京都の海の幸 魚の桜干しセット 8枚 ( サバ アジ イワシ ) みりん干し 桜干 セット 干物 鯖 鯵 鰯 魚介 おつまみ おかず 冷蔵 やまいち 人気 お歳暮 お中元 ギフト プレゼント 贈答 贈答用 宮津 丹後 京都

秘伝のタレに漬け込んだ橋立やまいち特製の桜干し
  • 冷蔵便
  • 別送

寄附金額

14,500

在庫:あり

宮津市と連携した返礼品です。
若い方からお年寄りまで、年中通して人気の高い桜干を各種取り揃えさせていただきました。秘伝のたまり醤油にじっくりと漬け込んだ桜干を、ぜひ、ご賞味くださいませ。 『あなたも この味のとりこになっちゃいますよ』

※画像はイメージです。

事業者:株式会社やまいち


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京都の海の幸 魚の桜干しセット 8枚 ( サバ アジ イワシ ) みりん干し 桜干 セット 干物 鯖 鯵 鰯 魚介 おつまみ おかず 冷蔵 やまいち 人気 お歳暮 お中元 ギフト プレゼント 贈答 贈答用 宮津 丹後 京都

お礼の品について

容量

サバ桜干(片身2枚) 
アジ桜干(3枚) 
イワシ桜干(3枚)

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • さば
  • 大豆
  • ごま

事業者

株式会社やまいち(橋立やまいち)

お礼の品ID

5933363

カテゴリー

魚貝類 > 干物 > イワシ
魚貝類 > 干物 > アジ
魚貝類 > 干物 > サバ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、順次発送いたします。

配送

冷蔵便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始

宮津市の魚屋である「やまいち」が自社ですべて加工しています。
加工から板前すべての専門家がそろっており、
「美味い」へのこだわり。
調理だけじゃなく、パック詰め際の骨や鱗1枚も入らないようにチェックをしています。
「美味い」のために目利きに徹底的にこだわっています。

実は宮津市には魚屋が少なく、スーパーやチェーン店に魚は並ぶが、魚屋としては少ない状態でした。
先代は伊根町で漁師をしていました。自分の子供の為に採っていたが、子供がお腹いっぱいになったときに、ご近所さんに配っていました。
そのお裾わけに「美味いなぁ」とか「油がよーのってるなぁ」の声がでてきて、皆様に還元したい、皆様の為になりたいと思って、魚屋を専門的に始めることになりました。

丹後はお米や野菜や牛などもとても豊かなところです。
その中でどこの文化にも誇れるようなものが丹後の魚です。
京都の海どころの豊富な魚をぜひ楽しんで味わってください。

このお仕事はつくづく縁を感じることが多いです。
海の恵みに感謝して、「美味い美味い」と思って感謝して食べてくださる皆様に感謝の気持ちを忘れず、還元することを心がけています。
「魚屋」としてのプライドを忘れないため、
お客様からお褒めの言葉があると、捌く人や、せりの人たちにも伝えるようにしています。
「魚屋」としてこれからも誇りをもって働いていきます。

代表がよく話す言葉に「たかが魚屋、されど魚屋」という言葉があります。
今まで会社の色は水色が中心でしたが、活気と元気を忘れないようにイメージカラーを赤に変更しました。
店内も赤に統一し、若い方々の気持ちや先代の思いを元に、青から赤に「魚屋」としての熱い想いを伝えるようにしています。

ふるさと納税を通して、知っていただくことが増えて、全国にご縁が出来ました。
実際にどんなところで作っているのか?だれが作っているのか? を確認するために
皆様が宮津まで足を運んできていただいて大変感謝しています。
パンフレットを配っているのですがこのパンフレットの方に実際に会いたいというお話をいただくこともありました。
ぜひ宮津に来ていただいて直接縁を結べると私たちも嬉しいです。

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京都の海の幸 魚の桜干しセット 8枚 ( サバ アジ イワシ ) みりん干し 桜干 セット 干物 鯖 鯵 鰯 魚介 おつまみ おかず 冷蔵 やまいち 人気 お歳暮 お中元 ギフト プレゼント 贈答 贈答用 宮津 丹後 京都

こだわりポイントをご紹介

宮津市の魚屋である「やまいち」が自社ですべて加工しています。
加工から板前すべての専門家がそろっており、
「美味い」へのこだわり。
調理だけじゃなく、パック詰め際の骨や鱗1枚も入らないようにチェックをしています。
「美味い」のために目利きに徹底的にこだわっています。

わたしたちがご案内します

実は宮津市には魚屋が少なく、スーパーやチェーン店に魚は並ぶが、魚屋としては少ない状態でした。
先代は伊根町で漁師をしていました。自分の子供の為に採っていたが、子供がお腹いっぱいになったときに、ご近所さんに配っていました。
そのお裾わけに「美味いなぁ」とか「油がよーのってるなぁ」の声がでてきて、皆様に還元したい、皆様の為になりたいと思って、魚屋を専門的に始めることになりました。

こんなところで作っています

丹後はお米や野菜や牛などもとても豊かなところです。
その中でどこの文化にも誇れるようなものが丹後の魚です。
京都の海どころの豊富な魚をぜひ楽しんで味わってください。

わたしたちが歩んできた道

このお仕事はつくづく縁を感じることが多いです。
海の恵みに感謝して、「美味い美味い」と思って感謝して食べてくださる皆様に感謝の気持ちを忘れず、還元することを心がけています。
「魚屋」としてのプライドを忘れないため、
お客様からお褒めの言葉があると、捌く人や、せりの人たちにも伝えるようにしています。
「魚屋」としてこれからも誇りをもって働いていきます。

わたしたちの想い

代表がよく話す言葉に「たかが魚屋、されど魚屋」という言葉があります。
今まで会社の色は水色が中心でしたが、活気と元気を忘れないようにイメージカラーを赤に変更しました。
店内も赤に統一し、若い方々の気持ちや先代の思いを元に、青から赤に「魚屋」としての熱い想いを伝えるようにしています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通して、知っていただくことが増えて、全国にご縁が出来ました。
実際にどんなところで作っているのか?だれが作っているのか? を確認するために
皆様が宮津まで足を運んできていただいて大変感謝しています。
パンフレットを配っているのですがこのパンフレットの方に実際に会いたいというお話をいただくこともありました。
ぜひ宮津に来ていただいて直接縁を結べると私たちも嬉しいです。