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寄附金額
30,000円
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鈴鹿山系の良水に恵まれた近江・湖東の地で長期間肥育された近江牛。中でも希少な未経産牝牛をえり抜き、高級部位の三角バラを焼肉用に手切りしました。
三角バラは、サシが入りやすく極上カルビとして使用される、まさにバラの中の王様という感じです。 1頭から2枚しか取れないとても希少な部位でもあります。
千成亭が運営するレストランでは、「トロ刺し」や「トロ握り」でご提供させていただいている部位です。
近江牛の原点は「彦根牛」といわれるほど、肉牛の歴史が深い滋賀県彦根市。この彦根市で創業から60年以上、最高品質の牛肉を取り扱ってきたのが株式会社千成亭風土です。千成亭のこだわりは、出産をしていない雌牛の肉のみ取り扱うこと。これにより、きめが細かくやわらかい、香りの良い肉の提供が実現されています。
近江牛の専門店「千成亭風土」は、肉牛の歴史が長い彦根を拠点にしていることに誇りを持っています。自信の持てる肉質を実現するべく、現在は県内の近江八幡市に設立された牧場から、衛生管理が高い評価を受けている精肉工場、そして県外からのお客さんも多いレストランまで、一貫して自社で担っています。
※一人前につき約200gが目安となります。人数や用途に合わせて使い分けていただけます。
【近江牛参考サイト】
(滋賀のおいしいコレクション-近江牛-)
https://shigaquo.jp/foods/4920.html
(近江牛・生産・流通推進協議会)
https://oumiushi.com/
(近江肉牛協会)
https://omiushi.jp/
お礼の品について
容量
- 三角バラ600g(300g×2)
消費期限
- 30日 ※-18℃以下で保存してください
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社千成亭風土
お礼の品ID
- 5402961
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、順次発送いたします。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:彦根市ふるさと納税担当
TEL:050-1730-1212
メールアドレス:hikone@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:年末年始
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創業以来、千成亭では未経産の雌牛のみを扱い、柔らかい本来の近江牛にこだわってまいりました。お手元に届いた瞬間に感動をお届けできるよう、見た目の美しさにも配慮し、丁寧に盛り付けています。「近江牛といえば千成亭」と思っていただける存在を目指し、近江牛の絶対的な美味しさを探求し続けています。

手間ひまかけ育てた牛への愛情、誰が見ていなくても安心・安全を全力で守る姿勢、お客さまとの会話を心から楽しむ接客の現場、その一つひとつが、近江牛を美味しくするための調味料であり、近江牛は人の力でもっと美味しくできると考えています。
たとえ非効率でも、私たちは人間味あふれた食品を人間味あふれたサービスで提供したい。そして、すべてのお客様と「人対人」の温かい関係を築いていけたらと願っています。

こだわりの近江牛をお届けするために、自社牧場にて生産から携わります。
さらに、最良の状態でお届けするため、−40℃の超低温冷凍庫で鮮度をしっかりと管理。近江牛は脂の融点が低く、室温でも変化が出やすいため、見た目や食味を損なわぬよう、細心の注意を払って取り扱っております。

千成亭の歴史は彦根市にて始まりました。初代社長、故上田豊吉は、兵庫県神戸市内の精肉店で修行。その後、昭和23年に開業した近江肉販売店が「千成亭」の始まりです。この頃から、江戸時代より伝承された「近江肉味噌漬」を継承する地域一番店としてご愛顧をいただいております。今日では精肉販売から飲食、観光施設まで多様な形態で展開し、彦根市にとどまらず広い地域へ近江牛の美味しさを広めるよう努めています。

千成亭は彦根への貢献を第一に考えております。食を通じて活気あふれる元気な街へと育てていくことを使命と考え、滋賀県内のみでの営業を続けております。近江牛を通して彦根の街に来てもらうことに注力し、生涯ここで過ごせるような良いまちづくりを続けていきます。

ふるさと納税をきっかけに千成亭を知ってくださる方が増え、遠方から彦根まで足を運んでくださるお客様もいらっしゃいます。美味しかったからお店にも来ましたと声をかけていただくたびに、観光の一助になれていることを感じ、大変嬉しく感じています。
こだわりポイントをご紹介
創業以来、千成亭では未経産の雌牛のみを扱い、柔らかい本来の近江牛にこだわってまいりました。お手元に届いた瞬間に感動をお届けできるよう、見た目の美しさにも配慮し、丁寧に盛り付けています。「近江牛といえば千成亭」と思っていただける存在を目指し、近江牛の絶対的な美味しさを探求し続けています。
わたしたちがご案内します
手間ひまかけ育てた牛への愛情、誰が見ていなくても安心・安全を全力で守る姿勢、お客さまとの会話を心から楽しむ接客の現場、その一つひとつが、近江牛を美味しくするための調味料であり、近江牛は人の力でもっと美味しくできると考えています。
たとえ非効率でも、私たちは人間味あふれた食品を人間味あふれたサービスで提供したい。そして、すべてのお客様と「人対人」の温かい関係を築いていけたらと願っています。
こんなところで作っています
こだわりの近江牛をお届けするために、自社牧場にて生産から携わります。
さらに、最良の状態でお届けするため、−40℃の超低温冷凍庫で鮮度をしっかりと管理。近江牛は脂の融点が低く、室温でも変化が出やすいため、見た目や食味を損なわぬよう、細心の注意を払って取り扱っております。
わたしたちが歩んできた道
千成亭の歴史は彦根市にて始まりました。初代社長、故上田豊吉は、兵庫県神戸市内の精肉店で修行。その後、昭和23年に開業した近江肉販売店が「千成亭」の始まりです。この頃から、江戸時代より伝承された「近江肉味噌漬」を継承する地域一番店としてご愛顧をいただいております。今日では精肉販売から飲食、観光施設まで多様な形態で展開し、彦根市にとどまらず広い地域へ近江牛の美味しさを広めるよう努めています。
わたしたちの想い
千成亭は彦根への貢献を第一に考えております。食を通じて活気あふれる元気な街へと育てていくことを使命と考え、滋賀県内のみでの営業を続けております。近江牛を通して彦根の街に来てもらうことに注力し、生涯ここで過ごせるような良いまちづくりを続けていきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税をきっかけに千成亭を知ってくださる方が増え、遠方から彦根まで足を運んでくださるお客様もいらっしゃいます。美味しかったからお店にも来ましたと声をかけていただくたびに、観光の一助になれていることを感じ、大変嬉しく感じています。




