【夢びと】京都祭コインcomo 20.000円分

ユニークな人、体験と繋がれるコミュニティ通貨を使って京都を楽しもう♪
  • 常温便

寄附金額

100,000

在庫:あり

~コミュニティ通貨『京都祭コインcomo』~
京都のユニークな人や体験と出逢える京都祭コインcomoを使って、京都のまちを楽しもう♪

京都の様々な地域企業と一緒につくった京都祭コインを使える独自の体験プラン。
京都のユニークな人や地域企業と繋がって京都を楽しむための繋がるコミュニティ通貨です。

最新のふるさと納税メニューはこちらをご覧ください。
https://note.com/kyotomatsuricomo/n/n10048c1bf50f

※祭コインは 20.000円分です。
※返礼見合い残額(寄付額の10%)は一緒に取り組む地域企業と協働し、地域でソーシャルな人材育成の機会と場づくりに活用します。

【ご利用の流れ】
(1)ご寄付受付後、7日以内に京都祭コインのチャージURLをメールいたします。
(2)URLをクリック、京都祭コインを取得してください。
※事前にeumoアプリのダウンロード、ユーザー登録をお済ませください。
(3)ご利用される場所にて決済にお使いください。
※京都祭コインは3ケ月の期限付き通貨です。期限が切れた場合は、応援好きな祭コインユーザーに再配布されますのでご注意ください。

【注意事項】
※つり銭のお渡しや換金はできません。
※京都祭コインは3ケ月の期限付き通貨です。
期限が切れた場合は、応援好きな祭コインユーザーに再配布されますのでご注意ください。
※メール到着後、1ヵ月以内に京都祭コインを取得してください。期限を過ぎますと取得ができませんおでご注意ください。

◆事業者紹介◆
ユニークな人との出逢いは人生を変える。
地域で循環するコミュニティ通貨『京都祭コインcomo』を活用し、そんな出逢いを街中につくっています。
学生、アーティスト、先生、農家、起業家、複業会社員など多様な人が集まるコミュニティスペース『学び場とびら』を運営していますので気軽に遊びにいらしてください。

お礼の品について

容量

京都祭コインcomo 20.000円分

消費期限

使用期限:京都祭コインcomo取得後、3か月以内

事業者

夢びと

お礼の品ID

6141779

カテゴリー

イベントやチケット等 > 地元のお買物券
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2024年7月4日~

発送期日

寄付完了後、7日以内にメールにてチャージURLをお送りします。

配送

常温便

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :夢びと
連絡先 :075-746-3914
営業時間:9:00-17:00
定休日 :土日祝、年末年始など

弟子入り!!

【夢びと】京都祭コインcomo 20.000円分

京都で活動しているユニークな人に弟子入りして、京都を楽しもう♪

京藍染体験

【夢びと】京都祭コインcomo 20.000円分

皆さんと京都原種の藍を育て次世代へと残していくプロジェクト
「A I U E Oh!!!」3期生募集

今年も京藍の栽培から一緒に取組むメンバーを募集します

ぼくは大正時代に滅びてしまった京都の藍の存在を知り、当時の産地、栽培方法で京都の藍の原種を復活させ再興させる活動をしています。

当初は900坪の畑を化成肥料や農薬も一切使わず一人でひとつひとつ苗を手植えして育てていましたが、自然を相手に一人では到底できませんでした。

それでも諦められず、日本一品質の高い藍を作り続けていた京都(まったく知られていない)の伝統を復活させるためにこのプロジェクトを立ち上げました!

絵の具を混ぜて色をつくるのではなく、色をつくるために植物を育てるところから
始めるからこそ生まれる自然の色があります。皆さんでコントロールできない自然を相手にハラハラドキドキ、ワクワクできたら嬉しいです。

その年に出来上がった京藍をつかって"自然の青色"が染まる瞬間。
この瞬間を今年も皆さんで見れるのを楽しみにしています!

工藝の森年間プログラムメンバーシップ

【夢びと】京都祭コインcomo 20.000円分

一般社団法人パースペクティブは、モノづくりと暮らし、そして自然が密接に絡み合った「工藝」というモノづくりのあり方を通して、サステナブルな未来の暮らしのあり方を探索し、そのような未来のあり方を、『工藝の森』として表現しています。私たちが活動する京都・京北地域は、平安京を造営した際にその材料である木材を供給した、自然豊かな地域です。この地域で、私たちはモノづくりと自然のサイクルや相関関係について学ぶ、さまざまな機会を提供し、またそれを学ぶための拠点を運営しています。この年間プログラムでは、モノづくり素材を育てる育樹活動を中心に、モノづくりと自然がどのように繋がっているかを四季を通して体験的に学び、環境危機の中でさまざまな側面で転換期にある社会に備える感性を養います。