾杉とも称され、また酒造りは杉を使った道具、桶等非常に縁の深いことから、昭和の初めころより酒銘として現在に至っています。

挑
酒造りに欠かせないのが杜氏。
杜氏とは日本酒の醸造行程を行う職人集団、つまり酒造りのプロ。
どの酒蔵にも専属の杜氏がおり、杜氏の指示で酒造りを進めていくというのが日本酒造りの基本とされています。
しかしながら河武醸造はスタッフ一人一人が杜氏としての役割を果たせるよう、酒造りを一から学びなおし、杜氏不在の酒造りに挑戦しています。
これまでの経験と酒造りに対する情熱、愛情で皆さまに愛される日本酒をと、日々奮闘しています。

意
美味しいお酒は、良い米、良い水。
そして蔵の姿勢によって生まれます。
山田錦を初めとして酒造好適米を高度に精白、蔵元と造り手が一体となり、手造りの良さに、拘って波紋を描く様、輪になって皆々和やかに楽しい場を作るお酒を目指し、伝統の「味文化」を伝えていきます。
「蔵元の都合で、軽々しく吟醸ブームにのっちゃいけない」

そんな思いを貫き、こだわりの一般醸造酒を製造販売してきた河武醸造。
伝統の銘柄「鉾杉」は、飲む人の生活になじむ酒だ。
8代目の蔵元は安全面にこだわりながら、地産地消の酒を志す。
進化する酒造りにともない、伝統の銘柄の味わいは深化をみせている。
「鉾杉」は昭和の時代から、先駆けてワンランク上の一般醸造酒を造っていた。
時代が吟醸を求めても、一般醸造酒の進化を地道に追及してきた。
「これからも、皆さんに喜んでもらえるよう美味しい酒造りを続けていきたい」




