京都 清水焼 「乾山写・虎 (お碗)」 陶器 陶芸 焼き物 食器 器 伝統 工芸品 ギフト 贈答 井手町 八木海峰 海峰窯
2022年(令和4年)の干支・寅をリアルに描いたお碗です。
寄附金額
30,000円
受付終了
井手町と連携した返礼品です。 16歳で陶芸の道を志し、以来50年にわたり研鑽を積んだ、清水焼の伝統工芸士、八木徹氏が井手の地で開いた海峰窯。 清水焼の伝統を守りながらも、ガラスへの絵付けなど、常に新たな挑戦を続け、日々新たな作品が世に送り出されています。 今回は、2022年(令和4年)の干支「寅(虎)」をリアルに描いてみました。「乾山写し」とは、江戸時代中期の京都の陶芸家・尾形乾山(尾形光琳の弟)の作風を写した作品のことで、今にも器の中から飛び出してきそうな虎が描かれています。
お礼の品について
容量
- 陶器(お椀) 直径 約11cm
消費期限
- ‐
事業者
- 八木海峰(海峰窯)
お礼の品ID
- 5933471
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、順次発送いたします。
配送
- 別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口 TEL:050-1730-1190 メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com 営業時間:9:00~17:00 定休日:土日祝・年末年始






