宇治ほうじ茶 ロールケーキ 1本 ( 京都 宇治 焙じ茶 ほうじ茶 ロール ケーキ 茶 スイーツ デザート 洋菓子 お菓子 おやつ 人気 洋風 和菓子 贈答 ギフト プレゼント 冷凍 茶游堂 )
寄附金額
10,000円
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宇治市と連携した返礼品です。
【お茶屋が作る、ほうじ茶ロールケーキ】
ほうじ茶は煎り立ての風味が大事。
その新鮮な風味を感じていただけるように、茶游堂がロールケーキのクリームにぴったりのほうじ茶を厳選・ブレンドし、
コクのある宇治ほうじ茶クリームをふわふわスポンジで包みました。
ひとくち食べた瞬間から口いっぱいに広がる、煎り立ての宇治ほうじ茶の風味をお楽しみください。
【茶游堂】
茶游堂は、1990年に、宇治のお茶屋として創業しました。
日本で初めて抹茶スイーツを考案・販売し、抹茶スイーツの先駆者として、
宇治抹茶を主役にしたこだわりある宇治石臼挽き抹茶を中心にワンランク上の抹茶スイーツをお届けしています。
抹茶好きの方々には必ず納得頂けると自信を持っております。どうぞお召し上がりくださいませ。
※注意事項※
・返礼品の発送は、取扱事業者の準備が整い次第、順次発送いたします。
※申込状況等によりお届け時期が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。
・指定日配達は行っておりません。
・写真はイメージです。
・恐れ入りますが離島へのお届けは致しかねます。
・上記内容を予めご了承の上、ご申請ください。
【検索キーワード】
京都 宇治 焙じ茶 ほうじ茶 ロール ケーキ 茶 スイーツ デザート 洋菓子 お菓子 おやつ 人気 洋風 和菓子 贈答 ギフト プレゼント 冷凍 7000円 茶游堂
お礼の品について
容量
- ・宇治ほうじ茶ロールケーキ(1本)
消費期限
- 製造日より冷凍状態で1ヶ月間、解凍後要冷蔵5℃以下で2日間です。
アレルギー品目
-
【原材料】
卵(国産)、生クリーム、ホイップクリーム(植 物油脂、乳製品)、砂糖、小麦粉、水あめ、ほうじ茶、牛乳、植物油脂/ソル ビトール、乳化剤、安定剤(メタリン酸Na、増粘多糖類)、香料、pH調整剤、 着色料(β-カロチン)、アルコール、リン酸塩(Na)、(一部に乳成分・卵・小麦 ・大豆を含む)
事業者
- 株式会社林屋久太郎商店
お礼の品ID
- 6045898
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、準備ができ次第順次発送
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始






京銘茶・茶游堂の抹茶スイーツは、多くの人が幼い頃から一度は食べたことのあるお菓子を抹茶スイーツに変えることで、宇治茶を「これからも、より身近で親しみやすいものに」との想いを込めてお作りしております。
その中でも「濃茶ロールケーキ」は2006年発売以来、雑誌やテレビでも宇治茶舗のスイーツというだけでなく、「濃茶」という古からの宇治茶の文化、歴史背景とともに多くご紹介いただきました。

京都宇治のお茶屋として初めてと言える「抹茶スイーツ」の製造部門を立ち上げ「お茶の美味しさを最大限に引き出し、皆が同じように味わえる抹茶スイーツ」を生み出しました。
宇治茶文化の未来を守るため。
それは今のように、抹茶スイーツが当たり前のものとして存在するなんて想像もできない時代。販売し始めた頃は、親交の深い宇治のお茶屋に「お茶屋はお茶だけ売っていれば良いのに」と言われるようなそんな時代でした。

歴史ある宇治茶の生産地のひとつ、京都宇治・六地蔵。
京銘茶・茶游堂本店は、かつては一面茶畑であった地にございます。
現在では茶畑はわずかとなりましたが、緑茶発祥の地である宇治の地で、
伝統を守り、皆様に安全で美味しいお茶やスイーツをご提供いたします。

抹茶トリュフチョコレートをはじめ、抹茶バームクーヘン、抹茶ロールケーキなど、宇治のお茶屋として最初に世に送り出したのは、京銘茶・茶游堂当主。
その中でも「濃茶ロールケーキ」は2006年発売以来、雑誌やテレビでも宇治茶舗のスイーツというだけでなく古からの宇治茶の文化、歴史背景とともに多くご紹介いただきました。
これも私共、茶游堂が濃茶ロールケーキを世にいち早く送り出した結果だと自負しております。

京銘茶・茶游堂は、「お茶の美味しさをスイーツに乗せて未来に残す」ために、お菓子屋感覚ではなく「お茶屋感覚」で、しっかりと新鮮なお茶の風味を感じていただける商品作りをしております。
「宇治のお茶の風味を後世にスイーツの形で残す」というコンセプトで作られた茶游堂の抹茶スイーツは、言うなれば「食べるお茶」。
千年の歴史をもつ宇治茶同様に不変不滅の「ほんまもん」をご提供するため日々精進しております。
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こだわりポイントをご紹介
京銘茶・茶游堂の抹茶スイーツは、多くの人が幼い頃から一度は食べたことのあるお菓子を抹茶スイーツに変えることで、宇治茶を「これからも、より身近で親しみやすいものに」との想いを込めてお作りしております。
その中でも「濃茶ロールケーキ」は2006年発売以来、雑誌やテレビでも宇治茶舗のスイーツというだけでなく、「濃茶」という古からの宇治茶の文化、歴史背景とともに多くご紹介いただきました。
わたしたちが作っています
京都宇治のお茶屋として初めてと言える「抹茶スイーツ」の製造部門を立ち上げ「お茶の美味しさを最大限に引き出し、皆が同じように味わえる抹茶スイーツ」を生み出しました。
宇治茶文化の未来を守るため。
それは今のように、抹茶スイーツが当たり前のものとして存在するなんて想像もできない時代。販売し始めた頃は、親交の深い宇治のお茶屋に「お茶屋はお茶だけ売っていれば良いのに」と言われるようなそんな時代でした。
こんなところで作っています
歴史ある宇治茶の生産地のひとつ、京都宇治・六地蔵。
京銘茶・茶游堂本店は、かつては一面茶畑であった地にございます。
現在では茶畑はわずかとなりましたが、緑茶発祥の地である宇治の地で、
伝統を守り、皆様に安全で美味しいお茶やスイーツをご提供いたします。
わたしたちが歩んできた道
抹茶トリュフチョコレートをはじめ、抹茶バームクーヘン、抹茶ロールケーキなど、宇治のお茶屋として最初に世に送り出したのは、京銘茶・茶游堂当主。
その中でも「濃茶ロールケーキ」は2006年発売以来、雑誌やテレビでも宇治茶舗のスイーツというだけでなく古からの宇治茶の文化、歴史背景とともに多くご紹介いただきました。
これも私共、茶游堂が濃茶ロールケーキを世にいち早く送り出した結果だと自負しております。
わたしたちの想い
京銘茶・茶游堂は、「お茶の美味しさをスイーツに乗せて未来に残す」ために、お菓子屋感覚ではなく「お茶屋感覚」で、しっかりと新鮮なお茶の風味を感じていただける商品作りをしております。
「宇治のお茶の風味を後世にスイーツの形で残す」というコンセプトで作られた茶游堂の抹茶スイーツは、言うなれば「食べるお茶」。
千年の歴史をもつ宇治茶同様に不変不滅の「ほんまもん」をご提供するため日々精進しております。

