【天下一品】家麺 ラーメン ミックス 6食セット | 天一 天下一品 ラーメン 生麺

天下一品の味をご家庭でより美味しく、調理も片付けも手間いらず
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  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

16,000

在庫:あり

「天下一品の味をご家庭でより美味しく、調理も片付けも手間いらず」
をコンセプトの『家麺』は、沸騰したスープに麺を入れ、
ひとつのお鍋で簡単に調理ができる天下一品の家庭用ラーメンです。

天下一品自慢の誰にも真似のできない「こってりスープ」、
コクと旨みを追及した「あっさりスープ」がご家庭でお楽しみいただけます。

“家で作る”“家で食べる”『家麺』。
この機会に是非ご賞味ください。

【注意事項・備考】
配送不可地域:北海道、沖縄、離島

※寄附のご入金後、7日前後を目途に発送いたします。
※GW、お盆、年末年始は休業のため、表示の発送期日より2~3日遅れる可能性がございます。
※ご寄附が集中するため、9月中旬~10月中旬、12月中旬~翌年1月中旬は発送日程が変更になる場合がございます。
※配達日指定は不可となっておりますので、ご理解の上お申し込みください。
※物品配送の場合、天候・交通事情により配送が遅延する場合がございます。
※お受け取りいただけなかった場合の再送・再手配はいたしかねますので予めご了承ください。

【キーワード】
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お礼の品について

容量

・生麺/にんにく薬味/からし味噌 各6個
・天下一品こってりスープ/タレ 各3個
・天下一品あっさりスープ/タレ・調味油 各3個
・ラーメンをおいしく作る方法

消費期限

製造後18日※発送日から最低9日以上の物をお届け

アレルギー品目

  • 小麦
  • 豚肉
  • 鶏肉
  • ゼラチン
  • 大豆
  • ごま

※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

天下一品

お礼の品ID

6026630

カテゴリー

麺類 > ラーメン > その他ラーメン

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

7日前後

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :天下一品
連絡先 :0120-299-001
営業時間:09:00-18:00

定休日 :日曜・祝日・年末年始

もはや“飲むスープ”ではなく“食べるスープ”。
その原料となる主な食材は、鶏がらと野菜などが使われています。
こってりとしているがしつこくなく、味わい深いこのスープに、多くの人が心を掴まれました。
半世紀も前にこの「こってり」というジャンルを創造した木村 勉は、
食文化に金字塔を打ち立てたと言っても過言ではありません。
このスープをどこまでも守りぬくこと、これが天下一品のプライドです。

日本全国どこでも食べられる”こってり”のスープは、滋賀県大津市のスープ工場で作られています。

「こってりスープ」を作る上で欠かせないもの、「鶏がら」。
1日に工場で使用する鶏がらの量は、およそ16,000kgにも及びます。
じっくり、じっくりと時間をかけて炊き上げ、鶏の旨味を引き出します。
さらに野菜などを加えることで、深みがあり、飽きのこない「こってりスープ」に仕上がります。

昭和46年、京都で一人の男がラーメンの屋台を引きはじめた。

大阪万博が開かれた翌年、昭和46年(1971年)、京都で一人の男がラーメンの屋台を引きはじめた。

それまで15年間勤めていた会社が倒産。
持ち金3万7千円、拾い集めた廃材を板金職人の友人に組み立ててもらってのゼロからのスタートでした。

天下一品の代名詞ともいえる「こってりスープ」。
創業者の木村 勉が3年9か月もの歳月をかけて完成させました。
鶏がらや野菜などをじっくりと炊き出したスープは、
“飲むスープ”ではなく“食べるスープ”。
こってりとした口当たりながらも、後味はすっきりしています。
誰にも真似のできないこってりスープを是非ご賞味ください。

こだわりポイントをご紹介

もはや“飲むスープ”ではなく“食べるスープ”。
その原料となる主な食材は、鶏がらと野菜などが使われています。
こってりとしているがしつこくなく、味わい深いこのスープに、多くの人が心を掴まれました。
半世紀も前にこの「こってり」というジャンルを創造した木村 勉は、
食文化に金字塔を打ち立てたと言っても過言ではありません。
このスープをどこまでも守りぬくこと、これが天下一品のプライドです。

こんなところで作っています

日本全国どこでも食べられる”こってり”のスープは、滋賀県大津市のスープ工場で作られています。

「こってりスープ」を作る上で欠かせないもの、「鶏がら」。
1日に工場で使用する鶏がらの量は、およそ16,000kgにも及びます。
じっくり、じっくりと時間をかけて炊き上げ、鶏の旨味を引き出します。
さらに野菜などを加えることで、深みがあり、飽きのこない「こってりスープ」に仕上がります。

わたしたちが歩んできた道

昭和46年、京都で一人の男がラーメンの屋台を引きはじめた。

大阪万博が開かれた翌年、昭和46年(1971年)、京都で一人の男がラーメンの屋台を引きはじめた。

それまで15年間勤めていた会社が倒産。
持ち金3万7千円、拾い集めた廃材を板金職人の友人に組み立ててもらってのゼロからのスタートでした。

わたしたちの想い

天下一品の代名詞ともいえる「こってりスープ」。
創業者の木村 勉が3年9か月もの歳月をかけて完成させました。
鶏がらや野菜などをじっくりと炊き出したスープは、
“飲むスープ”ではなく“食べるスープ”。
こってりとした口当たりながらも、後味はすっきりしています。
誰にも真似のできないこってりスープを是非ご賞味ください。