西京漬け 鯛 4切~ ( 2~3切 × 2袋 ) 橋立やまいち 鯛 魚 切り身 切身 魚介 味噌 漬け 和食 保存食 備蓄食 西京漬 西京味噌 漬け魚 おかず 西京味噌漬け おつまみ 冷凍 料理 海の京都 おすすめ 人気 リピーター 魚介類 味付け 味付 海鮮 地物 冷凍食品 贈答 ギフト 贈答品 贈答用 ギフト用 プレゼント用 御中元 お中元 御歳暮 お歳暮 青魚 旬 宮津 京都
寄附金額
14,500円
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宮津市と連携した返礼品です。
■鯛の西京漬け
西京味噌のほんのり甘い風味が、鯛の繊細な身にじっくりと染み渡り、一口ごとに広がる優雅な味わいは、まさに至福そのもの。
焼き上げることで引き出される香ばしさと、ふっくらとした食感がさらに魅力を際立たせ、口の中で和の美味しさが溶け合う逸品です。
お目出度い食卓を華やかに彩る、ご家庭皆様で楽しんでいただけるように4切れをお届けいたします。
■橋立やまいちの西京漬け
一つ一つ愛情込めて作り上げた、自家製こだわりの本当に美味しい「西京味噌漬け」です。
オリジナルの西京味噌味はとても人気で、「癖になる」「忘れられない」と沢山のお問い合わせやお申込みをいただくお品です。
そんな当店の西京味噌漬けは味噌を落とさず焼いてください。
■調理方法
お召し上がり前日に、冷蔵庫で一日解凍。お急ぎの場合は流水で10分ほど流しても解凍できます。
付着している味噌を落とす。
アルミホイルやクッキングシートを引き、フライパンでお好みの焼き加減でお召し上がりください。
※弱火で7~8分程度が目安です。
※画像はイメージです。
※離島へのお届けはできません。
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お礼の品について
容量
- 鯛の西京味噌漬け 4切(2切~3切入り)×2袋
消費期限
-
賞味期限:90日
※外袋に記載 ※冷凍庫にて保存
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社やまいち(橋立やまいち)
お礼の品ID
- 5933369
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、順次発送いたします。
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始





宮津市の魚屋である「やまいち」が自社ですべて加工しています。
加工から板前すべての専門家がそろっており、
「美味い」へのこだわり。
調理だけじゃなく、パック詰め際の骨や鱗1枚も入らないようにチェックをしています。
「美味い」のために目利きに徹底的にこだわっています。

実は宮津市には魚屋が少なく、スーパーやチェーン店に魚は並ぶが、魚屋としては少ない状態でした。
先代は伊根町で漁師をしていました。自分の子供の為に採っていたが、子供がお腹いっぱいになったときに、ご近所さんに配っていました。
そのお裾わけに「美味いなぁ」とか「油がよーのってるなぁ」の声がでてきて、皆様に還元したい、皆様の為になりたいと思って、魚屋を専門的に始めることになりました。

丹後はお米や野菜や牛などもとても豊かなところです。
その中でどこの文化にも誇れるようなものが丹後の魚です。
京都の海どころの豊富な魚をぜひ楽しんで味わってください。

このお仕事はつくづく縁を感じることが多いです。
海の恵みに感謝して、「美味い美味い」と思って感謝して食べてくださる皆様に感謝の気持ちを忘れず、還元することを心がけています。
「魚屋」としてのプライドを忘れないため、
お客様からお褒めの言葉があると、捌く人や、せりの人たちにも伝えるようにしています。
「魚屋」としてこれからも誇りをもって働いていきます。

代表がよく話す言葉に「たかが魚屋、されど魚屋」という言葉があります。
今まで会社の色は水色が中心でしたが、活気と元気を忘れないようにイメージカラーを赤に変更しました。
店内も赤に統一し、若い方々の気持ちや先代の思いを元に、青から赤に「魚屋」としての熱い想いを伝えるようにしています。

ふるさと納税を通して、知っていただくことが増えて、全国にご縁が出来ました。
実際にどんなところで作っているのか?だれが作っているのか? を確認するために
皆様が宮津まで足を運んできていただいて大変感謝しています。
パンフレットを配っているのですがこのパンフレットの方に実際に会いたいというお話をいただくこともありました。
ぜひ宮津に来ていただいて直接縁を結べると私たちも嬉しいです。
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こだわりポイントをご紹介
宮津市の魚屋である「やまいち」が自社ですべて加工しています。
加工から板前すべての専門家がそろっており、
「美味い」へのこだわり。
調理だけじゃなく、パック詰め際の骨や鱗1枚も入らないようにチェックをしています。
「美味い」のために目利きに徹底的にこだわっています。
わたしたちがご案内します
実は宮津市には魚屋が少なく、スーパーやチェーン店に魚は並ぶが、魚屋としては少ない状態でした。
先代は伊根町で漁師をしていました。自分の子供の為に採っていたが、子供がお腹いっぱいになったときに、ご近所さんに配っていました。
そのお裾わけに「美味いなぁ」とか「油がよーのってるなぁ」の声がでてきて、皆様に還元したい、皆様の為になりたいと思って、魚屋を専門的に始めることになりました。
こんなところで作っています
丹後はお米や野菜や牛などもとても豊かなところです。
その中でどこの文化にも誇れるようなものが丹後の魚です。
京都の海どころの豊富な魚をぜひ楽しんで味わってください。
わたしたちが歩んできた道
このお仕事はつくづく縁を感じることが多いです。
海の恵みに感謝して、「美味い美味い」と思って感謝して食べてくださる皆様に感謝の気持ちを忘れず、還元することを心がけています。
「魚屋」としてのプライドを忘れないため、
お客様からお褒めの言葉があると、捌く人や、せりの人たちにも伝えるようにしています。
「魚屋」としてこれからも誇りをもって働いていきます。
わたしたちの想い
代表がよく話す言葉に「たかが魚屋、されど魚屋」という言葉があります。
今まで会社の色は水色が中心でしたが、活気と元気を忘れないようにイメージカラーを赤に変更しました。
店内も赤に統一し、若い方々の気持ちや先代の思いを元に、青から赤に「魚屋」としての熱い想いを伝えるようにしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通して、知っていただくことが増えて、全国にご縁が出来ました。
実際にどんなところで作っているのか?だれが作っているのか? を確認するために
皆様が宮津まで足を運んできていただいて大変感謝しています。
パンフレットを配っているのですがこのパンフレットの方に実際に会いたいというお話をいただくこともありました。
ぜひ宮津に来ていただいて直接縁を結べると私たちも嬉しいです。


