西京漬け 下鴨 骨取り切身 蔵みそ漬 6切入[BG-6] 京都老舗 一の傳 漬け 骨抜き 魚 詰め合わせ 送料無料 個包装 骨なし 骨取り 逸品 西京漬 西京焼き 銀だら さわら さけ 金目鯛 京都市 お取り寄せ グルメ ご当地グルメ ギフト ギフトセット お中元 お歳暮 贈り物 贈答 内祝い 漬け魚 味噌漬け 加工品 魚介 海鮮 京都一の傳
寄附金額
15,000円
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京都一の傳の西京漬け〈蔵みそ漬〉の骨を丁寧に取り除いた〈骨取り切身〉より、「さわら」「さけ」「金目鯛」の3種(計6切)を一切れずつ包んで詰合せにしました。
骨を気にせず楽しめるため、小さなお子様やご年配の方への贈り物にも最適です。
素材の旨味と味噌のまろやかさを、まるごとご堪能いただけます。
※骨取りはすべて手作業で行っております。まれに小骨が残る場合がございますので、ご了承ください。
蔵みそ漬はオーブントースター、グリル、フライパン等で簡単に焼くことができます。
【京都で百年、魚の一番おいしい食べ方を追い求めてきました】
蔵みそ漬は、創業以来育んできた京都一の傳を代表する西京漬けです。
独自に調合した味噌床「蔵みそ床」に、職人が一切れずつ“手切り”で仕立てた切り身を、二昼夜かけてじっくりと漬け込む“本漬け”製法で、素材の旨味を引き出しています。
味噌床は、塩分4.3g/100gと淡口(信州みそは約12.4g/100g)で、着色料・保存料・うま味調味料は使用しておりません。
「今まで食べてきた西京漬けは何だったのか。」と唯一無二の味わいに驚かれる方も少なくありません。
その味を求めてリピーターとなり、自信をもって薦められる逸品として、ご進物にご利用される方も多くいらっしゃいます。
贈り先様に喜ばれた、魚が苦手な方や子供もこの西京漬けなら食べてくれる、と言ったお声も多数いただいております。
魚の一番おいしい食べ方「蔵みそ漬」を、是非ご堪能ください。
【京都から、忘れられない味を】
西京漬けの名の由来にもなった“西の京” 京都。
京都の文化と人に育ててもらった味と技を、全国へ、そして世界へと届けていく。
その一切れが、心に残るように――。
皆様の笑顔を思い浮かべ、今日も京都からお届けいたします。
【ご案内】
・お礼の品はギフト商品ではございますが、「包装・のし」の対応は致しかねますのでご了承ください
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お礼の品について
容量
-
■蔵みそ漬6切
・骨取りさわら 約80g(1切)×2切
・骨取りさけ 約80g(1切)×2切
・骨取り金目鯛 約80g(1切)×2切
消費期限
- 冷蔵(5℃以下)で7日間(出荷日含む)、冷凍(-18℃以下)の場合60日間。
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 京都一の傳
お礼の品ID
- 5901024
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 注文確認後1か月以内に発送
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :京都一の傳
連絡先 :
営業時間:10:00~18:00
定休日 :水曜日(水曜日が祝日の場合、翌木曜日)、年末年始

100年磨き続けてきた味を支えるのは独自に調合した味噌床です。
味噌床は、京都の老舗から特別に取り寄せた西京味噌をはじめとする
選び抜いた素材のみを使用。
たっぷりの味噌床へ職人が切り分けた切り身を目にもとまらぬ速さで漬け込んでいきます。大切に受け継いできた、二昼夜かけてじっくりと漬け込む“本漬け”製法で、旨味を魚にゆっくりと染み込ませていきます。

西京漬けの仕上がりを左右するのは、切り身のかたちです。
魚は一尾ごとに表情が違うからこそ、機械に任せることはできません。
包丁を握るのは、魚と長年向き合ってきた職人たち。1g、1mmの違いも感じ取る繊細な感覚と、鮮度を保つために数秒で捌く手さばき。無駄を削ぎ、旨味を残す、その受け継がれた手業に、経験と技術のすべてが込められています。

京都一の傳は昭和2年(1927年)に創業。
日本で最初の中央市場である京都中央卸売市場と共に誕生しました。
魚の旨みを閉じ込めるために始めた西京漬けの加工は、
永い時の中でその技術が磨かれ、美味しさを最大限に引き出す
「秘伝」として継承されてきました。

作って終わりではなく、届けるまでが私たちの仕事です。
商品選びの際のわくわくするひと時、贈る相手の笑顔を想像する時間、
そして、料理人が焼く西京焼きをお店で味わう瞬間。
何事にも代えがたい体験を私たちの西京漬けで味わっていただきたい。
そんな思いで、お電話の窓口、お店の前、厨房に立っています。
京都一の傳の返礼品一覧
こだわりポイントをご紹介
100年磨き続けてきた味を支えるのは独自に調合した味噌床です。
味噌床は、京都の老舗から特別に取り寄せた西京味噌をはじめとする
選び抜いた素材のみを使用。
たっぷりの味噌床へ職人が切り分けた切り身を目にもとまらぬ速さで漬け込んでいきます。大切に受け継いできた、二昼夜かけてじっくりと漬け込む“本漬け”製法で、旨味を魚にゆっくりと染み込ませていきます。
わたしたちが作っています
西京漬けの仕上がりを左右するのは、切り身のかたちです。
魚は一尾ごとに表情が違うからこそ、機械に任せることはできません。
包丁を握るのは、魚と長年向き合ってきた職人たち。1g、1mmの違いも感じ取る繊細な感覚と、鮮度を保つために数秒で捌く手さばき。無駄を削ぎ、旨味を残す、その受け継がれた手業に、経験と技術のすべてが込められています。
わたしたちが歩んできた道
京都一の傳は昭和2年(1927年)に創業。
日本で最初の中央市場である京都中央卸売市場と共に誕生しました。
魚の旨みを閉じ込めるために始めた西京漬けの加工は、
永い時の中でその技術が磨かれ、美味しさを最大限に引き出す
「秘伝」として継承されてきました。
わたしたちの想い
作って終わりではなく、届けるまでが私たちの仕事です。
商品選びの際のわくわくするひと時、贈る相手の笑顔を想像する時間、
そして、料理人が焼く西京焼きをお店で味わう瞬間。
何事にも代えがたい体験を私たちの西京漬けで味わっていただきたい。
そんな思いで、お電話の窓口、お店の前、厨房に立っています。
大好きな店の西京漬けを偶然見つけて感激でした。お酒にあうお魚です。もちろんゴハンにもあいます。 京都は旅行で何度も言ってるので応援したい。





