【雲泉】赤渦龍鳳凰宝文皿・萬歴龍鳳凰文皿
寄附金額
2,800,000円
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お礼の品について
容量
-
【サイズ】
32cm×32cm×4.2cm
【種類】
赤渦龍鳳凰宝文皿・萬歴龍鳳凰文皿
※お申込後、ご希望の種類を別途ご連絡ください。
事業者
- 雲泉
お礼の品ID
- 5467138
カテゴリー
- 民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 注文確認後30日以内に発送
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :雲泉
連絡先 :075-594-3611
お申込後は、①~④をご記入の上、下記までご連絡ください
お申込後は、①~④をご記入の上、下記のメールアドレスまでご連絡をおねがいいたします。
【問い合わせ先】 kato.unsen@gmail.com 〈雲泉〉
【件名】 <ふるさと納税>赤渦龍鳳凰宝文皿・萬歴龍鳳凰文皿
【記入内容】①商品名 ②寄付者名 ③注文日 ④ご希望のカラー(赤渦龍鳳凰宝文、萬歴龍鳳凰文)


深みのある、天然素材の和絵具の鮮やかな色彩
中国明朝の磁器を彷彿とさせる、深みのある色彩の京焼・清水焼。
雲泉窯の作風は、天然素材から丁寧に発色させた色絵が特徴です。
加藤雲泉の象徴、力強い龍の文
龍は非常に縁起の良い文様です。
特に青龍は中国神話において、天の四方をつかさどる霊獣・四神の一つとされており、東方青龍と呼ばれています。
赤渦龍鳳凰宝文皿


萬歴龍鳳凰文皿


三代目 加藤雲泉 陶歴 Pottery history
1976京都に生れる
1995京都府立鴨沂高等学校卒
1996京都府立陶工訓練校成形科修了
1997同校研究科修了
1998京都市立工業試験所専科終了
二代目雲泉に師事、陶作を始める
2018京都市認定 【未来の名工】
2020経済産業大臣認定 【伝統工芸士】
雲泉継承

初代橋本雲泉が京都・東山泉涌寺の地で窯を築き、色絵磁器を中心に作陶を始めました。二代目加藤白次は初代雲泉に師事し轆轤や絵付けを習得、1977年に独立。
古染付や古赤絵といった古典の技に倣いながら、色と絵付けにこだわりを持って、作陶しています。
三代目は二代目雲泉が作り上げた雲泉を継承し、そのスタイルを貫きながら、現代の多岐にわたる要望に応える器づくりを進めています。






