甘鯛 入り 西京漬け ( 5種 ) アカアマダイ グジ 丹後 奥京都 ブランド 日本海産 高級魚 味噌 漬け 西京漬 漬け魚 魚介 おかず おつまみ 冷蔵 料理 京都 海の京都

  • 冷蔵便
  • 別送

寄附金額

42,500

在庫:あり

宮津市と連携した返礼品です。
丹後のブランド丹後グジ(丹後甘鯛)を使い、試行錯誤の結果、一番旨いとされた鮮魚のみ箱詰め、商品化致しました。
甘辛く癖になる西京味噌に漬け込んだ旬の魚は旨味たっぷり。
ぷりぷりの旨いばかりのおかずとして食卓に並ぶ事をお約束致します。
冷蔵庫の中でも熟成される西京味噌漬け、是非食べて見て下さい。
(時折全体を混ぜて頂くとより一層美味しく頂けます)

【5種類の鮮魚の西京味噌漬け】
甘鯛・サワラ・サーモン・タルイカ・ススキ
※丹後のブランド鮮魚丹後グジをメインに5種類の鮮魚を西京味噌漬けにしております。

※画像はイメージです。
※離島へのお届けはできません。
※賞味期限は、冷蔵30日です。

事業者:株式会社やまいち

お礼の品について

容量

日本海産丹後グジ(奥京都ブランド)入り5種の西京漬け 1個

アレルギー品目

  • さけ(鮭)
  • いか
  • 大豆

事業者

株式会社やまいち(橋立やまいち)

お礼の品ID

5933366

カテゴリー

魚貝類 > 漬魚(味噌・粕等) > 味噌漬け
加工品等 > その他加工品
魚貝類 > 鯛・金目鯛・のどぐろ >

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

冷蔵便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始

宮津市の魚屋である「やまいち」が自社ですべて加工しています。
加工から板前すべての専門家がそろっており、
「美味い」へのこだわり。
調理だけじゃなく、パック詰め際の骨や鱗1枚も入らないようにチェックをしています。
「美味い」のために目利きに徹底的にこだわっています。

実は宮津市には魚屋が少なく、スーパーやチェーン店に魚は並ぶが、魚屋としては少ない状態でした。
先代は伊根町で漁師をしていました。自分の子供の為に採っていたが、子供がお腹いっぱいになったときに、ご近所さんに配っていました。
そのお裾わけに「美味いなぁ」とか「油がよーのってるなぁ」の声がでてきて、皆様に還元したい、皆様の為になりたいと思って、魚屋を専門的に始めることになりました。

丹後はお米や野菜や牛などもとても豊かなところです。
その中でどこの文化にも誇れるようなものが丹後の魚です。
京都の海どころの豊富な魚をぜひ楽しんで味わってください。

このお仕事はつくづく縁を感じることが多いです。
海の恵みに感謝して、「美味い美味い」と思って感謝して食べてくださる皆様に感謝の気持ちを忘れず、還元することを心がけています。
「魚屋」としてのプライドを忘れないため、
お客様からお褒めの言葉があると、捌く人や、せりの人たちにも伝えるようにしています。
「魚屋」としてこれからも誇りをもって働いていきます。

代表がよく話す言葉に「たかが魚屋、されど魚屋」という言葉があります。
今まで会社の色は水色が中心でしたが、活気と元気を忘れないようにイメージカラーを赤に変更しました。
店内も赤に統一し、若い方々の気持ちや先代の思いを元に、青から赤に「魚屋」としての熱い想いを伝えるようにしています。

ふるさと納税を通して、知っていただくことが増えて、全国にご縁が出来ました。
実際にどんなところで作っているのか?だれが作っているのか? を確認するために
皆様が宮津まで足を運んできていただいて大変感謝しています。
パンフレットを配っているのですがこのパンフレットの方に実際に会いたいというお話をいただくこともありました。
ぜひ宮津に来ていただいて直接縁を結べると私たちも嬉しいです。

関連商品はこちら

人気返礼品・特集

甘鯛 入り 西京漬け ( 5種 ) アカアマダイ グジ 丹後  奥京都 ブランド 日本海産 高級魚 味噌 漬け 西京漬 漬け魚 魚介 おかず おつまみ 冷蔵 料理 京都 海の京都
甘鯛 入り 西京漬け ( 5種 ) アカアマダイ グジ 丹後  奥京都 ブランド 日本海産 高級魚 味噌 漬け 西京漬 漬け魚 魚介 おかず おつまみ 冷蔵 料理 京都 海の京都

こだわりポイントをご紹介

宮津市の魚屋である「やまいち」が自社ですべて加工しています。
加工から板前すべての専門家がそろっており、
「美味い」へのこだわり。
調理だけじゃなく、パック詰め際の骨や鱗1枚も入らないようにチェックをしています。
「美味い」のために目利きに徹底的にこだわっています。

わたしたちがご案内します

実は宮津市には魚屋が少なく、スーパーやチェーン店に魚は並ぶが、魚屋としては少ない状態でした。
先代は伊根町で漁師をしていました。自分の子供の為に採っていたが、子供がお腹いっぱいになったときに、ご近所さんに配っていました。
そのお裾わけに「美味いなぁ」とか「油がよーのってるなぁ」の声がでてきて、皆様に還元したい、皆様の為になりたいと思って、魚屋を専門的に始めることになりました。

こんなところで作っています

丹後はお米や野菜や牛などもとても豊かなところです。
その中でどこの文化にも誇れるようなものが丹後の魚です。
京都の海どころの豊富な魚をぜひ楽しんで味わってください。

わたしたちが歩んできた道

このお仕事はつくづく縁を感じることが多いです。
海の恵みに感謝して、「美味い美味い」と思って感謝して食べてくださる皆様に感謝の気持ちを忘れず、還元することを心がけています。
「魚屋」としてのプライドを忘れないため、
お客様からお褒めの言葉があると、捌く人や、せりの人たちにも伝えるようにしています。
「魚屋」としてこれからも誇りをもって働いていきます。

わたしたちの想い

代表がよく話す言葉に「たかが魚屋、されど魚屋」という言葉があります。
今まで会社の色は水色が中心でしたが、活気と元気を忘れないようにイメージカラーを赤に変更しました。
店内も赤に統一し、若い方々の気持ちや先代の思いを元に、青から赤に「魚屋」としての熱い想いを伝えるようにしています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通して、知っていただくことが増えて、全国にご縁が出来ました。
実際にどんなところで作っているのか?だれが作っているのか? を確認するために
皆様が宮津まで足を運んできていただいて大変感謝しています。
パンフレットを配っているのですがこのパンフレットの方に実際に会いたいというお話をいただくこともありました。
ぜひ宮津に来ていただいて直接縁を結べると私たちも嬉しいです。